2016年1月1日 ~ 2016年12月31日番組出演回数ランキング

国分太一

出演回数:449回

岡副麻希

出演回数:357回

東貴博

出演回数:349回

高見侑里

出演回数:322回

設楽統

出演回数:314回

堀尾正明

出演回数:298回

カンニング竹山

出演回数:288回

土田晃之

出演回数:277回

高畑充希

出演回数:274回

菊川怜

出演回数:246回

高橋茂雄

出演回数:242回

加藤浩次

出演回数:242回

島崎和歌子

出演回数:241回

草野満代

出演回数:239回

堀潤

出演回数:233回

小倉智昭

出演回数:232回

小山慶一郎

出演回数:222回

天達武史

出演回数:221回

小野彩香

出演回数:220回

藤原倫己

出演回数:220回

高村保裕

出演回数:219回

曽田麻衣子

出演回数:219回

小林恵子

出演回数:219回

坪内千恵子

出演回数:218回

大平雅美

出演回数:218回

マツコ・デラックス

出演回数:213回

黒田治

出演回数:211回

伊野尾慧

出演回数:210回

薬丸裕英

出演回数:206回

ビビる大木

出演回数:203回

やくみつる

出演回数:202回

川島明

出演回数:200回

森田正光

出演回数:194回

檀ふみ

出演回数:194回

真矢ミキ

出演回数:191回

相楽樹

出演回数:190回

笑福亭鶴瓶

出演回数:190回

宮根誠司

出演回数:189回

津田大介

出演回数:187回

友近

出演回数:187回

木村多江

出演回数:185回

波瑠

出演回数:185回

元井美貴

出演回数:184回

加藤多佳子

出演回数:180回

星田英利

出演回数:180回

木原実

出演回数:179回

今田耕司

出演回数:179回

鹿沼憂妃

出演回数:177回

ホラン千秋

出演回数:176回

柳原可奈子

出演回数:175回

武井壮

出演回数:175回

早川真理恵

出演回数:174回

岡田圭右

出演回数:173回

バカリズム

出演回数:172回

ジャングルポケット

出演回数:172回

横山ルリカ

出演回数:171回

阿部華也子

出演回数:167回

澤部佑

出演回数:165回

加藤綾子

出演回数:165回

安藤優子

出演回数:164回

指原莉乃

出演回数:161回

宮瀬茉祐子

出演回数:161回

村上幸司

出演回数:159回

織田信成

出演回数:158回

内村光良

出演回数:157回

香坂みゆき

出演回数:156回

近藤春菜

出演回数:156回

高橋克実

出演回数:156回

内田敦子

出演回数:155回

テリー伊藤

出演回数:153回

坂上忍

出演回数:152回

千原ジュニア

出演回数:151回

おおたわ史絵

出演回数:150回

花江夏樹

出演回数:150回

細谷佳正

出演回数:150回

DAIGO

出演回数:148回

井戸田潤

出演回数:147回

高橋真麻

出演回数:147回

玉木宏

出演回数:147回

潮田玲子

出演回数:147回

江上剛

出演回数:146回

久保田るり子

出演回数:146回

後藤輝基

出演回数:145回

酒井千佳

出演回数:143回

ミッツ・マングローブ

出演回数:142回

山内乃理子

出演回数:141回

藤井恵

出演回数:141回

所ジョージ

出演回数:141回

小林まさみ

出演回数:141回

石原洋子

出演回数:141回

田口成子

出演回数:141回

おぎやはぎ

出演回数:140回

明石家さんま

出演回数:140回

堺雅人

出演回数:140回

ヒロミ

出演回数:140回

斉田季実治

出演回数:139回

大泉洋

出演回数:137回

モーリー・ロバートソン

出演回数:137回

杉咲花

出演回数:137回

宮野真守

出演回数:137回
  • 2019年10月のトレンドワード
    過去最強クラスの「台風19号」は、先月の「台風15号」を超えて東日本全域に甚大な被害をもたらしました。その後も記録的「大雨」が「被災地」に追い打ちをかけ、テレビは連日それらの状況を報道しました。流行語大賞の候補に「命を守る行動を」がノミネートされていますが、我々は被災された方々を思い遣る一方、我々一人一人の問題としても天災と向き合う必要があります。また、令和天皇の「即位礼正殿の儀」は台風被害を考慮してパレードを延期することになったものの、海外の元首や王族をはじめとする要人が招かれ、古式に則って執り行われた儀式は海外メディアからも高い関心を集めました。一方、「関西電力」の金品受領問題や、降って湧いたような「東京オリンピック」のマラソン・競歩の札幌開催問題も話題となりました。
    2019年10月31日
  • 2019年9月のトレンドワード
    千葉県を中心に大きな被害を出した「台風15号」により「停電」「断水」などの「ライフライン」や住宅等の損壊が著しく「ブルーシート」だらけで「復旧作業」がはかどらないニュース映像に心痛むばかりでしたが、10月はさらに大きな台風19号が日本に接近しています。被災地の皆様の無事を祈るとともに、最近の台風の大型化と気象変動について考えざるを得ません。国際ニュースでは、韓国で不正を追及されている「チョ・グク法相」も健闘(?)しましたが、今後文政権はどうなるのでしょうか。サウジアラビアの石油施設が攻撃された事件でしょう「サウジアラビア」も上位に上がりました。
    2019年9月30日
  • 2019年8月のトレンドワード
    引き続き韓国との軋轢がニュースを賑わせています。韓国が「GSOMIA」破棄を決定したことで「日韓関係」は悪化の一途、韓国では連日日本への「抗議活動」が盛り上がり、もはや韓国が何を主張しているのかわからない状態です。一方、トランプ大統領との会談もどこ吹く風の「北朝鮮」は「短距離弾道ミサイル」を打ち上げ続け、アメリカと「中国」の貿易摩擦も貿易戦争と称されるほどこじれています。国内では、常磐自動車道で起きた「あおり運転」の話題が上位に上がり、国民の交通安全への関心の高さがうかがわれます。
    2019年8月31日
  • 2019年7月のトレンドワード
    連続トップで独走していたトランプ大統領が「梅雨前線」に1位を譲りました。日本国内のニュースでは気象ネタは強力です。「参議院選挙」も回数を伸ばしましたが、話題となる期間が短かったので、政党や立候補者名などの関連ワードが上位となるほどではありませんでした。その他上位では、「WTO」など韓国への「輸出規制」関連ワードが多いです。芸能関連では「宮迫博之」「吉本興業」が連日話題となりましたが、一私企業の内部問題に過ぎない感が否めないので、正直もう少し報道回数を抑えるべきだった気がします。
    2019年7月31日
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日