家、ついて行ってイイですか?〜同窓会帰り…駅で泣いてた男&懲役夫待つ75歳女【字】

北海道の秘境!知床すっぴん美女とトド肉食べる男▽「いま家追い出された…」女子大生の秘密▽鹿児島…訳あり75歳夫婦!エリート妻…懲役2年の夫待った訳▽日向坂46民家へ

深夜の吉祥寺

【予想外の結末SP①深夜駅前で泣く男性…衝撃の理由】▽深夜吉祥寺駅前で…ひとり泣いている男性に遭遇…口癖は「おす」何故泣いてる?▽今日は高校の同窓会の帰り道…「過去の惨めな自分を思って泣いていた…」衝撃すぎる理由とは?

北海道羅臼 温泉

【予想外の結末SP②北海道の大自然で…美女とトド肉食べる男】▽北海道の秘境!知床半島羅臼!豪雪の中の無料温泉で…家行ってイイ?▽東京出身35歳&神戸出身27歳カップルのご自宅へ…なぜ羅臼に住んでる?▽自宅に猟師からもらった鹿肉&トド肉が…カトパン似の美女が舌鼓▽美人歯科衛生士と付き合う…彼氏の意外な正体とは!?

深夜の鹿児島中央

【予想外の結末SP③仲良く散歩してた…75歳のワケあり夫婦…衝撃の経歴】▽深夜の鹿児島中央を…手を繋いで歩く仲良し夫婦に遭遇!▽夫は「一週間前まで刑務所に…」衝撃!実は元ヤクザで…(秘)的屋事情を語る▽妻は早稲田卒!超一流企業勤務…波乱万丈すぎる2人が出会った…▽片道2時間かけて10分の面会に…2人が交わしたラブレター

深夜の立川

【予想外の結末SP④深夜ひとり座り込んでいた…22歳女子大生】▽終電も終わった深夜に…ひとり座り込む22歳女子大生に遭遇!▽「いま家を追い出されて…」▽女子大生のリアル恋愛事情続々…理想の男性は…「衝撃発言」

今回の収録場所

▽元沖縄料理店オーナー!沖縄竹富島出身75歳女性のご自宅に蛭子能収&日向坂46齊藤京子&渡邉美穂が!▽日向坂46、カチャーシーに挑戦▽蛭子能収、ウィッグでイメチェン

出演者

街で終電を逃していた方々【MC】ビビる大木、矢作兼(おぎやはぎ)、鷲見玲奈(テレビ東京アナウンサー)【ゲスト】蛭子能収、齊藤京子(日向坂46)、渡邉美穂(日向坂46)

番組概要

終電を逃した人に、タクシー代を払うので「家、ついて行ってイイですか?」とお願いし家について行く完全素人ガチバラエティー。誰もが皆、一見フツーでも、ぜんぜんフツーじゃない人生ドラマを持っている!そんな素敵な市井の方々の人生譚を覗いていきます。

関連情報

【番組公式ホームページ】www.tv-tokyo.co.jp/official/home_ii/

  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日
  • 2019年12月のトレンドワード
    令和元年の最後の月、ニュースを騒がせたワードは「年末年始」「おおみそか」「初雪」といった季節関係が上位を占めました。日本では比較的平穏な年末だったということでしょうか。カジノを含むIR事業を巡る汚職事件についての報道や、いよいよ迫って来た感の強い「オリンピック」も上がっています。元「農林水産省」事務次官の公判、アフガニスタンで武装勢力に殺害された「中村哲」医師など、心の痛む出来事も続きました。12月の最終週に限定して集計するとカルロス・ゴーン氏の国外逃亡関連が上位を占めますので、1月のトレンドワードではゴーン氏の躍進?が予想されます。
    2020年1月6日