あざとくて何が悪いの? 傑作選【字】

猛毒注意‼山里亮太×田中みな実×弘中綾香という危険すぎる3人が“あざとい男女”の言動について徹底トーク‼

◇内容Ⅰ

今夜9時55分からは「あざとくて何が悪いの?」第2回目が放送‼ゲストには、今若者に大人気HIPHOPユニットCreepy NutsのDJ松永を迎え、恋愛経験の少ないDJ松永が田中みな実&弘中綾香のあざとい魅力に翻弄される姿は必見!!▽本日は今夜の放送をより楽しんで見て頂くため過去に放送して大反響を呼んだ“あざとい”VTRを傑作選としてお届けします!

◇内容Ⅱ

【あざと賢くプレゼントする女】出来る系あざと女子と媚び系あざと女子が男性敏腕上司をめぐり異なる“あざとさ”でブツかり合う【田中みな実投稿】田中みな実の前に現れた年下あざと男子。田中みな実がまんまとやられたそのテクニックとは▽SNSパトロールで見つけた松本まりか様のライブ動画配信を公開

◇出演者Ⅰ

山里亮太(南海キャンディーズ)田中みな実弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)ゲスト:千葉雄大ナレーター:服部潤

◇出演者Ⅱ

松本まりか松田悟志紺野彩夏宮下かな子ゆうたろう

◇おしらせ

☆番組ホームページ https://www.tv-asahi.co.jp/azatokute/☆番組Twitter https://twitter.com/azatokute☆番組Instagram https://www.instagram.com/azatoinsta/

  • 2020年7月のトレンドワード
    7月は、「新型コロナウイルス」と「球磨川」の「氾濫」による災害報道との2本立てでした。例年になく梅雨が長引いたこともあり、天候による被害は多岐に及びました。「コロナ」も「土砂災害」も人間の力で抗えない災厄である一方、東京都のコロナウイルス「感染拡大」について、「東京アラート」などと実効性のない対策程度しか行えなかったことは、他にできることがあったのではないかと残念な思いもあります。良くも悪くも「小池都知事」はニュースに登場し、政府肝いりのGoToトラベルキャンペーンが東京除外となるなど、東京都民には肩身の狭い7月となりました。
    2020年8月1日
  • 2020年6月のトレンドワード
    テレビのニュースは、引き続き「新型コロナウイルス」関連ワードに占拠されていますが、アメリカの白人警察官による黒人男性の死亡事件に端を欲する「ジョージ・フロイド抗議運動 」関連も多く取り上げられました。ただ、やはり「緊急事態宣言」解除後の「第2波」と「歌舞伎町」を中心とした「接待」を伴う「飲食店」でのクラスター関連が特に目立った印象です。「北朝鮮」がランクインしたのは、しばらく公の場に登場しなかった金正恩がメディアの前に戻って来たことによるものでしょう。
    2020年7月1日
  • 2020年5月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」は日本だけでなく世界中の報道を席巻しています。5月は大型連休のせいもあり「外出自粛」「休業要請」「マスク」「検温」「PCR検査」など来る日も来る日も厳しいワードが繰り返され、国民のストレスがピークに達する5月下旬以降、国内では徐々に第1波が収束しつつある実感とともに、今度は「緊急事態宣言」解除による「第2波」への不安が話題となり始めました。「WHO」と中国を批判するトランプ大統領の話題も気になるところです。日本のテレビ報道の傾向として、ひとつの話題に集中しやすく、特に国際的視野が狭い点があり、コロナ対応に追われて国際的立場を損なわないよう誤った選択をしないでほしいと願うところです。
    2020年6月1日
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日