とんねるずのみなさんのおかげでした【激昂!タカノリ被害者達が最後に大クレーム】【字】

とんねるず被害者達が最後に怒りをぶつけに大集結!芸人から女子アナまで…敬語ナシの大乱闘SP!「お前ら何で買わないんだ!」「俺のもみあげを剃るな!」ほか

番組内容

今週は〈とんねるず大反省会〉をお届けします。番組開始から30年。これまでとんねるずの2人からヒドイ仕打ちを受けてきた「被害者の会」のみなさんにお集まりいただき、とんねるずへのクレームを思う存分ぶちまけてもらおうという企画。総勢約40名の芸人、アナウンサー、歴代スタッフなどが勢ぞろいして「なぜとんねるずは自分たちでは買わないの?」

番組内容2

「木梨のツッコミが強すぎる!」など不平・不満が大爆発。とんねるずはこれにどう反論していくのか。また、唯一の味方「とんねるず弁護の会」となるバナナマン設楽統と番組プロデューサーがこれをどう弁護していくのか。目が離せない爆笑と興奮のスリリングな1時間にご期待下さい。

出演者

とんねるず(石橋貴明 木梨憲武) バナナマン おぎやはぎ カンニング竹山 TIM 井戸田潤(スピードワゴン) ノッチ(デンジャラス) カミナリ 原口あきまさ ダレノガレ明美 筧美和子 尼神インター 野猿

スタッフ

【チーフプロデューサー】太田一平 【プロデューサー】中川将史 【エグゼクティブP】石田弘 【演出】マッコイ斉藤 【ディレクター】 鈴木靖広 石岡孝利 マイアミ・ケータ 【制作】フジテレビ

  • 2018年6月のトレンドワード
    2018年は歴史的に梅雨入りが早く、6月はまさに梅雨と大雨の報道の月となりました。また、トランプ大統領、金正恩労働党委員長の「米朝首脳会談」にも注目が集まりました。
    さらに、サッカーワールドカップ開催にあたり、日本代表が決勝戦進出を果たすなど日本中が盛り上がりました。試合は深夜でしたが、朝から晩までテレビはサッカーの話題で持ちきりでした。
    紀州のドンファンなどかなり大きな事件もあったのですが、結果だけ見ると6月は、梅雨、米朝首脳会談、ワールドカップの3つの話題にテレビニュースが独占された印象です。
    2018年7月1日
  • 2018年5月のトレンドワード
    お騒がせのトランプ大統領が、シンガポールで開催予定だった米朝首脳会談の中止を発表(6月1日になって、結局当初の予定通り開催すると表明)しました。日本にとっては北朝鮮の非核化がかかっている重大な局面です。日本のニュースは国内の殺人事件やゴシップ系に偏りがちではありますが、ここはさすがに「米朝首脳会談」絡みのワードが頻出しました。その他の二本柱は野球とアメフト。と言っても、アメフトは日大アメフト部選手の関西学院大学選手に対する違反行為から炎上した日大経営陣にまで及ぶのゴシップ系の騒動ですが。対して野球は、エンゼルスでの大谷翔平選手の活躍絡みの明るいワードです。
    2018年6月1日
  • 3月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」出演者の圧勝です。3月は番組編成期で特番が多く、他の帯番組の放送数が減ったことも原因の一つですが、それにしても強い!ヒロインの葵わかなは意外なことにあまりCM出演がありませんが、「わろてんか」景気で一気に増えそうですね。3月で最終回を迎えましたが、4月からスタートした「半分、青い。」も同様に上位独占するのでしょうか?出演者ランキングから基本的に局アナは除いていますが、その分目立つのはお天気キャスター。タレント性充分の個性的なキャラクターが増えています。また、お笑いタレントの活躍も目を引きます。
    2018年4月1日
  • 2018年4月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードランキングでは、やはりトランプ大統領がトップを維持しています。安倍政権にとって新たな逆風、財務省事務次官のセクハラ問題が国内トップの話題でしたが、国際的には米朝および朝鮮半島南北の首脳会談実現を控えて、緊張、期待、それぞれの思惑が錯綜し、日本もセクハラどころでないはずですが、野党側はどう考えているのでしょうか。スポーツではアメリカのエンゼルスに移籍した大谷選手の二刀流が大きく取り上げられています。政治スキャンダルと比べるととても清々しい話題です。
    2018年4月1日
  • 2018年3月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードをランキングしてみました。なんだかんだ言ってトランプ大統領は強いです。「満開」や「東日本大震災」など季節柄頻出するワード以外では、森友学園絡みと北朝鮮問題が2本柱となっています。相撲スキャンダルも奮闘(?)しましたが、森友学園問題の決裁文書改ざんを巡る証人喚問の放送が長時間に渡ったこともあり、関連ワードが上位に並んでいます。もちろん、北朝鮮を巡る米中韓の動きも、日本国民の大きな関心事となりました。
    2018年3月1日