FIVBワールドカップバレーボール2019 男子 日本×オーストラリア【字】【多】【デ】

(試合終了まで放送)日本男子の壁となってきたアジアのライバルオーストラリア。高さの壁を粘りと戦術で乗り越えろ!

ご案内

【フジテレビワールドカップバレー2019番組ホームページ】https://www.fujitv.co.jp/wcv2019/

番組内容

オリンピックの前年に開催される『ワールドカップバレー』は、男子は1965年、女子は1973年に第1回大会が開催。前回大会の『ワールドカップバレー2015』では、女子の上位3チームが翌年のリオ五輪でも同順位でメダルを、男子は優勝のアメリカと2位のイタリアが五輪でメダルを獲得。まさに、ワールドカップバレーは、その10カ月後に行われる2020東京五輪をうらなう重要な大会となる。世界五大陸から男女各12

番組内容2

チームが集結し1回総当たり戦で順位が決定。フジテレビ系列では、日本の熱き戦いを全22試合生中継する。いよいよ14大会連続14回目の出場となる男子・龍神NIPPON(世界ランキング11位)の戦いが始まった。4年前のワールドカップで活躍した石川祐希と柳田将洋が、海外でのプレー経験によりさらに進化。柳田はキャプテンに、石川はエースとなり今大会に挑む。新鋭・19歳、西田有志の活躍にも期待。

番組内容3

注目の第6戦の相手は、世界ランキング16位・オーストラリア。2000年のシドニー五輪を機に本格的な強化を図ってきたオーストラリアを相手に、確実に強くなった中垣内祐一監督率いる中垣内ジャパンが勝利を目指す!(FIVB世界ランキングは2018年10月1日現在/選手情報は2019年9月4日現在)

出演者

【解説】山本隆弘 【コートサイドリポート】大林素子、川合俊一 【中継MC】川合俊一、大林素子 【実況】竹下陽平(フジテレビアナウンサー) 【キャスター】宮司愛海(フジテレビアナウンサー) 【大会スペシャルサポーター】ジャニーズWEST(中間淳太、重岡大毅、小瀧望)

スタッフ

【チーフプロデューサー】吉田昇 【アシスタントプロデューサー】中野久美子 【チーフディレクター】山田圭祐 【ディレクター】奥村直輝、四居由佳

  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日
  • 2019年12月のトレンドワード
    令和元年の最後の月、ニュースを騒がせたワードは「年末年始」「おおみそか」「初雪」といった季節関係が上位を占めました。日本では比較的平穏な年末だったということでしょうか。カジノを含むIR事業を巡る汚職事件についての報道や、いよいよ迫って来た感の強い「オリンピック」も上がっています。元「農林水産省」事務次官の公判、アフガニスタンで武装勢力に殺害された「中村哲」医師など、心の痛む出来事も続きました。12月の最終週に限定して集計するとカルロス・ゴーン氏の国外逃亡関連が上位を占めますので、1月のトレンドワードではゴーン氏の躍進?が予想されます。
    2020年1月6日