ドラマシリーズ「初森ベマーズ」【再】#11 乃木坂46総出演の青春スポ根ドラマ!

乃木坂46主演&総出演!汗あり涙あり魔球ありのスポ根ドラマ!地元下町の公園を守るためソフトボール部を結成した少女たちが、高校最強チームに戦いを挑む!

番組内容

決勝戦前日。魔球完成の裏でななまる(西野七瀬)の肩が悲鳴をあげていた。医師に今すぐ肩を休めるよう忠告されるが、病状を隠して投げ抜くことを決意。しかし帰宅したななまるは、ひょんなことから父が出て行った本当の理由を知りがく然とする。一方、キレイ(白石麻衣)は権田原(津田寛治)から再婚の意思があることを告げられ、憤りを隠しきれずにいた。喜び、哀しみ、苦悩ーーそれぞれの思いが交錯する中、運命の決勝戦を迎える!

出演者

 乃木坂46   ○ 蘭子…いとうまい子 大河内…伊東孝明 諸星…西丸優子 大工の棟梁…諏訪太朗 司法浪人…坂本真 運転手…野間口徹   ○ 権田原兼持…津田寛治 鎌田俊郎…手塚とおる

乃木坂46

【初森ベマーズ】ななまる…西野七瀬、マルキュー…橋本奈々未、アカデミー…生駒里奈、ショパン…生田絵梨花、コテ…高山一実、ブナン…桜井玲香、イマドキ…若月佑美、ハーバード…秋元真夏、カアチャン…深川麻衣、ユウウツ…松村沙友理【聖ポラリス学園】キレイ…白石麻衣、シェリー…衛藤美彩

第11話ゲスト

 彩乃…原史奈

企画・原作

秋元康

監督

鈴村展弘

脚本

小峯裕之

音楽情報

【音楽】遠藤浩二【主題歌】「太陽ノック」乃木坂46(ソニー・ミュージックレーベルズ)「もう少しの夢」乃木坂46(ソニー・ミュージックレーベルズ)

関連情報

【番組公式ホームページ】http://www.tv-tokyo.co.jp/bemars/

  • ユーキャン新語・流行語大賞とテレビトレンドワードの関係
    2015年は「トリプルスリー」と「爆買い」、2016年は「神ってる」が選ばれたユーキャンの流行語大賞。今年は30の言葉がノミネートされました。公式サイトはこちら。http://singo.jiyu.co.jp/
    この中で主な単語の関東地区のテレビ番組での今年1月から10月までの露出回数を調べてみました。意外と多いのが「睡眠負債」で1759回、その他「共謀罪」1051回、「うつヌケ」1013回、「炎上」924回、「AIスピーカー」758回、「藤井フィーバー」413回、「忖度」444回と続きます。果たして流行語へのテレビの影響はどれほどのものなのでしょうか?
    テレビ番組の健康志向を反映して、「睡眠負債」が伸びたとも言えるのでしょうか?ニュース報道で取り上げられた回数も影響していそうです。本当の意味で「流行語」というワードではないようにも思えますが、世相を反映しているのは間違いないでしょう。テレビなどメディアで頻出し、人々の間で盛り上がり頻繁に飛び交うようになる言葉が流行語というイメージですが、そういう意味では「忖度」「炎上」あたりが王道のように感じます。最終結果が楽しみですね。
    2017年11月24日
  • 7月の番組出演回数ランキング
    梅雨明けの時季であり、かつ、異常な豪雨や雹による災害が相次いだことを受け、気象予報士の出演回数が伸びました。特にめざましテレビアクアとめざまし土曜日のお天気担当、篠原梨菜が目立ちます。昨年のミス東大で、現役東大生でもある彼女に期待大です。俳優の中で、今回注目するのは、NHK「ひよっこ」とNTVの夏ドラマに出演中の竹内涼真。仮面ライダー俳優を務めた後着々と実績を積んで来ました。これから主役級俳優に成長するのでしょうか。一方、22年前ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリに輝いた清純派女優・佐藤仁美がイメージチェンジ、バラエティー番組やドラマで再ブレイクしています。「ひよっこ」でもヒロイン有村架純に敵対する、ちょっと意地悪な先輩を好演、バイプレイヤーとして再び売れっ子に。
    2017年8月3日
  • 6月の番組出演回数ランキング
    ヒロイン有村架純をはじめNHK連続テレビ小説「ひよっこ」出演者が上位を占める中、NHKで共演中の船越英一郎と美保純が、松居一代騒動の影響もあってか揃って上位にランクイン。「ひよっこ」関係では、演者でないもののナレーションを担当する元マラソン選手の増田明美や、歌手、ドラマーながら女優としても注目のシシド・カフカの健闘が目立ちます。
    2017年7月24日
  • 5月のまとめ
    トランプ大統領、 アメリカ軍と北朝鮮の攻防、ムン・ジェイン(文在寅)大統領就任など、日本近隣の不穏な空気は変わらず、ICBMやサイバー攻撃など物騒なワードが日常化しました。一方で大相撲五月場所における横綱・稀勢の里や大関・高安の話題、眞子さまのご婚約は明るいニュースでした。
    2017年6月24日
  • 4月のまとめ
    常に物騒な隣人である北朝鮮が、その危険度を増しています。キム・ジョンナム(金正男)暗殺事件をきっかけに、国際的に危険な国家という認識が高まり、原子力空母カール・ビンソンが朝鮮半島に向かい、トランプ大統領が繰り返すパフォーマンスも相まって、東アジアは一触即発の事態とも言えます。日本は東アジアの一員として賢明な対応を期待されます。
    2017年5月10日