SMBC日本シリーズ2020 第4戦 ソフトバンク×巨人【字】【多】【デ】

(延長の場合あり)ソフトバンク4年連続の日本一か?昨年の雪辱に燃える巨人か?特別なシーズンを締めくくる日本プロ野球の頂上決戦!!

おしらせ

中止の場合は、「世界の何だコレ!?ミステリー」「林修のニッポンドリル」をお送りします。

ご案内

白熱の本放送はもちろんのこと大好評のあの二人による副音声を実施!さらに配信では元メジャーリーガーが別視点の野球談義を展開!さらにさらにデータ放送で九州ご当地グルメが当たる野球ゲームも!日本一へ頂上決戦!

番組内容

無観客で幕を開けた特別な1年を締めくくる日本シリーズで、球界を代表する両雄が2年連続で激突!工藤公康監督率いる昨年の王者・福岡ソフトバンクホークスは、最多勝・最優秀防御率・奪三振の投手3冠に輝いたエース・千賀滉大、同じく中継ぎながら最多勝に輝いた石川柊太、主砲・柳田悠岐、盗塁王・周東佑京らを擁し、3年ぶりのリーグ優勝を果たした。勢いそのままに、千葉ロッテマリーンズとのクライマックスシリーズも

番組内容2

2勝ストレート勝ちで突破した。目指すは長嶋茂雄、王貞治らが成し遂げたV9以来の「4年連続日本一」。今年も盤石な戦力で頂上決戦に挑む。一方、リーグ連覇を成し遂げた原辰徳監督率いる読売ジャイアンツ。昨年の日本シリーズでは、ソフトバンク相手に1勝もできずに惨敗した。その悔しさを胸に、リベンジを誓う今シーズンは、開幕から13連勝のエース・菅野智之、2000安打を達成した主将・坂本勇人、

番組内容3

本塁打王と打点王の打撃2冠・岡本和真の活躍はもちろん、松原聖弥や大江竜聖ら新戦力も台頭!リベンジ、そして8年ぶりの日本一へ、原監督が掲げるのは「ワンチーム」。首脳陣・ベテラン・若手がまさに1つとなり、王者に立ち向かう。特別なシーズンの頂上決戦、最高の舞台がいよいよ幕を開ける!

出演者

【ゲスト】前田健太 【リモートゲスト】川﨑宗則 【解説】立浪和義 【バックネット裏解説】池田親興、斎藤雅樹 【実況】中村光宏(フジテレビアナウンサー) 【両チーム情報】坂梨公俊(テレビ西日本アナウンサー) 【副音声ゲスト】里崎智也、山崎弘也(アンタッチャブル)

  • 2020年12月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連のワード減少は切なる願いですが、簡単には消えません。感染者数は増加の一方で大晦日には東京都の感染者数が一気に1337人まで増え、帰省もままならず静かで寂しい新年を迎えた人が多かったと思います。希望の光は「ワクチン接種」で先行する欧米の経過が気になるところです。「イギリス」が上位に上がったのは、変異種のウィルスがイギリスで急速に感染拡大したことと、EU脱退に伴うEUとの自由貿易協定問題との両方からでしょう。国内では、関越自動車道で寒波による「大雪」により大規模な渋滞が起こり、50時間に及び上下線合わせて2千台の車が「立往生」しました。政府は2030年代半ばにはガソリン車禁止の方針を示していますが、EV車が50時間「立往生」した場合を考えると、この事態は脱ガソリン政策に大きな課題を与えたと言えます。
    2021年1月1日
  • 2020年11月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連の話題が多数なのはもちろんですが、11月3 日に実施されたアメリカ大統領選関連が目立ちました。コロナ禍にあってアメリカの対中国姿勢が気になる日本でも開票の経過への注目は大きかったようです。「トランプ大統領」と「ツイッター」の検閲を巡る争いや、トランプ大統領が敗北を認めず「法廷闘争」に持ち込むと宣言するなど、大統領選はすっきり終了することはありませんでした。コロナウイルス関連では、第3波の到来への予感が色濃く、GoToキャンペーンを巡る話題も頻繁に取り上げられました。
    2020年12月1日
  • 2020年10月のトレンドワード
    誕生したばかりの菅総理大臣を中心とする新内閣は、各省競うように新しい政策を打ち出しています。日本の総裁選が終わったら、次はアメリカの大統領選挙が大きな話題となっています。日本人にとって、自国の総裁選よりアメリカの大統領選の方が関心が強いかと思えるような取り上げ方です。一方、国内のニュースでは「日本学術会議」がしばらくの間大きな話題となりましたが、野党議員と一部リベラル派の間で騒がれたものの、国民の興味は早くも薄れて来た感があります。
    2020年11月1日
  • 2020年9月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連と並び、安倍総理を継ぐ自由民主党総裁選で、菅官房長官と石破元幹事長を中心とする選挙戦が繰り広げられ、菅政権が誕生しました。また、冬が近づき、ワクチン開発への期待と不安がじわじわと話題に上っています。また、「ドコモ口座」を含むキャッシュレス決済サービスの不正利用が相次ぎ、金融機関側のセキュリティー強化を含めた対策が急がれます。
    2020年10月1日
  • 2020年8月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連ワードに埋め尽くされた8月でした。下旬になって、安倍総理が持病悪化を理由に突然辞任の意向を明らかにしたことで、次期総裁選に関する話題も上昇しました。
    2020年9月1日