つんつべ♂バク音 ★「あっち向いてWOI!グランプリ」後半戦

次世代のバクステ外神田一丁目センターを目指し「あっち向いてWOI!」で対決、熾烈な女のバトルを展開‼▼エラバレシ5thシングル「もっと、ねぇもっと」最新情報

番組内容

今回のつんつべ♂バク音は、バクステ外神田一丁目10thメモリアルシングル「WOI!」にひっかけた「あっち向いてWOI!」後半戦▼次世代のバクステ外神田一丁目センターを目指し、熾烈なバトルを展開。今夜遂に新女王が誕生⁉のはずが突然の乱入者にスタジオ大混乱?女同士の戦いは混戦へ・・・▼エラバレシ5thシングル「もっと、ねぇもっと」最新情報を求めMV撮影現場に突撃!メンバーたちから衝撃の事実が⁉

出演者①

【MC】山本浩司(タイムマシーン3号)【出演】バクステ外神田一丁目(有村智美、石川不二夏、一ノ瀬沙良、伊宮みき、河村紗枝、久保田玲子、熊本美和、小嶋愛奈、寿春歌、真田美璃、白井みるき、鈴木優羽、瀬戸山さくら、高瀬咲弥、月野寧々子、月元しょうこ、中村菜摘、七海とろろ、野々原さやね、早咲みほ、針尾ありさ、弘松菜摘、堀内華央理、松本ふうか、美里朱音、桃山美緒、諸星あずな、矢田喜多)

出演者②

広沢麻衣(エラバレシ/「第1回あっち向いてパス」ディフェンディングチャンピオン)【インフォメーション】神崎しほ(バクステ2018年3月度第1位)、エラバレシ(朝倉ゆり、河合くるみ、神崎しほ、浜口藍子、もえのあずき、広沢麻衣、本木瞳)【ナレーター】ヲタック民:ユイック民、つんくま:熊里熊音(美里朱音)

お知らせ

《AKIHABARAバックステージPASS…http://backst.jp》《つんつべ♂…http://www.tnx.cc/tsuntube/》

  • 6月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」出演者が強いのは当然(毎日放映される!)ですが、最近ヒロインだけでなく、ベテラン俳優がNHK連ドラで新境地を開拓するケースが目立ちます。「半分、青い。」で言えば、ヒロインの師匠である少女漫画家役の豊川悦司、ヒロインの祖母でナレーションも務める風吹ジュンといった、魅力的な脇役が話題を集めました。NHK連ドラは、若手の登竜門だけでなく、ベテラン俳優の新鮮な一面を発見する舞台となっています。その他、6月のランキングでは、ますだおかだの岡田圭右や、声優の櫻井孝宏が健闘しています。
    2018年7月15日
  • 2018年6月のトレンドワード
    2018年は歴史的に梅雨入りが早く、6月はまさに梅雨と大雨の報道の月となりました。また、トランプ大統領、金正恩労働党委員長の「米朝首脳会談」にも注目が集まりました。
    さらに、サッカーワールドカップ開催にあたり、日本代表が決勝戦進出を果たすなど日本中が盛り上がりました。試合は深夜でしたが、朝から晩までテレビはサッカーの話題で持ちきりでした。
    紀州のドンファンなどかなり大きな事件もあったのですが、結果だけ見ると6月は、梅雨、米朝首脳会談、ワールドカップの3つの話題にテレビニュースが独占された印象です。
    2018年7月1日
  • 2018年5月のトレンドワード
    お騒がせのトランプ大統領が、シンガポールで開催予定だった米朝首脳会談の中止を発表(6月1日になって、結局当初の予定通り開催すると表明)しました。日本にとっては北朝鮮の非核化がかかっている重大な局面です。日本のニュースは国内の殺人事件やゴシップ系に偏りがちではありますが、ここはさすがに「米朝首脳会談」絡みのワードが頻出しました。その他の二本柱は野球とアメフト。と言っても、アメフトは日大アメフト部選手の関西学院大学選手に対する違反行為から炎上した日大経営陣にまで及ぶのゴシップ系の騒動ですが。対して野球は、エンゼルスでの大谷翔平選手の活躍絡みの明るいワードです。
    2018年6月1日
  • 3月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」出演者の圧勝です。3月は番組編成期で特番が多く、他の帯番組の放送数が減ったことも原因の一つですが、それにしても強い!ヒロインの葵わかなは意外なことにあまりCM出演がありませんが、「わろてんか」景気で一気に増えそうですね。3月で最終回を迎えましたが、4月からスタートした「半分、青い。」も同様に上位独占するのでしょうか?出演者ランキングから基本的に局アナは除いていますが、その分目立つのはお天気キャスター。タレント性充分の個性的なキャラクターが増えています。また、お笑いタレントの活躍も目を引きます。
    2018年4月1日
  • 2018年4月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードランキングでは、やはりトランプ大統領がトップを維持しています。安倍政権にとって新たな逆風、財務省事務次官のセクハラ問題が国内トップの話題でしたが、国際的には米朝および朝鮮半島南北の首脳会談実現を控えて、緊張、期待、それぞれの思惑が錯綜し、日本もセクハラどころでないはずですが、野党側はどう考えているのでしょうか。スポーツではアメリカのエンゼルスに移籍した大谷選手の二刀流が大きく取り上げられています。政治スキャンダルと比べるととても清々しい話題です。
    2018年4月1日