【新】直撃!シンソウ坂上 薬丸裕英が解散・退所・結婚・別居報道の全真相を初告白【字】

薬丸裕英“別居報道”の真相…初公開!ハワイ自宅に坂上忍が直撃!妻・石川秀美28年ぶりテレビ出演▽死者4人・日本最悪の銀行ジャック極秘資料入手しドラマ化

番組内容

気になる「あの時、あの話題」の真相の“今”に直撃。初回は2時間SPで生放送!〈今回のみどころ〉先日、一部週刊誌で「国内外に一家“離散”状態」「週末、ハワイ通い」と報じられた薬丸裕英の暮らしぶりを探るため、坂上忍自らがハワイの薬丸を直撃。完全初公開となる薬丸のハワイの自宅で坂上は「週末ハワイ生活の真偽」「ハワイ移住の理由」「一家離散状態の真相」などについてホンネで薬丸に迫る。

番組内容2

妻の石川秀美とのなれそめやトップアイドル同士の結婚事情など、坂上だからこそ聞き出すことのできた薬丸のホンネトークに注目。さらに石川との接触にも成功。およそ28年ぶりにテレビ番組に出演する石川は何を坂上に語る?▽日本犯罪史上最も凶悪で残虐的な立てこもり事件といわれる1979年の「三菱銀行人質事件」を、当時の貴重な資料映像・音声などを交えドラマ化。再現ドラマには宇梶剛士、阿南健治、神保悟志、

番組内容3

山崎裕太と豪華なキャスト陣、さらには捜査関係者へのインタビューなどを交えて事件発生から解決までの42時間を描く。

出演者

【MC】坂上忍 【スタジオゲスト】浅野ゆう子 岡江久美子 岡田結実 中山秀征 (五十音順) 【ロケVTR】薬丸裕英 石川秀美 【再現VTR】宇梶剛士 阿南健治 神保悟志 ほか

スタッフ

【チーフプロデューサー】小仲正重 【総合演出】島本亮 【ゼネラルプロデューサー】石塚大志 【プロデューサー】挾間英行 大川友也 【制作】フジテレビ 第二制作室

  • 6月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」出演者が強いのは当然(毎日放映される!)ですが、最近ヒロインだけでなく、ベテラン俳優がNHK連ドラで新境地を開拓するケースが目立ちます。「半分、青い。」で言えば、ヒロインの師匠である少女漫画家役の豊川悦司、ヒロインの祖母でナレーションも務める風吹ジュンといった、魅力的な脇役が話題を集めました。NHK連ドラは、若手の登竜門だけでなく、ベテラン俳優の新鮮な一面を発見する舞台となっています。その他、6月のランキングでは、ますだおかだの岡田圭右や、声優の櫻井孝宏が健闘しています。
    2018年7月15日
  • 2018年6月のトレンドワード
    2018年は歴史的に梅雨入りが早く、6月はまさに梅雨と大雨の報道の月となりました。また、トランプ大統領、金正恩労働党委員長の「米朝首脳会談」にも注目が集まりました。
    さらに、サッカーワールドカップ開催にあたり、日本代表が決勝戦進出を果たすなど日本中が盛り上がりました。試合は深夜でしたが、朝から晩までテレビはサッカーの話題で持ちきりでした。
    紀州のドンファンなどかなり大きな事件もあったのですが、結果だけ見ると6月は、梅雨、米朝首脳会談、ワールドカップの3つの話題にテレビニュースが独占された印象です。
    2018年7月1日
  • 2018年5月のトレンドワード
    お騒がせのトランプ大統領が、シンガポールで開催予定だった米朝首脳会談の中止を発表(6月1日になって、結局当初の予定通り開催すると表明)しました。日本にとっては北朝鮮の非核化がかかっている重大な局面です。日本のニュースは国内の殺人事件やゴシップ系に偏りがちではありますが、ここはさすがに「米朝首脳会談」絡みのワードが頻出しました。その他の二本柱は野球とアメフト。と言っても、アメフトは日大アメフト部選手の関西学院大学選手に対する違反行為から炎上した日大経営陣にまで及ぶのゴシップ系の騒動ですが。対して野球は、エンゼルスでの大谷翔平選手の活躍絡みの明るいワードです。
    2018年6月1日
  • 3月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」出演者の圧勝です。3月は番組編成期で特番が多く、他の帯番組の放送数が減ったことも原因の一つですが、それにしても強い!ヒロインの葵わかなは意外なことにあまりCM出演がありませんが、「わろてんか」景気で一気に増えそうですね。3月で最終回を迎えましたが、4月からスタートした「半分、青い。」も同様に上位独占するのでしょうか?出演者ランキングから基本的に局アナは除いていますが、その分目立つのはお天気キャスター。タレント性充分の個性的なキャラクターが増えています。また、お笑いタレントの活躍も目を引きます。
    2018年4月1日
  • 2018年4月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードランキングでは、やはりトランプ大統領がトップを維持しています。安倍政権にとって新たな逆風、財務省事務次官のセクハラ問題が国内トップの話題でしたが、国際的には米朝および朝鮮半島南北の首脳会談実現を控えて、緊張、期待、それぞれの思惑が錯綜し、日本もセクハラどころでないはずですが、野党側はどう考えているのでしょうか。スポーツではアメリカのエンゼルスに移籍した大谷選手の二刀流が大きく取り上げられています。政治スキャンダルと比べるととても清々しい話題です。
    2018年4月1日