SMBC日本シリーズ2020 第1戦「巨人×ソフトバンク」【字】【デ】

「最高のプロ野球を見せよう」 プロ野球日本一決定戦 開幕戦 2年連続12回目の対戦、巨人×ソフトバンクの頂上決戦!菅野vs千賀エース対決 ※最大110分延長

出演者

【解説】高橋由伸【スペシャルゲスト】五十嵐亮太(東京ヤクルトスワローズ)・西川遥輝(北海道日本ハムファイターズ)【実況】上重聡

番組内容

リーグ連覇達成の巨人。開幕投手からの13連勝を記録した菅野投手や、2000安打達成坂本選手、HR&打点の2冠岡本選手など、新たな歴史を作った選手たち。連覇に導いた原辰徳監督は巨人監督通算勝利数歴代最多記録を更新。セリーグを圧倒的な強さで制し8年ぶり日本一へ、4年連続日本一を目指すソフトバンクとのリベンジ戦!投手3冠の千賀投手、柳田選手や50盗塁周東選手など最強×最強が実現!開幕戦は菅野vs千賀!

セ最多勝

1菅野(巨人)14勝

セ勝率

菅野(巨人).875

パ最多勝

1千賀(ソフトバンク)11勝1石川(ソフトバンク)11勝1涌井(楽天)11勝

パ防御率

1千賀(ソフトバンク)2.16

パ奪三振

1千賀(ソフトバンク)1491山本(オリックス)149

セ本塁打

1岡本(巨人)31

セ打点

1岡本(巨人)97

パ盗塁

1周東(ソフトバンク)50

パ安打

1柳田(ソフトバンク)146

パ ホールド

1モイネロ(ソフトバンク)38

  • 2020年10月のトレンドワード
    誕生したばかりの菅総理大臣を中心とする新内閣は、各省競うように新しい政策を打ち出しています。日本の総裁選が終わったら、次はアメリカの大統領選挙が大きな話題となっています。日本人にとって、自国の総裁選よりアメリカの大統領選の方が関心が強いかと思えるような取り上げ方です。一方、国内のニュースでは「日本学術会議」がしばらくの間大きな話題となりましたが、野党議員と一部リベラル派の間で騒がれたものの、国民の興味は早くも薄れて来た感があります。
    2020年11月1日
  • 2020年9月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連と並び、安倍総理を継ぐ自由民主党総裁選で、菅官房長官と石破元幹事長を中心とする選挙戦が繰り広げられ、菅政権が誕生しました。また、冬が近づき、ワクチン開発への期待と不安がじわじわと話題に上っています。また、「ドコモ口座」を含むキャッシュレス決済サービスの不正利用が相次ぎ、金融機関側のセキュリティー強化を含めた対策が急がれます。
    2020年10月1日
  • 2020年8月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連ワードに埋め尽くされた8月でした。下旬になって、安倍総理が持病悪化を理由に突然辞任の意向を明らかにしたことで、次期総裁選に関する話題も上昇しました。
    2020年9月1日
  • 2020年7月のトレンドワード
    7月は、「新型コロナウイルス」と「球磨川」の「氾濫」による災害報道との2本立てでした。例年になく梅雨が長引いたこともあり、天候による被害は多岐に及びました。「コロナ」も「土砂災害」も人間の力で抗えない災厄である一方、東京都のコロナウイルス「感染拡大」について、「東京アラート」などと実効性のない対策程度しか行えなかったことは、他にできることがあったのではないかと残念な思いもあります。良くも悪くも「小池都知事」はニュースに登場し、政府肝いりのGoToトラベルキャンペーンが東京除外となるなど、東京都民には肩身の狭い7月となりました。
    2020年8月1日
  • 2020年6月のトレンドワード
    テレビのニュースは、引き続き「新型コロナウイルス」関連ワードに占拠されていますが、アメリカの白人警察官による黒人男性の死亡事件に端を欲する「ジョージ・フロイド抗議運動 」関連も多く取り上げられました。ただ、やはり「緊急事態宣言」解除後の「第2波」と「歌舞伎町」を中心とした「接待」を伴う「飲食店」でのクラスター関連が特に目立った印象です。「北朝鮮」がランクインしたのは、しばらく公の場に登場しなかった金正恩がメディアの前に戻って来たことによるものでしょう。
    2020年7月1日