開運音楽堂【字】【今チェックしたほうがいい音楽ビデオ&アーティスト♪】

横浜銀蠅40th 翔&Johnny登場▽アニソンシンガー・亜咲花が考える神曲は!?▽大原ゆい子とTOWAKOがmeet!▽須山代表が開発中のゲーミングカスタムを

番組内容

◇横浜銀蠅40th♪ツッパリ High School Rock'n Roll (在宅自粛編)◇N0NAME♪MONSTER◇KAIUN セレクト「未来神曲」★亜咲花♪I believe what you said◇野村ケンジの「セーフリスニング」◇TOWAKOミーティング

出演者

◇MC:喜入友浩(TBSアナウンサー)◇アシスタント:藤江れいな(第3代MissKaiun)◇KaiunGirl:白岡今日花(Task haveFun)◇TOWAKO(PiXMiX)◇アドバイザー:野村ケンジ(オーディオビジュアルライター)◇コーナーゲスト:大原ゆい子、須山慶太(株式会社 須山歯研 代表取締役)◇ビデオコメント:翔、Johnny(横浜銀蠅40th)

OPテーマ

Dear Loved One♪河内美里▽歌手デビュー5周年記念曲。主人公の女性が、夢に届かずにいる最愛の人を、となりのブランコから優しく見守る心情を歌う。作詞は河内美里、作曲は織川ヒロタカが担当した。

パワープレイ

SURFACE♪LAST BIRTHDAY▽1998年のメジャーデビューから22年が経過しても、ファンから変わらぬ熱い支持を受け続けるSURFACEの最新アルバム「PASS THE BEAT」収録曲。

パワープレイ2

Devil ANTHEM.♪VS▽「どこよりも楽しく沸けるライブ」を追求するアイドルグループ。@JAMとタワーレコードのコラボレーションレーベル「MUSIC@NOTE」から発売されたニューシングル!!

EDテーマ

出光仁美♪あいたか橋で▽13作目のシングル。「香椎北浜 あいたか橋で 爪先立てて 待ってます」出光の地元でもある福岡にある歩行者・自転車専用海上橋「あいたか橋」を舞台に、いじらしい女ごころを描く一曲!

スタッフ

【演出・プロデューサー】わたなべさとし

公式ページ

◇ツイッター@kaiun_tbshttps://twitter.com/kaiun_tbs

制作

TBSスパークル

おことわり

番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

  • 2020年7月のトレンドワード
    7月は、「新型コロナウイルス」と「球磨川」の「氾濫」による災害報道との2本立てでした。例年になく梅雨が長引いたこともあり、天候による被害は多岐に及びました。「コロナ」も「土砂災害」も人間の力で抗えない災厄である一方、東京都のコロナウイルス「感染拡大」について、「東京アラート」などと実効性のない対策程度しか行えなかったことは、他にできることがあったのではないかと残念な思いもあります。良くも悪くも「小池都知事」はニュースに登場し、政府肝いりのGoToトラベルキャンペーンが東京除外となるなど、東京都民には肩身の狭い7月となりました。
    2020年8月1日
  • 2020年6月のトレンドワード
    テレビのニュースは、引き続き「新型コロナウイルス」関連ワードに占拠されていますが、アメリカの白人警察官による黒人男性の死亡事件に端を欲する「ジョージ・フロイド抗議運動 」関連も多く取り上げられました。ただ、やはり「緊急事態宣言」解除後の「第2波」と「歌舞伎町」を中心とした「接待」を伴う「飲食店」でのクラスター関連が特に目立った印象です。「北朝鮮」がランクインしたのは、しばらく公の場に登場しなかった金正恩がメディアの前に戻って来たことによるものでしょう。
    2020年7月1日
  • 2020年5月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」は日本だけでなく世界中の報道を席巻しています。5月は大型連休のせいもあり「外出自粛」「休業要請」「マスク」「検温」「PCR検査」など来る日も来る日も厳しいワードが繰り返され、国民のストレスがピークに達する5月下旬以降、国内では徐々に第1波が収束しつつある実感とともに、今度は「緊急事態宣言」解除による「第2波」への不安が話題となり始めました。「WHO」と中国を批判するトランプ大統領の話題も気になるところです。日本のテレビ報道の傾向として、ひとつの話題に集中しやすく、特に国際的視野が狭い点があり、コロナ対応に追われて国際的立場を損なわないよう誤った選択をしないでほしいと願うところです。
    2020年6月1日
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日