2019年1月1日 ~ 2019年12月31日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:445回

国分太一

出演回数:411回

内村光良

出演回数:295回

広瀬すず

出演回数:262回

ホラン千秋

出演回数:244回

伊野尾慧

出演回数:239回

設楽統

出演回数:230回

井上清華

出演回数:221回

岡田圭右

出演回数:221回

阿部華也子

出演回数:220回

高橋克実

出演回数:213回

松下奈緒

出演回数:210回

宮根誠司

出演回数:209回

薬丸裕英

出演回数:204回

天達武史

出演回数:203回

森田正光

出演回数:201回

大村正樹

出演回数:201回

国山ハセン

出演回数:201回

堀潤

出演回数:199回

安藤優子

出演回数:199回

瀬戸康史

出演回数:199回

小倉智昭

出演回数:198回

広瀬修一

出演回数:198回

宮瀬茉祐子

出演回数:197回

横山ルリカ

出演回数:196回

加藤浩次

出演回数:195回

有馬隼人

出演回数:195回

大川立樹

出演回数:194回

上原光紀

出演回数:194回

木原実

出演回数:193回

内田敦子

出演回数:192回

斉田季実治

出演回数:192回

小菅晴香

出演回数:192回

藤木直人

出演回数:191回

陣内貴美子

出演回数:191回

中西希

出演回数:190回

田中麻耶

出演回数:188回

中川絵美里

出演回数:188回

小林廣輝

出演回数:186回

角谷暁子

出演回数:186回

アイクぬわら

出演回数:186回

近藤春菜

出演回数:184回

川野良子

出演回数:178回

池谷亨

出演回数:177回

杉上佐智枝

出演回数:175回

真矢ミキ

出演回数:175回

松井玲奈

出演回数:172回

徳島えりか

出演回数:171回

篠原菊紀

出演回数:170回

川島明

出演回数:169回

松坂慶子

出演回数:168回

岸井ゆきの

出演回数:166回

坂上忍

出演回数:164回

寺田ちひろ

出演回数:163回

岸本哲也

出演回数:160回

阿部悦子

出演回数:160回

横野レイコ

出演回数:160回

田中良幸

出演回数:160回

安藤サクラ

出演回数:160回

芦田愛菜

出演回数:157回

松嶋菜々子

出演回数:157回

要潤

出演回数:154回

長谷川博己

出演回数:154回

小林まさみ

出演回数:152回

石原洋子

出演回数:151回

田口成子

出演回数:151回

藤井恵

出演回数:151回

寺川奈津美

出演回数:149回

中川大志

出演回数:149回

渡辺裕太

出演回数:146回

久保井朝美

出演回数:146回

松丸亮吾

出演回数:146回

カンニング竹山

出演回数:146回

岡田将生

出演回数:145回

大谷亮平

出演回数:145回

中尾明慶

出演回数:144回

戸室穂美

出演回数:143回

香坂みゆき

出演回数:141回

草刈正雄

出演回数:141回

いとうあさこ

出演回数:141回

船越英一郎

出演回数:141回

サンドウィッチマン

出演回数:141回

有吉弘行

出演回数:139回

平野有海

出演回数:139回

南原清隆

出演回数:138回

DAIGO

出演回数:137回

美保純

出演回数:137回

所ジョージ

出演回数:136回

瀧川剛史

出演回数:135回

今田耕司

出演回数:134回

阿部優貴子

出演回数:134回

林修

出演回数:133回

西野志海

出演回数:132回

岩渕梢

出演回数:131回

高井正智

出演回数:131回

蝶野正洋

出演回数:131回

貫地谷しほり

出演回数:130回

中垣正太郎

出演回数:129回

柿原徹也

出演回数:129回

岩井勇気

出演回数:129回
  • 2020年5月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」は日本だけでなく世界中の報道を席巻しています。5月は大型連休のせいもあり「外出自粛」「休業要請」「マスク」「検温」「PCR検査」など来る日も来る日も厳しいワードが繰り返され、国民のストレスがピークに達する5月下旬以降、国内では徐々に第1波が収束しつつある実感とともに、今度は「緊急事態宣言」解除による「第2波」への不安が話題となり始めました。「WHO」と中国を批判するトランプ大統領の話題も気になるところです。日本のテレビ報道の傾向として、ひとつの話題に集中しやすく、特に国際的視野が狭い点があり、コロナ対応に追われて国際的立場を損なわないよう誤った選択をしないでほしいと願うところです。
    2020年6月1日
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日