ドラマシリーズ「初森ベマーズ」【再】#11 乃木坂46総出演の青春スポ根ドラマ!

乃木坂46主演&総出演!汗あり涙あり魔球ありのスポ根ドラマ!地元下町の公園を守るためソフトボール部を結成した少女たちが、高校最強チームに戦いを挑む!

番組内容

決勝戦前日。魔球完成の裏でななまる(西野七瀬)の肩が悲鳴をあげていた。医師に今すぐ肩を休めるよう忠告されるが、病状を隠して投げ抜くことを決意。しかし帰宅したななまるは、ひょんなことから父が出て行った本当の理由を知りがく然とする。一方、キレイ(白石麻衣)は権田原(津田寛治)から再婚の意思があることを告げられ、憤りを隠しきれずにいた。喜び、哀しみ、苦悩ーーそれぞれの思いが交錯する中、運命の決勝戦を迎える!

出演者

 乃木坂46   ○ 蘭子…いとうまい子 大河内…伊東孝明 諸星…西丸優子 大工の棟梁…諏訪太朗 司法浪人…坂本真 運転手…野間口徹   ○ 権田原兼持…津田寛治 鎌田俊郎…手塚とおる

乃木坂46

【初森ベマーズ】ななまる…西野七瀬、マルキュー…橋本奈々未、アカデミー…生駒里奈、ショパン…生田絵梨花、コテ…高山一実、ブナン…桜井玲香、イマドキ…若月佑美、ハーバード…秋元真夏、カアチャン…深川麻衣、ユウウツ…松村沙友理【聖ポラリス学園】キレイ…白石麻衣、シェリー…衛藤美彩

第11話ゲスト

 彩乃…原史奈

企画・原作

秋元康

監督

鈴村展弘

脚本

小峯裕之

音楽情報

【音楽】遠藤浩二【主題歌】「太陽ノック」乃木坂46(ソニー・ミュージックレーベルズ)「もう少しの夢」乃木坂46(ソニー・ミュージックレーベルズ)

関連情報

【番組公式ホームページ】http://www.tv-tokyo.co.jp/bemars/

  • 2018年5月のトレンドワード
    お騒がせのトランプ大統領が、シンガポールで開催予定だった米朝首脳会談の中止を発表(6月1日になって、結局当初の予定通り開催すると表明)しました。日本にとっては北朝鮮の非核化がかかっている重大な局面です。日本のニュースは国内の殺人事件やゴシップ系に偏りがちではありますが、ここはさすがに「米朝首脳会談」絡みのワードが頻出しました。その他の二本柱は野球とアメフト。と言っても、アメフトは日大アメフト部選手の関西学院大学選手に対する違反行為から炎上した日大経営陣にまで及ぶのゴシップ系の騒動ですが。対して野球は、エンゼルスでの大谷翔平選手の活躍絡みの明るいワードです。
    2018年6月1日
  • 3月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」出演者の圧勝です。3月は番組編成期で特番が多く、他の帯番組の放送数が減ったことも原因の一つですが、それにしても強い!ヒロインの葵わかなは意外なことにあまりCM出演がありませんが、「わろてんか」景気で一気に増えそうですね。3月で最終回を迎えましたが、4月からスタートした「半分、青い。」も同様に上位独占するのでしょうか?出演者ランキングから基本的に局アナは除いていますが、その分目立つのはお天気キャスター。タレント性充分の個性的なキャラクターが増えています。また、お笑いタレントの活躍も目を引きます。
    2018年4月1日
  • 2018年4月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードランキングでは、やはりトランプ大統領がトップを維持しています。安倍政権にとって新たな逆風、財務省事務次官のセクハラ問題が国内トップの話題でしたが、国際的には米朝および朝鮮半島南北の首脳会談実現を控えて、緊張、期待、それぞれの思惑が錯綜し、日本もセクハラどころでないはずですが、野党側はどう考えているのでしょうか。スポーツではアメリカのエンゼルスに移籍した大谷選手の二刀流が大きく取り上げられています。政治スキャンダルと比べるととても清々しい話題です。
    2018年4月1日
  • 2018年3月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードをランキングしてみました。なんだかんだ言ってトランプ大統領は強いです。「満開」や「東日本大震災」など季節柄頻出するワード以外では、森友学園絡みと北朝鮮問題が2本柱となっています。相撲スキャンダルも奮闘(?)しましたが、森友学園問題の決裁文書改ざんを巡る証人喚問の放送が長時間に渡ったこともあり、関連ワードが上位に並んでいます。もちろん、北朝鮮を巡る米中韓の動きも、日本国民の大きな関心事となりました。
    2018年3月1日
  • ユーキャン新語・流行語大賞とテレビトレンドワードの関係
    2015年は「トリプルスリー」と「爆買い」、2016年は「神ってる」が選ばれたユーキャンの流行語大賞。今年は30の言葉がノミネートされました。公式サイトはこちら。http://singo.jiyu.co.jp/
    この中で主な単語の関東地区のテレビ番組での今年1月から10月までの露出回数を調べてみました。意外と多いのが「睡眠負債」で1759回、その他「共謀罪」1051回、「うつヌケ」1013回、「炎上」924回、「AIスピーカー」758回、「藤井フィーバー」413回、「忖度」444回と続きます。果たして流行語へのテレビの影響はどれほどのものなのでしょうか?
    テレビ番組の健康志向を反映して、「睡眠負債」が伸びたとも言えるのでしょうか?ニュース報道で取り上げられた回数も影響していそうです。本当の意味で「流行語」というワードではないようにも思えますが、世相を反映しているのは間違いないでしょう。テレビなどメディアで頻出し、人々の間で盛り上がり頻繁に飛び交うようになる言葉が流行語というイメージですが、そういう意味では「忖度」「炎上」あたりが王道のように感じます。最終結果が楽しみですね。
    2017年11月24日