全力!脱力タイムズ【みやぞん&相楽樹、前半が刺さらなかったの巻】【字】

みやぞんが即席バンド結成!即興ソングを披露し相楽樹が失笑▽「本当は恐ろしいグリム童話」解説員欠席で自由すぎる代役大暴走▽滝沢カレンの絶品おこげ爆笑実況

出演者

【メインキャスター】アリタ哲平(くりぃむしちゅー 有田哲平) 【全力解説員】吉川美代子 五箇公一 藤原成一 【ゲスト】みやぞん(ANZEN漫才) 相楽樹 【VTR企画】滝沢カレン 【キャスター】小澤陽子(フジテレビアナウンサー)

番組内容

 世界各地の最新ニュースや日本で論点となっている問題を、有識者たちが独自の視点から読み取り、思わず脱力してしまうような切り口で解説する新感覚ニュースバラエティー。メインキャスター・アリタ哲平(くりぃむしちゅー有田哲平)が、毎回ゲストコメンテーターをさまざまな角度から深掘りし、バカバカしいことを淡々と真面目に進行していくシュールな世界観がみどころ。 今回のゲストは、みやぞん(ANZEN漫才)、

番組内容2

相楽樹。特集では「齋藤孝の今こそ教えたい“本当は怖い世界の童話”」をお送りするはずが、肝心の齋藤孝がスタジオにおらず、なぜかゲストのみやぞんが齋藤の代わりに解説を行うことに。みやぞんは「シンデレラ」「白雪姫」「赤ずきんちゃん」の本当は怖いポイントを解説するが、付け焼き刃な上に、彼特有の天然なキャラクターのため、なかなか伝わらない・・・。好評企画「THE 美食遺産」では、

番組内容3

滝沢カレンがナレーションを担当する。 時事問題から芸能ニュースまでとことん掘り下げつつ、途中から脱線していくネタの数々と、番組を盛り上げる多彩なキャスティングでお届けする『全力!脱力タイムズ』に乞うご期待!

スタッフ

【編成企画】狩野雄太(フジテレビ) 【チーフプロデューサー】神原孝(FCC) 【プロデューサー】大泉正太(ファウンテン) 中村倫久(HiHo-TV) 【演出】名城ラリータ(FCC) 【制作協力】FCC 【制作著作】フジテレビ

  • 2018年10月のトレンドワード
    トランプ大統領と安倍総理はニュースではおなじみですが、ツートップなのは意外と珍しい状況です。そのツートップに迫る勢いだったのが、サウジ総領事館内で殺害されたサウジアラビアのジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏でした。サウジのムハンマド皇太子が殺害を指示したか否かも含めて、メディアで大きく取り上げられ、ここでもトランプ大統領の名が頻出しました。その他は秋の季節の風物詩が多く並びます。スポーツでは、2年連続日本シリーズの覇者となったソフトバンクホークスが話題でした。
    2018年11月1日
  • 2018年9月のトレンドワード
    9月は台風シーズン。2018年は台風の当たり年で、西日本を中心に甚大な被害を出した台風21号と広い範囲で記録的な暴風が吹き荒れた台風24号の報道は各局ニュース報道の多くの時間を占めました。台風21号では、関西空港が浸水しタンカーが橋にぶつかるなど、人々の想像を超える被害が繰り返し報道されました。国際的な話題では米朝の北朝鮮非核化を巡る話題でしょうか。スポーツでは全米オープンで優勝した大坂なおみが断然目立っています。
    2018年10月1日
  • 2018年8月のトレンドワード
    とにかく記録的猛暑が報道のメインを占めた2018年8月でした。テレビで連日連夜「熱中症」や「局地的豪雨」を取り上げるため、国民は毎日の暑さを直視せざるを得ませんでした。高校野球や近づいて来る東京オリンピックといった明るい話題もありましたが、「西日本豪雨」といった気象の話題で埋め尽くされた感のある夏でした。一方、北朝鮮問題など世界的な話題が棚上げにされた印象です。
    2018年9月1日
  • 6月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」出演者が強いのは当然(毎日放映される!)ですが、最近ヒロインだけでなく、ベテラン俳優がNHK連ドラで新境地を開拓するケースが目立ちます。「半分、青い。」で言えば、ヒロインの師匠である少女漫画家役の豊川悦司、ヒロインの祖母でナレーションも務める風吹ジュンといった、魅力的な脇役が話題を集めました。NHK連ドラは、若手の登竜門だけでなく、ベテラン俳優の新鮮な一面を発見する舞台となっています。その他、6月のランキングでは、ますだおかだの岡田圭右や、声優の櫻井孝宏が健闘しています。
    2018年7月15日
  • 2018年6月のトレンドワード
    2018年は歴史的に梅雨入りが早く、6月はまさに梅雨と大雨の報道の月となりました。また、トランプ大統領、金正恩労働党委員長の「米朝首脳会談」にも注目が集まりました。
    さらに、サッカーワールドカップ開催にあたり、日本代表が決勝戦進出を果たすなど日本中が盛り上がりました。試合は深夜でしたが、朝から晩までテレビはサッカーの話題で持ちきりでした。
    紀州のドンファンなどかなり大きな事件もあったのですが、結果だけ見ると6月は、梅雨、米朝首脳会談、ワールドカップの3つの話題にテレビニュースが独占された印象です。
    2018年7月1日