家、ついて行ってイイですか?〜どんな逆境でも…跳ね返せる気がするSP〜【字】

▽14年声が出なかった36歳キャバ嬢▽秋田のイケメン上京物語▽渋谷を水着で歩いてたグラビアイドル「1回飲んで20万」芸能界のウラ暴露▽原発10km圏、強制退去…笑顔

今回の内容1

【シャボン玉液飲んで…人生が狂った36歳・神田のキャバ嬢】@深夜の南越谷駅〜部屋中ピンク!可愛いお嬢様系かと思いきや…アフターの焼肉後、家でさらに夜食食べる、豪快キャバ嬢!「最近8kg太った…」。いきなり衝撃告白「4歳の時、シャボン玉液飲んで…14年間声を失った」。しかし14年後、突然出るように!部屋中&トランクルーム借りてまで保管する人生変えた○○とは?

今回の内容2

【秋田のイケメン上京物語2017…ロケ中、親から…衝撃の電話】@新橋駅〜「日本の首都で暮らしたい!」関東に憧れ続けた、身長183cmの純朴イケメン駅員さん!乃木坂46大好き過ぎて…白石、西野、生田…見境なく写真を大量購入!「実は…」ロケ中、故郷の親がいきなり電話!親が、初めて子に明かす衝撃の告白!息子の名前「匡」に込められた、子を思う親の気持ちに…涙

今回の内容3

【芸能界の裏…衝撃の暴露!現役グラビアアイドル】@渋谷のハロウィン〜深夜プレイボーイなどで活躍するグラドルの部屋へ!プライベート覗き見!「おじさんとギャラ飲み1回20万円」赤裸々すぎ!芸能界のウラ、全て暴露!26歳で芸能辞め、熊本の親のため…プレゼントしたい○○!「学校が、リアル・バトルロワイヤル…ヤラねばヤラれる」元ヤンキー高校美女が描く親孝行とは?

今回の内容4

【郵便局員の恋…胸キュンすぎる“年賀状プロポーズ”とは?】@九州の秘境・耶馬溪〜真冬に裸で暴れる男たち!大分・秘境の奇祭で「家、ついて行ってイイですか?」。3世代6人で暮らす、幸せ家族の家へ!昭和レトロ、素朴で幸せな日本の原風景を再発見!43歳の郵便局員・夫、4年前に妻と結婚!なんと、年賀状でプロポーズ!「○○でも、しますか?」僅か9文字の純朴ラブレター

今回の内容5

【原発爆発でもめげない!楽しく生きる平成の家族】深夜の川越駅〜謎のスーパー銭湯アイドル“純烈”大好き22歳の男!じつは、家族全員で大ファン!「じつは、家は原発10km圏内で避難…街はメチャクチャ…これは避難住宅」。でも、明るく川越ライフ満喫!21歳下、1歳の妹…6000人に1人の難病…家族全員で看病し…埼玉で見つけた、強く明るい6人家族の夢

今回の内容6

【イジメに立ち向かい…真の友情築いたオタク2人組】@福岡〜居酒屋で…赤いサングラスかけていた「22歳の小山くん」&「友人の鹿毛くん」!ロケ中…何をするにも、2人一緒!メチャクチャ楽しそう!実は工業高校の同級生!鹿毛くん突然「こんな友達いないです…」空気激変…。理由なくいじめられた過去…それを助けた小山くん…「イジメに立ち向かうなんて考えられなかった…」Fateコスプレ大好き青年が起こした奇跡とは?

今回の収録場所

【制服が似合う…18歳のイケイケ女子高生の家】〜ニッチェ&乃木坂46・高山一実が、18歳の女子高生宅へ!テストの点数チェックすると…全部100点!「じつは…」想像こえてくる、カラクリが!LINEの画面印刷してコレクション!謎の動画作成アプリ…いまどき女子高生のリアルな生態覗き見!

出演者

街で終電を逃していた方々【MC】ビビる大木、矢作兼(おぎやはぎ)、鷲見玲奈(テレビ東京アナウンサー)【ゲスト】ニッチェ(江上敬子・近藤くみこ)、高山一実(乃木坂46)

  • 2023年1~3月のまとめ
    パンデミックの始まりから3年が経過しても、圧倒的1位は「新型コロナ」でした。とはいえ、このワードが登場すのは必ずしも悲観的な場面に限られず、新型コロナの5類移行やマスク等の制限解除など、ようやく日本人が長いコロナ禍から抜け出そうという前向きな場面の方が多くなっているようです。
    長いコロナ禍で悪化した日本経済は、「高騰」「物価高」「賃上げ」等のワードが示すように、遅まきながら解決策を模索し始めたところで、その一方、闇バイトで安易に金儲けしようとする若者を利用した、一連のいわゆるルフィ強盗事件で死者まで出ることとなり、「防犯カメラ」「ルフィ(指示役のコードネームであり、人気漫画の主人公とは無関係)」等のワードと共に、フィリピンの刑務所に収監されていた黒幕とみられる容疑者達が強制送還され逮捕される様子も多く報道されました。日本経済の低迷、治安の悪化の全ての原因がコロナにあるわけではないものの、ここからの脱却は今後の日本人の緊急課題であると言えます。また、いまだに出口の見えないロシアのウクライナ侵攻に関する「ロシア軍」「ゼレンスキー大統領」「プーチン大統領」等のワードは、変わらず暗雲立ち込める状況に置かれています。
    2023年1月1日
  • 2022年4~6月のまとめ
    2022年4月から6月の1クールのトレンドワードを集計しました。ウクライナ関連ワードがコロナ関連ワードをはるかに超えるという結果でしたが、これは喜べません。「ロシア」「プーチン大統領」だけでなく「北朝鮮」「中国」も「ウクライナ」の延長線上にあるワードです。私達が平和で安心して暮らせると信じていた環境が脅かされています。私達は、「ウクライナ」を通して他国の侵略という現実を身近に感じています。今あらためて民主主義や国家という概念を考える機会になってもいます。
    一方、コロナ禍からの脱却について、他国から大いに出遅れている日本の経済は「日本円」が急降下して、「日銀」までトレンドワード入りしました。ドル高円安ばかり報道されますが、当然、東南アジアをはじめとする国々でも円安となり、日本経済の長期的悪化が懸念されます。唯一明るいトレンドワードは「エンゼルス」の大谷翔平の活躍だけでした。
    2022年4月1日
  • 2022年2月のトレンドワード
    コロナ関連ワードばかりで息が詰まりそうな2年間でしたが、コロナよりはるかに深刻なロシアによるウクライナ侵攻が世界の報道の中心となりました。このような事態となったことに憤りも悲しみも感じますが、「ウクライナ情勢」はただ1つの国の問題ではなく、民主主義を標榜するすべての国家、人類の問題です。我々は、「プーチン大統領」とは「ロシア軍」とは何か、何のためにウクライナ侵攻をするのか、そして我々に何ができるか、何をすべきか、真剣に考えなければいけません。ウクライナに起きていることは他の国にも起こりうることで、「プーチン大統領」のしていることは他の独裁政権国家でも行いうることです。コロナワクチンの副反応について一喜一憂するよりも、国際社会の一員として現在の状況を直視してください。そして、正しいと思うことに声を上げ、行動できる人間であってください。一日も早く「ロシア軍」が撤退し「ウクライナ情勢」が平和を取り戻し、これらのワードがトレンドから消えることを願いますが、我々は今後も目を逸らすことなく時代と向き合って行きましょう。
    2022年3月1日
  • 2021年10~12月のトレンドワード
    3ヶ月間、当然のことながらコロナ関連ワードが多数でした。北京で開催される冬季オリンピックの話題は、年末までの時点ではほとんど出て来なかったようです。「オミクロン株」が話題に出現したのはこの期間で、3回目の「ワクチン接種」、「ファイザー」、「マスク」なども上位にあります。「イギリス」は、コロナによる行動制限緩和によるワードですが、その後も各国で続々と緩和・解除される中、いまだまん延防止等重点措置すら解除できない日本の立ち遅れが懸念されます。目新しい話題は「値上がり」で、原油価格と天然ガスの高騰に起因する電気・ガス料金や小麦粉製品などさまざまなカテゴリーの食品について、多岐にわたって値上げが進んでいることによります。いずれにせよ、2021年下四半期の日本には、楽しい話題がほとんどなかったことになります。
    2022年1月1日
  • 2021年7~9月のトレンドワード
    コロナの影響で毎月のトレンドワードが似たり寄ったりの状況のため、7~9月の1クールでまとめてみました。東京オリンピック関連が激増するかと思いきや、やはりコロナ関連が主流のままです。コロナ関連では「デルタ株」「抗体カクテル療法」がニューフェイスでしょうか。「ワクチン接種」が進んでいることで、感染者数、死者数は減少傾向顕著、ついに緊急事態宣言解除となりました。また、7月は熱海の土石流による甚大な被害を起こした「土砂崩れ」の報道も短期間でしたが相当な時間報道されました。アメリカ軍が完全撤退、イスラム主義勢力タリバンが実権を握った「アフガニスタン」、ホームラン王争いが目を離せない「エンゼルス」大谷翔平もニュースを賑わわせました。
    2021年10月1日