2020年1月1日 ~ 2020年5月30日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:87回

国分太一

出演回数:86回

井上清華

出演回数:77回

戸田恵梨香

出演回数:76回

岡田圭右

出演回数:75回

檜山靖洋

出演回数:75回

古市憲寿

出演回数:72回

カズレーザー

出演回数:72回

高瀬耕造

出演回数:71回

伊野尾慧

出演回数:70回

石黒賢

出演回数:69回

ホラン千秋

出演回数:69回

阿部華也子

出演回数:66回

岩野吉樹

出演回数:65回

中條誠子

出演回数:65回

松木安太郎

出演回数:64回

小倉智昭

出演回数:64回

上原光紀

出演回数:64回

鈴木啓太

出演回数:64回

藤本万梨乃

出演回数:63回

大川立樹

出演回数:63回

堀池亮介

出演回数:63回

伊藤健太郎

出演回数:63回

天達武史

出演回数:63回

立川志らく

出演回数:62回

松丸亮吾

出演回数:61回

横山ルリカ

出演回数:61回

夏目三久曜日レギュラー

出演回数:60回

設楽統

出演回数:60回

宇賀神メグ

出演回数:60回

沢松奈生子アナウンサー

出演回数:60回

篠原梨菜

出演回数:60回

増田雅昭

出演回数:60回

藤森祥平

出演回数:60回

浜田敬子

出演回数:60回

日比麻音子天気

出演回数:60回

熊崎風斗

出演回数:60回

森田正光

出演回数:59回

高橋克実

出演回数:59回

安藤優子

出演回数:58回

大村正樹

出演回数:58回

良原安美

出演回数:58回

寺川奈津美

出演回数:58回

広瀬修一

出演回数:58回

小林廣輝

出演回数:58回

篠原菊紀

出演回数:57回

松井玲奈

出演回数:57回

薬丸裕英

出演回数:57回

川野良子

出演回数:57回

アイクぬわら

出演回数:56回

山神明理

出演回数:56回

堀潤

出演回数:56回

宮瀬茉祐子

出演回数:55回

チェ・ミョンギル

出演回数:54回

ハン・サンジン

出演回数:54回

ユ・ソジンほか

出演回数:54回

パク・ハナ

出演回数:54回

ワン・ビンナ

出演回数:54回

イ・ウニョン

出演回数:54回

和久田麻由子

出演回数:52回

窪田正孝

出演回数:52回

坂上忍

出演回数:51回

西山喜久恵

出演回数:50回

高井正智

出演回数:50回

加藤綾子

出演回数:50回

角谷暁子

出演回数:50回

津田健次郎

出演回数:49回

松下洸平

出演回数:49回

安宅晃樹

出演回数:49回

唐沢寿明

出演回数:48回

斉田季実治

出演回数:47回

片渕茜

出演回数:47回

新井秀和

出演回数:47回

西野志海

出演回数:45回

矢内雄一郎

出演回数:44回

佐々木明子

出演回数:44回

根本美緒

出演回数:44回

芸能デスク

出演回数:44回

大浜平太郎

出演回数:44回

石橋亜紗

出演回数:43回

二階堂ふみ

出演回数:43回

マギー

出演回数:43回

福田麻由子

出演回数:43回

福原直英

出演回数:42回

瀧川剛史

出演回数:42回

伊藤英明

出演回数:42回

平野有海

出演回数:42回

林遣都

出演回数:42回

長谷川博己

出演回数:41回

小川彩佳

出演回数:41回

大島由香里

出演回数:41回

林修

出演回数:41回

柳澤秀夫

出演回数:41回

香坂みゆき

出演回数:40回

サンドウィッチマン

出演回数:40回

林田理沙

出演回数:40回

大島優子

出演回数:40回

ビビる大木

出演回数:40回

垣花正

出演回数:40回

井上あさひ

出演回数:40回
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日
  • 2019年12月のトレンドワード
    令和元年の最後の月、ニュースを騒がせたワードは「年末年始」「おおみそか」「初雪」といった季節関係が上位を占めました。日本では比較的平穏な年末だったということでしょうか。カジノを含むIR事業を巡る汚職事件についての報道や、いよいよ迫って来た感の強い「オリンピック」も上がっています。元「農林水産省」事務次官の公判、アフガニスタンで武装勢力に殺害された「中村哲」医師など、心の痛む出来事も続きました。12月の最終週に限定して集計するとカルロス・ゴーン氏の国外逃亡関連が上位を占めますので、1月のトレンドワードではゴーン氏の躍進?が予想されます。
    2020年1月6日