とくダネ!【GoToで札幌市除外へ…大阪市も?▽米・抗体カクテル緊急使用許可】【字】

地元悲鳴“GoToトラベル”札幌市除外へ…大阪市も検討▽米・トランプ大統領も使用「抗体カクテル」に緊急使用許可▽映画「ミッドナイトスワン」ヒロイン服部樹咲を直撃

番組内容

事件・事故・政治に芸能・トレンドまで、今何が起きているのか?世の中で起きている全てのことを独自取材で掘り下げ“情報プレゼンショー”スタイルで丸ごとお届け。「わからないことをわかりやすく/わかりやすいことをおもしろく/おもしろいことをまじめに」をモットーに、視聴者のみなさんの「ニュースだけでは分からない」「もっと知りたい」という声にお応えします!

番組内容2

▼曜日毎に登場するスペシャルキャスターが自分の得意分野や興味のあることを徹底プレゼン!▼巨大ボードやマルチモニター。時にはバーチャルを駆使して視聴者の皆さんに最新の情報をわかりやすくお伝えします!▼個性派コメンテーターが加わって、言いたい放題のスタジオを展開します!▼お天気コーナーでは天達武史気象予報士が

番組内容3

バーチャルセットを駆使して気になる気象情報をお届け。自分で考えたワンポイントネタを「あまダネ」として紹介。季節の話題を楽しくわかりやすくお伝えします!▼最新のニュース、スポーツ、エンタメ情報を余すところなくお伝えします!

出演者

【メインMC】小倉智昭 【スペシャルキャスター】石黒賢 カズレーザー 古市憲寿 【MC】山﨑夕貴(フジテレビアナウンサー) 立本信吾(フジテレビアナウンサー) 【気象予報士】天達武史 【プレゼンター・リポーター】森本さやか(フジテレビアナウンサー) 大川立樹(フジテレビアナウンサー) 堀池亮介(フジテレビアナウンサー) 

出演者2

小柳美江 平野早苗 横野レイコ 岸本哲也 田中良幸 阿部悦子

  • 2020年12月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連のワード減少は切なる願いですが、簡単には消えません。感染者数は増加の一方で大晦日には東京都の感染者数が一気に1337人まで増え、帰省もままならず静かで寂しい新年を迎えた人が多かったと思います。希望の光は「ワクチン接種」で先行する欧米の経過が気になるところです。「イギリス」が上位に上がったのは、変異種のウィルスがイギリスで急速に感染拡大したことと、EU脱退に伴うEUとの自由貿易協定問題との両方からでしょう。国内では、関越自動車道で寒波による「大雪」により大規模な渋滞が起こり、50時間に及び上下線合わせて2千台の車が「立往生」しました。政府は2030年代半ばにはガソリン車禁止の方針を示していますが、EV車が50時間「立往生」した場合を考えると、この事態は脱ガソリン政策に大きな課題を与えたと言えます。
    2021年1月1日
  • 2020年11月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連の話題が多数なのはもちろんですが、11月3 日に実施されたアメリカ大統領選関連が目立ちました。コロナ禍にあってアメリカの対中国姿勢が気になる日本でも開票の経過への注目は大きかったようです。「トランプ大統領」と「ツイッター」の検閲を巡る争いや、トランプ大統領が敗北を認めず「法廷闘争」に持ち込むと宣言するなど、大統領選はすっきり終了することはありませんでした。コロナウイルス関連では、第3波の到来への予感が色濃く、GoToキャンペーンを巡る話題も頻繁に取り上げられました。
    2020年12月1日
  • 2020年10月のトレンドワード
    誕生したばかりの菅総理大臣を中心とする新内閣は、各省競うように新しい政策を打ち出しています。日本の総裁選が終わったら、次はアメリカの大統領選挙が大きな話題となっています。日本人にとって、自国の総裁選よりアメリカの大統領選の方が関心が強いかと思えるような取り上げ方です。一方、国内のニュースでは「日本学術会議」がしばらくの間大きな話題となりましたが、野党議員と一部リベラル派の間で騒がれたものの、国民の興味は早くも薄れて来た感があります。
    2020年11月1日
  • 2020年9月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連と並び、安倍総理を継ぐ自由民主党総裁選で、菅官房長官と石破元幹事長を中心とする選挙戦が繰り広げられ、菅政権が誕生しました。また、冬が近づき、ワクチン開発への期待と不安がじわじわと話題に上っています。また、「ドコモ口座」を含むキャッシュレス決済サービスの不正利用が相次ぎ、金融機関側のセキュリティー強化を含めた対策が急がれます。
    2020年10月1日
  • 2020年8月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連ワードに埋め尽くされた8月でした。下旬になって、安倍総理が持病悪化を理由に突然辞任の意向を明らかにしたことで、次期総裁選に関する話題も上昇しました。
    2020年9月1日