2021年1月1日 ~ 2021年12月31日番組出演回数ランキング

高瀬耕造

出演回数:565回

檜山靖洋

出演回数:539回

近藤奈央

出演回数:360回

利根川真也

出演回数:356回

林田理沙

出演回数:309回

浅野里香

出演回数:305回

高井正智

出演回数:297回

原大策

出演回数:287回

堀尾正明

出演回数:253回

岡田圭右

出演回数:222回

森下絵理香

出演回数:221回

設楽統

出演回数:214回

渡邊渚

出演回数:210回

松丸亮吾

出演回数:209回

島田一輝

出演回数:208回

加藤綾子

出演回数:205回

堀潤

出演回数:198回

薬丸裕英

出演回数:197回

井上清華

出演回数:195回

佐久間みなみ

出演回数:193回

新井秀和

出演回数:192回

片渕茜

出演回数:186回

榎並大二郎

出演回数:186回

ガチャピン

出演回数:186回

加藤浩次

出演回数:185回

岩田絵里奈

出演回数:185回

三井良浩

出演回数:184回

石本沙織

出演回数:184回

斉田季実治

出演回数:183回

宮根誠司

出演回数:183回

阿部華也子

出演回数:183回

アイクぬわら

出演回数:183回

伊野尾慧

出演回数:177回

杉上佐智枝

出演回数:176回

篠原菊紀

出演回数:175回

良原安美

出演回数:175回

和久田麻由子

出演回数:175回

藤本万梨乃

出演回数:175回

川野良子

出演回数:175回

國本未華

出演回数:174回

スバにぃ

出演回数:173回

陣内貴美子

出演回数:172回

木原実

出演回数:170回

笹谷陽子

出演回数:167回

德田聡一朗

出演回数:166回

チョコレートプラネット

出演回数:165回

南利幸

出演回数:163回

渡辺裕太

出演回数:161回

篠原梨菜

出演回数:161回

成田凌

出演回数:159回

小林廣輝

出演回数:158回

早坂隆信

出演回数:157回

森田正光

出演回数:157回

日比麻音子

出演回数:156回

澤口実歩

出演回数:155回

片山美紀

出演回数:151回

大川立樹

出演回数:149回

山内泉

出演回数:149回

マキ・コウタ

出演回数:149回

杉咲花

出演回数:148回

谷原章介

出演回数:145回

瀧川剛史

出演回数:144回

宇賀神メグ

出演回数:144回

平野有海

出演回数:142回

マイティコウZ

出演回数:141回

香坂みゆき

出演回数:140回

川島明

出演回数:139回

有吉弘行

出演回数:139回

佐々木明子

出演回数:138回

田中陽南

出演回数:138回

中西希

出演回数:137回

ホラン千秋

出演回数:136回

上原光紀

出演回数:135回

増田雅昭

出演回数:135回

福原直英

出演回数:134回

川﨑理加

出演回数:134回

國井千聖

出演回数:134回

カズレーザー

出演回数:133回

堀菜保子

出演回数:132回

藤森祥平

出演回数:131回

夏目三久曜日レギュラー

出演回数:131回

野村彩也子天気

出演回数:130回

大江麻理子

出演回数:130回

米澤かおり

出演回数:129回

滝田洋一

出演回数:128回

山川龍雄

出演回数:128回

清原果耶

出演回数:127回

森香澄

出演回数:126回

所ジョージ

出演回数:126回

フワちゃん

出演回数:126回

名倉潤

出演回数:125回

内田敦子

出演回数:124回

小林まさみ

出演回数:123回

石原洋子

出演回数:123回

田口成子

出演回数:123回

田中正良

出演回数:123回

船木正人

出演回数:121回

大島由香里

出演回数:121回

ナレーション

出演回数:120回
  • 2022年4~6月のまとめ
    2022年4月から6月の1クールのトレンドワードを集計しました。ウクライナ関連ワードがコロナ関連ワードをはるかに超えるという結果でしたが、これは喜べません。「ロシア」「プーチン大統領」だけでなく「北朝鮮」「中国」も「ウクライナ」の延長線上にあるワードです。私達が平和で安心して暮らせると信じていた環境が脅かされています。私達は、「ウクライナ」を通して他国の侵略という現実を身近に感じています。今あらためて民主主義や国家という概念を考える機会になってもいます。
    一方、コロナ禍からの脱却について、他国から大いに出遅れている日本の経済は「日本円」が急降下して、「日銀」までトレンドワード入りしました。ドル高円安ばかり報道されますが、当然、東南アジアをはじめとする国々でも円安となり、日本経済の長期的悪化が懸念されます。唯一明るいトレンドワードは「エンゼルス」の大谷翔平の活躍だけでした。
    2022年4月1日
  • 2022年2月のトレンドワード
    コロナ関連ワードばかりで息が詰まりそうな2年間でしたが、コロナよりはるかに深刻なロシアによるウクライナ侵攻が世界の報道の中心となりました。このような事態となったことに憤りも悲しみも感じますが、「ウクライナ情勢」はただ1つの国の問題ではなく、民主主義を標榜するすべての国家、人類の問題です。我々は、「プーチン大統領」とは「ロシア軍」とは何か、何のためにウクライナ侵攻をするのか、そして我々に何ができるか、何をすべきか、真剣に考えなければいけません。ウクライナに起きていることは他の国にも起こりうることで、「プーチン大統領」のしていることは他の独裁政権国家でも行いうることです。コロナワクチンの副反応について一喜一憂するよりも、国際社会の一員として現在の状況を直視してください。そして、正しいと思うことに声を上げ、行動できる人間であってください。一日も早く「ロシア軍」が撤退し「ウクライナ情勢」が平和を取り戻し、これらのワードがトレンドから消えることを願いますが、我々は今後も目を逸らすことなく時代と向き合って行きましょう。
    2022年3月1日
  • 2021年10~12月のトレンドワード
    3ヶ月間、当然のことながらコロナ関連ワードが多数でした。北京で開催される冬季オリンピックの話題は、年末までの時点ではほとんど出て来なかったようです。「オミクロン株」が話題に出現したのはこの期間で、3回目の「ワクチン接種」、「ファイザー」、「マスク」なども上位にあります。「イギリス」は、コロナによる行動制限緩和によるワードですが、その後も各国で続々と緩和・解除される中、いまだまん延防止等重点措置すら解除できない日本の立ち遅れが懸念されます。目新しい話題は「値上がり」で、原油価格と天然ガスの高騰に起因する電気・ガス料金や小麦粉製品などさまざまなカテゴリーの食品について、多岐にわたって値上げが進んでいることによります。いずれにせよ、2021年下四半期の日本には、楽しい話題がほとんどなかったことになります。
    2022年1月1日
  • 2021年7~9月のトレンドワード
    コロナの影響で毎月のトレンドワードが似たり寄ったりの状況のため、7~9月の1クールでまとめてみました。東京オリンピック関連が激増するかと思いきや、やはりコロナ関連が主流のままです。コロナ関連では「デルタ株」「抗体カクテル療法」がニューフェイスでしょうか。「ワクチン接種」が進んでいることで、感染者数、死者数は減少傾向顕著、ついに緊急事態宣言解除となりました。また、7月は熱海の土石流による甚大な被害を起こした「土砂崩れ」の報道も短期間でしたが相当な時間報道されました。アメリカ軍が完全撤退、イスラム主義勢力タリバンが実権を握った「アフガニスタン」、ホームラン王争いが目を離せない「エンゼルス」大谷翔平もニュースを賑わわせました。
    2021年10月1日
  • 2021年6月のトレンドワード
    「東京オリンピック」「パラリンピック」が目前となったのに、有観客か無観客かすら決定できない優柔不断さ。「パブリックビューイング」の運用でさえ二転三転。組織委員会、東京都知事、総理大臣、五輪相と意見も統一していないのに「まん延防止等重点措置」での「飲食店」いじめは完全統一。「変異ウィルス」への不安が高まる中若い人への接種を進めるため「職域接種」が開始されましたが、国民感情的にはオリンピックを好意的に受け止めがたい状況のままです。一方、イギリスで開催された「G7サミット」では民主主義国のリーダーたる各国首脳がパンデミックからの復興を集中的に話し合いました。人類がコロナウイルスを抑え込み、以前の日常に戻るのはいつになるのでしょうか。
    2021年7月1日