林修の今でしょ!講座 名医かぜ対処法&1900年代衝撃映像 豪華3時間スペシャル【字】

2018年最初の放送は、映像で見る特別講座を交えた3時間SP①「名医100人に調査!症状別『かぜの対処法』講座」②「林修の映像を見ると思い出す19XX年」豪華2本立て!!

◇番組内容

2018年最初の放送は特別編を交えた3時間SP①「名医100人に調査!症状別『かぜの対処法』講座」②「林修の映像を見ると思い出す19XX年」2本立て!!①医師100人を対象に“医師が実際にやっているかぜの対処法”を症状別にランキングで発表「のどの痛みに効く食品や寝方」「鼻水を止めるために鼻に塗るといい“意外な食べ物”」「寒気がする時に体温を上げる体操や温めるべき部位」など家庭で実践できる名医たちの対処法が続々登場

◇番組内容2

忘れている過去のニュース映像を見る事で、現在を生きるヒントを再確認する②「林修の映像を見ると思い出す19XX年」今回は日本が大きな変貌を遂げた1960年代と1970年代にフォーカス!カリスマジャーナリストの田原総一朗らをゲストに迎え、林が激動の時代と呼ばれる“今”につながる懐かしいニュースや意外なニュースを、貴重映像とともに振り返っていく。あの有名事件の真相を田原が激白!林修も驚いた衝撃の事実が明らかに!!

◇出演者

【MC】林修【進行】松尾由美子(テレビ朝日アナウンサー)

◇出演者2

【名医100人に調査!症状別「かぜの対処法」講座】講師:伊藤明子 内野勝行 今津嘉宏学友:高橋英樹 高橋真麻【林修の映像を見ると思い出す19XX年】ゲスト:田原総一朗 芳村真理 伊集院光 佐々木圭一 岸博幸 壇蜜 岡田結実 吉村崇(平成ノブシコブシ)

◇おしらせ

☆番組HP http://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

  • ユーキャン新語・流行語大賞とテレビトレンドワードの関係
    2015年は「トリプルスリー」と「爆買い」、2016年は「神ってる」が選ばれたユーキャンの流行語大賞。今年は30の言葉がノミネートされました。公式サイトはこちら。http://singo.jiyu.co.jp/
    この中で主な単語の関東地区のテレビ番組での今年1月から10月までの露出回数を調べてみました。意外と多いのが「睡眠負債」で1759回、その他「共謀罪」1051回、「うつヌケ」1013回、「炎上」924回、「AIスピーカー」758回、「藤井フィーバー」413回、「忖度」444回と続きます。果たして流行語へのテレビの影響はどれほどのものなのでしょうか?
    テレビ番組の健康志向を反映して、「睡眠負債」が伸びたとも言えるのでしょうか?ニュース報道で取り上げられた回数も影響していそうです。本当の意味で「流行語」というワードではないようにも思えますが、世相を反映しているのは間違いないでしょう。テレビなどメディアで頻出し、人々の間で盛り上がり頻繁に飛び交うようになる言葉が流行語というイメージですが、そういう意味では「忖度」「炎上」あたりが王道のように感じます。最終結果が楽しみですね。
    2017年11月24日
  • 7月の番組出演回数ランキング
    梅雨明けの時季であり、かつ、異常な豪雨や雹による災害が相次いだことを受け、気象予報士の出演回数が伸びました。特にめざましテレビアクアとめざまし土曜日のお天気担当、篠原梨菜が目立ちます。昨年のミス東大で、現役東大生でもある彼女に期待大です。俳優の中で、今回注目するのは、NHK「ひよっこ」とNTVの夏ドラマに出演中の竹内涼真。仮面ライダー俳優を務めた後着々と実績を積んで来ました。これから主役級俳優に成長するのでしょうか。一方、22年前ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリに輝いた清純派女優・佐藤仁美がイメージチェンジ、バラエティー番組やドラマで再ブレイクしています。「ひよっこ」でもヒロイン有村架純に敵対する、ちょっと意地悪な先輩を好演、バイプレイヤーとして再び売れっ子に。
    2017年8月3日
  • 6月の番組出演回数ランキング
    ヒロイン有村架純をはじめNHK連続テレビ小説「ひよっこ」出演者が上位を占める中、NHKで共演中の船越英一郎と美保純が、松居一代騒動の影響もあってか揃って上位にランクイン。「ひよっこ」関係では、演者でないもののナレーションを担当する元マラソン選手の増田明美や、歌手、ドラマーながら女優としても注目のシシド・カフカの健闘が目立ちます。
    2017年7月24日
  • 5月のまとめ
    トランプ大統領、 アメリカ軍と北朝鮮の攻防、ムン・ジェイン(文在寅)大統領就任など、日本近隣の不穏な空気は変わらず、ICBMやサイバー攻撃など物騒なワードが日常化しました。一方で大相撲五月場所における横綱・稀勢の里や大関・高安の話題、眞子さまのご婚約は明るいニュースでした。
    2017年6月24日
  • 4月のまとめ
    常に物騒な隣人である北朝鮮が、その危険度を増しています。キム・ジョンナム(金正男)暗殺事件をきっかけに、国際的に危険な国家という認識が高まり、原子力空母カール・ビンソンが朝鮮半島に向かい、トランプ大統領が繰り返すパフォーマンスも相まって、東アジアは一触即発の事態とも言えます。日本は東アジアの一員として賢明な対応を期待されます。
    2017年5月10日