奇跡体験!アンビリバボー 真夏のミステリー3時間SP!【字】

▽大阪の居酒屋で怪現象!壁の中からネコの声!?いったいナゼ?(秘)真相暴いた人情救命リレー▽戦慄‼美人妻殺した犯人名指し!!死者からのダイイングメッセージ

番組内容

■アメリカ・オクラホマ州のとある会社で、奇妙な出来事が。朝、社員が出社するとオフィスの入り口に大量の1ドル札がばら撒かれているという。しかもその現象が1年間も!真相を確かめるべく、我々は現地へと飛んだ!■今から2年前、大阪のとある居酒屋で、店の壁の中から奇妙な声が聞こえてきた。その後も10日もの間、聞こえてくる声。店のマスターは、耐震リフォーム会社に勤める常連客の男性に相談を持ち掛ける。改めて確

番組内容2

認すると、やはり壁から声が!その声の正体は…子ネコだった!なぜ壁の中に子ネコが!?どうやって壁の中に!?この後、壁の中にいる子ネコを助けるべく、多くの人が奔走!■1998年、アメリカ・ウィスコンシン州で幸せに暮らしていたある家族に悲劇が訪れた。妻が亡くなったのだ。自殺と思われた。しかし、数日後、警察に亡くなったはずの妻から手紙が届いた!なんと、そこには自分は殺されるかも…という内容が!さらにその

番組内容3

容疑者の名前までも!一体、どういうことなのか!?■2017年、アメリカ・ウィスコンシン州。念願の一軒家に引っ越してきた女性は、ある異変に気付く。それは、隣人の主婦の視線だった。気づくと厳しい目でこちらを見ているのだ。数カ月後、引っ越した家の改装工事のために届いた資材の伝票を見ている隣人の姿が。そして届く隣人からの不気味なメッセージ。さらには、電話まで!不気味な隣人が電話で語った衝撃の事実とは!?

出演者

【ストーリーテラー】ビートたけし 【スタジオメンバー】剛力彩芽、バナナマン(設楽統、日村勇紀) 【ゲスト】岡田結実、劇団ひとり、須田亜香里(SKE48)、北斗晶 (※五十音順)

スタッフ

【プロデューサー】角井英之(イースト・エンタテインメント) 【演出】藤村和憲(イースト・エンタテインメント) 山森正志(イースト・エンタテインメント) 三代川祐介(イースト・エンタテインメント) 【編成企画】速水大介 【制作】フジテレビ 【制作著作】イースト・エンタテインメント

  • 2018年11月のトレンドワード
    11月はトランプ大統領と中国の対立がさらに際立って来ました。アジアに位置する日本は慎重な対応を問われます。そんな中、国内では日産自動車、ゴーン会長が有価証券報告書に報酬を実際より少なく記載していたとして逮捕されるというニュースが…こちらも一筋縄で片付く事件ではありません。これに関連してルノーの名前も頻繁に報道されました。また、外国人労働者受け入れ法案も国民にとって大きな関心事となりました。全体的に明るい話題の少ない月となりました。
    2018年12月1日
  • 2018年10月のトレンドワード
    トランプ大統領と安倍総理はニュースではおなじみですが、ツートップなのは意外と珍しい状況です。そのツートップに迫る勢いだったのが、サウジ総領事館内で殺害されたサウジアラビアのジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏でした。サウジのムハンマド皇太子が殺害を指示したか否かも含めて、メディアで大きく取り上げられ、ここでもトランプ大統領の名が頻出しました。その他は秋の季節の風物詩が多く並びます。スポーツでは、2年連続日本シリーズの覇者となったソフトバンクホークスが話題でした。
    2018年11月1日
  • 2018年9月のトレンドワード
    9月は台風シーズン。2018年は台風の当たり年で、西日本を中心に甚大な被害を出した台風21号と広い範囲で記録的な暴風が吹き荒れた台風24号の報道は各局ニュース報道の多くの時間を占めました。台風21号では、関西空港が浸水しタンカーが橋にぶつかるなど、人々の想像を超える被害が繰り返し報道されました。国際的な話題では米朝の北朝鮮非核化を巡る話題でしょうか。スポーツでは全米オープンで優勝した大坂なおみが断然目立っています。
    2018年10月1日
  • 2018年8月のトレンドワード
    とにかく記録的猛暑が報道のメインを占めた2018年8月でした。テレビで連日連夜「熱中症」や「局地的豪雨」を取り上げるため、国民は毎日の暑さを直視せざるを得ませんでした。高校野球や近づいて来る東京オリンピックといった明るい話題もありましたが、「西日本豪雨」といった気象の話題で埋め尽くされた感のある夏でした。一方、北朝鮮問題など世界的な話題が棚上げにされた印象です。
    2018年9月1日
  • 6月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」出演者が強いのは当然(毎日放映される!)ですが、最近ヒロインだけでなく、ベテラン俳優がNHK連ドラで新境地を開拓するケースが目立ちます。「半分、青い。」で言えば、ヒロインの師匠である少女漫画家役の豊川悦司、ヒロインの祖母でナレーションも務める風吹ジュンといった、魅力的な脇役が話題を集めました。NHK連ドラは、若手の登竜門だけでなく、ベテラン俳優の新鮮な一面を発見する舞台となっています。その他、6月のランキングでは、ますだおかだの岡田圭右や、声優の櫻井孝宏が健闘しています。
    2018年7月15日