2019年1月1日 ~ 2019年8月21日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:361回

国分太一

出演回数:323回

内村光良

出演回数:233回

広瀬すず

出演回数:204回

瀬戸康史

出演回数:192回

ホラン千秋

出演回数:179回

松下奈緒

出演回数:171回

設楽統

出演回数:167回

伊野尾慧

出演回数:164回

安藤サクラ

出演回数:158回

藤木直人

出演回数:157回

真矢ミキ

出演回数:157回

松坂慶子

出演回数:156回

岡田圭右

出演回数:155回

長谷川博己

出演回数:154回

芦田愛菜

出演回数:154回

岸井ゆきの

出演回数:151回

高橋克実

出演回数:150回

井上清華

出演回数:149回

要潤

出演回数:149回

阿部華也子

出演回数:147回

森田正光

出演回数:144回

国山ハセン

出演回数:143回

加藤浩次

出演回数:141回

宮根誠司

出演回数:141回

天達武史

出演回数:141回

陣内貴美子

出演回数:141回

木原実

出演回数:141回

寺田ちひろ

出演回数:140回

内田敦子

出演回数:140回

岸本哲也

出演回数:140回

中西希

出演回数:140回

阿部悦子

出演回数:140回

上原光紀

出演回数:140回

横野レイコ

出演回数:140回

小菅晴香

出演回数:140回

田中良幸

出演回数:140回

中川絵美里

出演回数:140回

宮瀬茉祐子

出演回数:139回

堀潤

出演回数:139回

松井玲奈

出演回数:138回

大村正樹

出演回数:138回

大谷亮平

出演回数:138回

小林廣輝

出演回数:137回

薬丸裕英

出演回数:137回

小倉智昭

出演回数:136回

広瀬修一

出演回数:135回

横山ルリカ

出演回数:135回

大川立樹

出演回数:135回

安藤優子

出演回数:135回

アイクぬわら

出演回数:134回

斉田季実治

出演回数:134回

有馬隼人

出演回数:133回

近藤春菜

出演回数:132回

角谷暁子

出演回数:132回

田中麻耶

出演回数:129回

川野良子

出演回数:129回

戸室穂美

出演回数:127回

草刈正雄

出演回数:125回

松嶋菜々子

出演回数:125回

池谷亨

出演回数:124回

篠原菊紀

出演回数:121回

岡田将生

出演回数:120回

結城香織

出演回数:119回

桐谷健太

出演回数:119回

徳島えりか

出演回数:119回

中尾明慶

出演回数:118回

阿部優貴子

出演回数:117回

坂上忍

出演回数:117回

川島明

出演回数:116回

蝶野正洋

出演回数:114回

カンニング竹山

出演回数:113回

サンドウィッチマン

出演回数:109回

有吉弘行

出演回数:108回

山田裕貴

出演回数:105回

柿原徹也

出演回数:104回

渡辺裕太

出演回数:103回

小林まさみ

出演回数:101回

櫻井孝宏

出演回数:101回

杉上佐智枝

出演回数:101回

石原洋子

出演回数:100回

田口成子

出演回数:100回

藤井恵

出演回数:100回

いとうあさこ

出演回数:99回

船越英一郎

出演回数:99回

水瀬いのり

出演回数:99回

香坂みゆき

出演回数:98回

中垣正太郎

出演回数:98回

小峠英二

出演回数:98回

田中みな実

出演回数:98回

南原清隆

出演回数:97回

イ・ピルモ

出演回数:97回

林修

出演回数:97回

カン・ソンヨン

出演回数:97回

ソン・ソンミ

出演回数:97回

コ・セウォン

出演回数:97回

タカアンドトシ

出演回数:96回

上路雪江

出演回数:96回

山内乃理子

出演回数:96回

貫地谷しほり

出演回数:95回
  • 2019年7月のトレンドワード
    連続トップで独走していたトランプ大統領が「梅雨前線」に1位を譲りました。日本国内のニュースでは気象ネタは強力です。「参議院選挙」も回数を伸ばしましたが、話題となる期間が短かったので、政党や立候補者名などの関連ワードが上位となるほどではありませんでした。その他上位では、「WTO」など韓国への「輸出規制」関連ワードが多いです。芸能関連では「宮迫博之」「吉本興業」が連日話題となりましたが、一私企業の内部問題に過ぎない感が否めないので、正直もう少し報道回数を抑えるべきだった気がします。
    2019年7月31日
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日
  • 2019年5月のトレンドワード
    令和になって最初の「国賓」として「トランプ大統領」が5月25~28日、日本に滞在したことが大きく報じられました。今回、安全保障では認識が一致したものの、北朝鮮問題や貿易問題では両国に温度差があった様子ですが、日本側の接待は日米関係に一定の効果をもたらしたようです。ゴルフや高級炉端焼きディナー、令和天皇との晩餐会と「雅子妃殿下」の存在感、「大相撲夏場所」千秋楽の観戦など、終始報道されました。一方、「北方領土」についての問題発言で一躍渦中の人となった衆議院の「丸山議員」も、トレンドワード入りです。5月は全国交通安全運動期間も実施されたのに、保育園児達が巻き込まれた大津の「衝突」事故を始め、「なぜ?」と耳を疑うような痛ましい交通事故が目立つ月でもありました。スポーツでは、「エンゼルス」大谷翔平選手の活躍が目立ちました。
    2019年5月31日
  • 2019年4月のトレンドワード
    2019年4月末日をもって「平成」は終わり、平成天皇の退位と新天皇の即位は、日本国民にとって最大級の関心事となりました。新たな元号「令和」は4月1日「菅官房長官」により発表され、「万葉集」からの命名であることも話題となりました。国内が「皇室」関連で盛り上がる一方、2分で終了したとかしないとか失敗に終わった様子の米韓「首脳会談」、先送りになっている米中「首脳会談」、そして貿易問題や北朝鮮問題について話し合った後、共にゴルフを楽しむ予定の「安倍総理大臣」の日米「首脳会談」と、相変わらず国際ニュースの中心は「トランプ大統領」でした。その裏では、得体の知れない感の濃い露朝「首脳会談」もあり、4月は日本に影響の大きい首脳会談のラッシュだったと言えます。史上初の10連休が終わり、令和元年を迎えた5月以降のトレンドワードが気になるところです。
    2019年4月30日
  • 2019年3月のトレンドワード
    2月末に行われた「米朝首脳会談」および「トランプ大統領」「北朝鮮」は繰り返し報道されました。一方、退位を控えた「天皇陛下」、8年目を迎えた「津波」「東日本大震災」、さらに「ソメイヨシノ」といった日本人共通のワードが上位を占めています。「日産自動車」問題、「アポ電」による強盗殺人事件、ピエール瀧氏の「コカイン」など、世間を騒がせました。「イチロー選手」の引退、「貴景勝」の「大関昇進」などスポーツも話題も盛り上がりました。異色なのはイギリスの「メイ首相」です。欧州連合(EU)からの離脱を巡る報道が上位に上がり、常に国内と東アジア情勢に偏りがちだった日本のニュースで欧州問題に関心が向いたことは新鮮とも言えます。
    2019年3月31日