『塚原愛』にヒットした番組数 1460件

第105回全国高校野球選手権大会 第10日【SS】【字】

2023/08/16 18:00
第4試合「専大松戸」(千葉)対「土浦日大」(茨城) 【第4試合】解説…足達尚人,アナウンサー…太田雅英 〜甲子園球場から中継〜

うまいッ! 選「激流が育む 白身魚の王様! あこう〜愛媛・今治…

2023/08/14 12:22
【司会】天野ひろゆき,塚原愛,【リポーター】木戸大聖,鈴木聡彦:出演者 来島海峡の激流の中で育まれた「あこう」は身が締まり脂の乗った絶品!地元ではこれを一本釣りで狙います。伝統料理から最新の創作料理まで“白…

うまいッ!▽甘みギュッ!とろける食感 とよみつひめ(イチジク)〜…

2023/08/13 04:35
【司会】天野ひろゆき,塚原愛,【リポーター】武藤十夢,廣瀬雄大:出演者 福岡で生まれたいちじくの新品種「とよみつひめ」。その特徴は桃のように滑らかな食感と豊かな甘さです。もちろん食物繊維などの栄養もたっぷ…

カラーでよみがえる東京「日比谷・丸の内〜帝都の表玄関〜」【字】

2023/08/13 04:15
【語り】塚原愛:出演者 NHKは、東京を撮影した白黒フィルムを世界中から収集、現実にできるだけ近い色彩の復元に挑んだ。色を取り戻した東京はどんな表情を見せるのか。今回は丸の内・日比谷。

第105回全国高校野球選手権大会 第7日【SS】【字】

2023/08/12 13:50
第3試合「九州国際大付」(福岡)対「土浦日大」(茨城) 第4試合「聖光学院」(福島)対「仙台育英」(宮城)

チコちゃんに叱られる! 拡大版SP▽花火の謎▽なぜ正座▽不思議なジ…

2023/08/11 19:30
【出演】岡村隆史,【ゲスト】北川景子,寺島進,堀内健,【リポーター】塚原愛,【声】木村祐一,【語り】森田美由紀:出演者 夏の拡大版SP!…花火が打ちあがるのはなぜ?正座をするのはなぜ?なぜうれしいとジャンプ…

第105回全国高校野球選手権大会 第1日【SS】【字】

2023/08/06 13:05
第2試合「共栄学園」(東東京)対「聖光学院」(福島) 第3試合「浦和学院」(埼玉)対「仙台育英」(宮城) 【第2試合】解説…坂口裕之,アナウンサー…早瀬雄一ほか

第105回全国高校野球選手権大会 第1日【SS】【字】

2023/08/06 11:54
第1試合「土浦日大」(茨城)対「上田西」(長野) 【第1試合】解説…廣瀬寛,アナウンサー…伊藤慶太 〜甲子園球場から中継〜

第105回全国高校野球選手権大会 第1日【SS】【字】

2023/08/06 08:55
「開会式」 【開会式】アナウンサー…北嶋右京,宮本真智 〜甲子園球場から中継〜

うまいッ! 温泉から生まれた“村の宝”!山塩〜福島・北塩原村〜【…

2023/08/06 04:35
【司会】塚原愛,天野ひろゆき,【リポーター】武藤十夢,須藤健吾:出演者 温泉水を煮詰めて作る珍しい塩「山塩」、ミネラル分が豊富でまろやかな味わいが特徴です。地元では山塩を使った絶品名物料理が登場、地域に新…

チコちゃんに叱られる!▽都会と田舎▽田んぼの不思議▽ICカードの謎…

2023/08/04 19:57
今回のチコちゃんの疑問は…「都会の人が冷たい」のはなぜ?田んぼに水を張っているのはなぜ?ICカードをピッとするだけでお金を払えるのはなぜ?みなさんわかりますか?

うまいッ! 濃厚なうまみと青草の香り ナチュラルチーズ〜北海道…

2023/07/30 04:35
【司会】塚原愛,天野ひろゆき,【リポーター】須田亜香里,野原梨沙:出演者 濃厚な味と豊かな風味の「チーズ」。適切に水分を抜き、しっかりと菌をコントロールすることで“長期熟成”を可能にしている。うまみぎっしり…

カラーでよみがえる東京「日本橋〜百年の時を刻む〜」【字】

2023/07/30 04:15
【語り】塚原愛:出演者 NHKは、東京を撮影した白黒フィルムを世界中から収集、現実にできるだけ近い色彩の復元に挑んだ。色を取り戻した東京は、どんな表情を見せるのか。今回は日本橋。

第105回全国高校野球選手権大会 茨城大会・決勝「霞ヶ浦」対「…

2023/07/26 13:05
夢の舞台、夏の甲子園出場をかけた最後の熱い戦いが始まる。第105回全国高校野球選手権茨城大会決勝、参加チームの頂点は?

チコちゃんに叱られる!▽甘いものの誘惑▽彫刻の謎▽ゴルフボールの不…

2023/07/22 08:15
今回のチコちゃんの疑問は…なぜストレスがたまると甘いものを食べすぎてしまう?なぜ彫刻は裸が多い?なぜゴルフボールの表面にはくぼみがある?みなさんわかりますか?

大相撲(2023年) 名古屋場所 十三日目 ▽各段優勝力士インタ…

2023/07/21 15:55
優勝争いも佳境の名古屋場所も残るは3日!優勝争い先頭は二敗の二人!錦木は新入幕ながら三敗の伯桜鵬と!北勝富士は遠藤と▽関脇の豊昇龍も三敗で追いかける!

大相撲(2023年) 名古屋場所 十三日目【字】

2023/07/21 15:10
【解説】正面(十両)…佐ノ山(元天鎧鵬),【アナウンサー】正面(十両)…酒井良彦 〜愛知県体育館から中継〜

大相撲(2023年) 名古屋場所 十二日目【字】

2023/07/20 15:10
名古屋場所は残り4日!優勝争いの単独先頭は一敗の錦木!湘南乃海と対戦▽二敗の二人!北勝富士と豊昇龍が直接対決▽大関昇進を目指す関脇の大栄翔は玉鷲▽若元春は霧島と

大相撲(2023年) 名古屋場所 十日目 ▽注目の力士 ここまで…

2023/07/18 15:55
暑い名古屋が熱くなる大相撲も十日目▽優勝を争う一敗の三人!豊昇龍は琴ノ若▽錦木は明生▽北勝富士は玉鷲▽続く二敗は大栄翔・若元春・遠藤の3人!混戦がまだまだ続く
  • 2023年1~3月のまとめ
    パンデミックの始まりから3年が経過しても、圧倒的1位は「新型コロナ」でした。とはいえ、このワードが登場すのは必ずしも悲観的な場面に限られず、新型コロナの5類移行やマスク等の制限解除など、ようやく日本人が長いコロナ禍から抜け出そうという前向きな場面の方が多くなっているようです。
    長いコロナ禍で悪化した日本経済は、「高騰」「物価高」「賃上げ」等のワードが示すように、遅まきながら解決策を模索し始めたところで、その一方、闇バイトで安易に金儲けしようとする若者を利用した、一連のいわゆるルフィ強盗事件で死者まで出ることとなり、「防犯カメラ」「ルフィ(指示役のコードネームであり、人気漫画の主人公とは無関係)」等のワードと共に、フィリピンの刑務所に収監されていた黒幕とみられる容疑者達が強制送還され逮捕される様子も多く報道されました。日本経済の低迷、治安の悪化の全ての原因がコロナにあるわけではないものの、ここからの脱却は今後の日本人の緊急課題であると言えます。また、いまだに出口の見えないロシアのウクライナ侵攻に関する「ロシア軍」「ゼレンスキー大統領」「プーチン大統領」等のワードは、変わらず暗雲立ち込める状況に置かれています。
    2023年1月1日
  • 2022年4~6月のまとめ
    2022年4月から6月の1クールのトレンドワードを集計しました。ウクライナ関連ワードがコロナ関連ワードをはるかに超えるという結果でしたが、これは喜べません。「ロシア」「プーチン大統領」だけでなく「北朝鮮」「中国」も「ウクライナ」の延長線上にあるワードです。私達が平和で安心して暮らせると信じていた環境が脅かされています。私達は、「ウクライナ」を通して他国の侵略という現実を身近に感じています。今あらためて民主主義や国家という概念を考える機会になってもいます。
    一方、コロナ禍からの脱却について、他国から大いに出遅れている日本の経済は「日本円」が急降下して、「日銀」までトレンドワード入りしました。ドル高円安ばかり報道されますが、当然、東南アジアをはじめとする国々でも円安となり、日本経済の長期的悪化が懸念されます。唯一明るいトレンドワードは「エンゼルス」の大谷翔平の活躍だけでした。
    2022年4月1日
  • 2022年2月のトレンドワード
    コロナ関連ワードばかりで息が詰まりそうな2年間でしたが、コロナよりはるかに深刻なロシアによるウクライナ侵攻が世界の報道の中心となりました。このような事態となったことに憤りも悲しみも感じますが、「ウクライナ情勢」はただ1つの国の問題ではなく、民主主義を標榜するすべての国家、人類の問題です。我々は、「プーチン大統領」とは「ロシア軍」とは何か、何のためにウクライナ侵攻をするのか、そして我々に何ができるか、何をすべきか、真剣に考えなければいけません。ウクライナに起きていることは他の国にも起こりうることで、「プーチン大統領」のしていることは他の独裁政権国家でも行いうることです。コロナワクチンの副反応について一喜一憂するよりも、国際社会の一員として現在の状況を直視してください。そして、正しいと思うことに声を上げ、行動できる人間であってください。一日も早く「ロシア軍」が撤退し「ウクライナ情勢」が平和を取り戻し、これらのワードがトレンドから消えることを願いますが、我々は今後も目を逸らすことなく時代と向き合って行きましょう。
    2022年3月1日
  • 2021年10~12月のトレンドワード
    3ヶ月間、当然のことながらコロナ関連ワードが多数でした。北京で開催される冬季オリンピックの話題は、年末までの時点ではほとんど出て来なかったようです。「オミクロン株」が話題に出現したのはこの期間で、3回目の「ワクチン接種」、「ファイザー」、「マスク」なども上位にあります。「イギリス」は、コロナによる行動制限緩和によるワードですが、その後も各国で続々と緩和・解除される中、いまだまん延防止等重点措置すら解除できない日本の立ち遅れが懸念されます。目新しい話題は「値上がり」で、原油価格と天然ガスの高騰に起因する電気・ガス料金や小麦粉製品などさまざまなカテゴリーの食品について、多岐にわたって値上げが進んでいることによります。いずれにせよ、2021年下四半期の日本には、楽しい話題がほとんどなかったことになります。
    2022年1月1日
  • 2021年7~9月のトレンドワード
    コロナの影響で毎月のトレンドワードが似たり寄ったりの状況のため、7~9月の1クールでまとめてみました。東京オリンピック関連が激増するかと思いきや、やはりコロナ関連が主流のままです。コロナ関連では「デルタ株」「抗体カクテル療法」がニューフェイスでしょうか。「ワクチン接種」が進んでいることで、感染者数、死者数は減少傾向顕著、ついに緊急事態宣言解除となりました。また、7月は熱海の土石流による甚大な被害を起こした「土砂崩れ」の報道も短期間でしたが相当な時間報道されました。アメリカ軍が完全撤退、イスラム主義勢力タリバンが実権を握った「アフガニスタン」、ホームラン王争いが目を離せない「エンゼルス」大谷翔平もニュースを賑わわせました。
    2021年10月1日