BACKSTAGE【解】【字】【逆境からの逆転を目指す!“食”の達人の新たな挑戦SP】

「焼き芋」界のカリスマの、逆境に打ち勝つための“秘策”とは!?▼凄腕麺職人の苦境の中の熱き想い…。さらに麺職人とともに戦う料理人たちの“新たな挑戦”とは!?

番組内容

新型コロナウイルスの感染拡大により、深刻な打撃を受けたのが「飲食業界」。 最盛期には1日100万円を売り上げることもあり、お客さんから“いも子さん”の愛称で親しまれる「焼き芋」界のカリスマも、新型コロナウイルスの影響を受け、今年は早々に店じまい・・・。 しかし、そんないも子さんには、この逆境に打ち勝つための“秘策”が・・・!?

番組内容2

さらに、全国の人気ラーメン店の“麺”を手掛ける「浅草開化楼」の凄腕麺職人、通称“カラスさん”の今にも密着!この苦境の中でも麺を作り続ける熱き想い、さらにカラスさんとともに戦う料理人たちの“新たな挑戦”とは・・・!?

番組内容3

▼1日売り上げ100万円!?焼き芋界の“カリスマ”に密着!! ▼新型コロナウイルスでさつまいもの大量在庫が発生・・・逆境を逆転する“秘策”とは!? ▼凄腕“麺”職人に密着!「浅草開化楼」の麺が有名ラーメン店に支持される理由 ▼「お客さんがいる限り・・・」苦境の中、麺を作り続ける熱き想い ▼有名店の料理人たちも立ち上がった!最高の「テイクアウト麺」作りに挑戦!

主な出演者

【MC】武井壮 【ナレーター】花澤香菜 ほか

キーワード

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みどころ

番組の主役は「仕事」を愛するすべての人たち! 世の中の最先端のお仕事から、ちょっと変わったニッチなお仕事まで、さまざまな“働く人”たちに密着! 働く人たちにさまざま企画に“挑戦”してもらい、その道のプロならではの「こだわり」や「仕事愛」を描き出す、“お仕事エンターテインメント”!

公式ページ

◇番組HP https://hicbc.com/tv/backstage/

おことわり

番組内容や出演者、放送時間などは都合により変更となる場合があります。

  • 2020年5月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」は日本だけでなく世界中の報道を席巻しています。5月は大型連休のせいもあり「外出自粛」「休業要請」「マスク」「検温」「PCR検査」など来る日も来る日も厳しいワードが繰り返され、国民のストレスがピークに達する5月下旬以降、国内では徐々に第1波が収束しつつある実感とともに、今度は「緊急事態宣言」解除による「第2波」への不安が話題となり始めました。「WHO」と中国を批判するトランプ大統領の話題も気になるところです。日本のテレビ報道の傾向として、ひとつの話題に集中しやすく、特に国際的視野が狭い点があり、コロナ対応に追われて国際的立場を損なわないよう誤った選択をしないでほしいと願うところです。
    2020年6月1日
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日