金曜プレミアム・TEPPEN 第16弾【大白熱のピアノ頂上決戦】【字】

①ピアノ頂上決戦は実力派集結で大白熱!SMAP山口百恵AKB…名曲に魂を込め、真剣勝負!朝ドラ女優も感動②前回好評!9マス将棋③超絶技!けん玉に鈴木福

番組内容

 大好評のピアノ対決は、実力派の新勢力も続々登場し、腕自慢10名による超真剣バトルが繰り広げられる!誰もが知るあの「名曲」に魂を込め、究極のプレッシャーの中で奏でる、美しき演奏にご注目ください!初戦から優勝経験者同士が激突するなど、大波乱の連続! そして、前回の放送で新競技として登場し、大好評を博した「9マス将棋」が再び!初代『TEPPEN』に輝いた加藤歩(ザブングル)が、

番組内容2

つるの剛士・内藤大助・森下大地ら芸能界の将棋自慢を迎え、加藤一二三がスタジオで熱戦を見守る中、超真剣勝負を繰り広げる! さらに久しぶりに「けん玉」大会が復活!中学生になった天才子役・鈴木福、過去『TEPPEN』にも輝いた箕輪はるか(ハリセンボン)らが参戦!2018年最初の『TEPPEN』に輝くのは一体誰だ!?

出演者

【MC】ネプチューン 【進行】加藤綾子 【実況】佐野瑞樹(フジテレビアナウンサー) 【ピアノ】石綿日向子 大石絵理 こまつ 杉浦みずき 匠 花田優里音 ふかわりょう 松井咲子 森保まどか(HKT48) 山口めろん 〈特別ゲスト〉瀬戸康史 芳根京子 〈審査員〉木嶋真優(ヴァイオリニスト) 清塚信也(ピアニスト) 

出演者2

NOKKO(シンガーソングライター) 秦万里子(音楽家) 【9マス将棋】加藤歩(ザブングル) つるの剛士 内藤大助 森下大地 〈特別ゲスト〉内田理央 加藤一二三 玉木宏 〈解説者〉竹俣紅(女流棋士初段) 【けん玉】小島よしお 鈴木福 箕輪はるか(ハリセンボン) 三山ひろし 〈特別ゲスト〉すみれ 深田恭子

スタッフ

【チーフプロデューサー】大和田宇一(ワタナベエンターテインメント) 【総合演出】福浦与一(IVSテレビ制作) 【演出】渡辺将司(IVSテレビ制作) 【制作著作】ワタナベエンターテインメント フジテレビ 【制作協力】IVSテレビ制作

  • ユーキャン新語・流行語大賞とテレビトレンドワードの関係
    2015年は「トリプルスリー」と「爆買い」、2016年は「神ってる」が選ばれたユーキャンの流行語大賞。今年は30の言葉がノミネートされました。公式サイトはこちら。http://singo.jiyu.co.jp/
    この中で主な単語の関東地区のテレビ番組での今年1月から10月までの露出回数を調べてみました。意外と多いのが「睡眠負債」で1759回、その他「共謀罪」1051回、「うつヌケ」1013回、「炎上」924回、「AIスピーカー」758回、「藤井フィーバー」413回、「忖度」444回と続きます。果たして流行語へのテレビの影響はどれほどのものなのでしょうか?
    テレビ番組の健康志向を反映して、「睡眠負債」が伸びたとも言えるのでしょうか?ニュース報道で取り上げられた回数も影響していそうです。本当の意味で「流行語」というワードではないようにも思えますが、世相を反映しているのは間違いないでしょう。テレビなどメディアで頻出し、人々の間で盛り上がり頻繁に飛び交うようになる言葉が流行語というイメージですが、そういう意味では「忖度」「炎上」あたりが王道のように感じます。最終結果が楽しみですね。
    2017年11月24日
  • 7月の番組出演回数ランキング
    梅雨明けの時季であり、かつ、異常な豪雨や雹による災害が相次いだことを受け、気象予報士の出演回数が伸びました。特にめざましテレビアクアとめざまし土曜日のお天気担当、篠原梨菜が目立ちます。昨年のミス東大で、現役東大生でもある彼女に期待大です。俳優の中で、今回注目するのは、NHK「ひよっこ」とNTVの夏ドラマに出演中の竹内涼真。仮面ライダー俳優を務めた後着々と実績を積んで来ました。これから主役級俳優に成長するのでしょうか。一方、22年前ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリに輝いた清純派女優・佐藤仁美がイメージチェンジ、バラエティー番組やドラマで再ブレイクしています。「ひよっこ」でもヒロイン有村架純に敵対する、ちょっと意地悪な先輩を好演、バイプレイヤーとして再び売れっ子に。
    2017年8月3日
  • 6月の番組出演回数ランキング
    ヒロイン有村架純をはじめNHK連続テレビ小説「ひよっこ」出演者が上位を占める中、NHKで共演中の船越英一郎と美保純が、松居一代騒動の影響もあってか揃って上位にランクイン。「ひよっこ」関係では、演者でないもののナレーションを担当する元マラソン選手の増田明美や、歌手、ドラマーながら女優としても注目のシシド・カフカの健闘が目立ちます。
    2017年7月24日
  • 5月のまとめ
    トランプ大統領、 アメリカ軍と北朝鮮の攻防、ムン・ジェイン(文在寅)大統領就任など、日本近隣の不穏な空気は変わらず、ICBMやサイバー攻撃など物騒なワードが日常化しました。一方で大相撲五月場所における横綱・稀勢の里や大関・高安の話題、眞子さまのご婚約は明るいニュースでした。
    2017年6月24日
  • 4月のまとめ
    常に物騒な隣人である北朝鮮が、その危険度を増しています。キム・ジョンナム(金正男)暗殺事件をきっかけに、国際的に危険な国家という認識が高まり、原子力空母カール・ビンソンが朝鮮半島に向かい、トランプ大統領が繰り返すパフォーマンスも相まって、東アジアは一触即発の事態とも言えます。日本は東アジアの一員として賢明な対応を期待されます。
    2017年5月10日