ヒャッキン!【100円グッズでシンガポールの料理人が売り上げUP大作戦!】【字】

妹の学費を稼ぐ忙しい料理人を「時短料理グッズ」で応援!▽モンゴル8歳少年が涙…遊牧民の母と別れ…100円グッズで作った贈り物は?▽掃除グッズで祖母をお助け!

★モンゴル

【モンゴルで100円グッズを使ってみると…⁉】▽砂漠地帯が広がり乾燥に悩まされるモンゴルで喜ばれるグッズとは?▽モンゴル相撲に励む少年と、その少年を働きながら応援する母親。育ち盛りの息子のために短時間で手軽に料理ができる100円グッズでお助け!▽学生結婚が多い国“モンゴル”。学生ママが喜ぶ100円グッズとは?

モンゴル2

▽牧草を求め頻繁に引っ越しをする遊牧民の親子。学校に通うため親元を離れて暮らしている息子が帰省!遊牧民ならではの生活を100円グッズでお助け!

★シンガポール

【シンガポールで100円グッズを使ってみると…⁉】▽貿易と金融で栄え、世界のお金持ちが集まるセレブな国でもあるシンガポールで、セレブ達の舌をうならせてきたミシュラン常連店のメインシェフが、100円グルメを使い、絶品料理へと大変身!▽孫達が、大好きな働き者のおばあちゃんの家事を楽にさせるため、100円グッズで家事をお手伝い!

シンガポール2

▽庶民の胃袋を支える屋台街・ホーカーにある1軒のお店。そこでは、妹の学費を稼ぐため頑張るお兄ちゃんのお店が!今以上に学費を稼ぎたいと頑張るお兄ちゃんを助けようと、100円グッズが大活躍!(※内容は、変更する可能性があります。)

出演者

【ゲスト】堀ちえみ、はしのえみ、小倉優子、鈴木亜美【進行】角谷暁子(テレビ東京アナウンサー)

番組概要

日本が誇る“100円グッズ”を、まだそれを見たことのない世界の国々に持って行き、現地の人々がどんな反応をするのかを調査する番組。思わず手にしたモノや、使い方を知って驚いたモノを実際に家で使ってもらう様子に密着取材します。日本のアイデアグッズに感動したり、従来の用途とは違う驚きの使い方をしたり...安くて質の高い100円グッズが、世界の人々の役に立つ様子を取材します。

ホームページ

http://www.tv-tokyo.co.jp/100kin/

  • 2018年5月のトレンドワード
    お騒がせのトランプ大統領が、シンガポールで開催予定だった米朝首脳会談の中止を発表(6月1日になって、結局当初の予定通り開催すると表明)しました。日本にとっては北朝鮮の非核化がかかっている重大な局面です。日本のニュースは国内の殺人事件やゴシップ系に偏りがちではありますが、ここはさすがに「米朝首脳会談」絡みのワードが頻出しました。その他の二本柱は野球とアメフト。と言っても、アメフトは日大アメフト部選手の関西学院大学選手に対する違反行為から炎上した日大経営陣にまで及ぶのゴシップ系の騒動ですが。対して野球は、エンゼルスでの大谷翔平選手の活躍絡みの明るいワードです。
    2018年6月1日
  • 3月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」出演者の圧勝です。3月は番組編成期で特番が多く、他の帯番組の放送数が減ったことも原因の一つですが、それにしても強い!ヒロインの葵わかなは意外なことにあまりCM出演がありませんが、「わろてんか」景気で一気に増えそうですね。3月で最終回を迎えましたが、4月からスタートした「半分、青い。」も同様に上位独占するのでしょうか?出演者ランキングから基本的に局アナは除いていますが、その分目立つのはお天気キャスター。タレント性充分の個性的なキャラクターが増えています。また、お笑いタレントの活躍も目を引きます。
    2018年4月1日
  • 2018年4月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードランキングでは、やはりトランプ大統領がトップを維持しています。安倍政権にとって新たな逆風、財務省事務次官のセクハラ問題が国内トップの話題でしたが、国際的には米朝および朝鮮半島南北の首脳会談実現を控えて、緊張、期待、それぞれの思惑が錯綜し、日本もセクハラどころでないはずですが、野党側はどう考えているのでしょうか。スポーツではアメリカのエンゼルスに移籍した大谷選手の二刀流が大きく取り上げられています。政治スキャンダルと比べるととても清々しい話題です。
    2018年4月1日
  • 2018年3月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードをランキングしてみました。なんだかんだ言ってトランプ大統領は強いです。「満開」や「東日本大震災」など季節柄頻出するワード以外では、森友学園絡みと北朝鮮問題が2本柱となっています。相撲スキャンダルも奮闘(?)しましたが、森友学園問題の決裁文書改ざんを巡る証人喚問の放送が長時間に渡ったこともあり、関連ワードが上位に並んでいます。もちろん、北朝鮮を巡る米中韓の動きも、日本国民の大きな関心事となりました。
    2018年3月1日
  • ユーキャン新語・流行語大賞とテレビトレンドワードの関係
    2015年は「トリプルスリー」と「爆買い」、2016年は「神ってる」が選ばれたユーキャンの流行語大賞。今年は30の言葉がノミネートされました。公式サイトはこちら。http://singo.jiyu.co.jp/
    この中で主な単語の関東地区のテレビ番組での今年1月から10月までの露出回数を調べてみました。意外と多いのが「睡眠負債」で1759回、その他「共謀罪」1051回、「うつヌケ」1013回、「炎上」924回、「AIスピーカー」758回、「藤井フィーバー」413回、「忖度」444回と続きます。果たして流行語へのテレビの影響はどれほどのものなのでしょうか?
    テレビ番組の健康志向を反映して、「睡眠負債」が伸びたとも言えるのでしょうか?ニュース報道で取り上げられた回数も影響していそうです。本当の意味で「流行語」というワードではないようにも思えますが、世相を反映しているのは間違いないでしょう。テレビなどメディアで頻出し、人々の間で盛り上がり頻繁に飛び交うようになる言葉が流行語というイメージですが、そういう意味では「忖度」「炎上」あたりが王道のように感じます。最終結果が楽しみですね。
    2017年11月24日