妖怪ウォッチ「妖怪チクチクウニ」【字】【デ】

今日はお母さんの小言がしつこい!しかも、言われると、身体がチクチク痛くなってくる。妖怪チクチクウニの仕業だ!ほか、【妖怪大合戦土蜘蛛VS大ガマ二回戦】など!

番組内容その1

ある夏の日、妖怪ウォッチを手に入れたことをきっかけに妖怪が見えるようになったごくごく普通の小学5年生「天野ケータ」は、ウィスパーやジバニャンとともに、妖怪たちが引き起こす日常の困ったことを解決しながら様々な妖怪たちと出会いともだちになる日々を送っていた。そんなケータのもとにビッグニュースが!なんと新型妖怪ウォッチが開発されているというのだ。新型妖怪ウォッチ、その全貌とは?

番組内容その2

一方で、新たに妖怪ウォッチを手に入れた少女がいたーー。SFが大好きで、かつアニメ・ゲーム・まんがなど、あらゆるモノに精通する“全包囲ヲタク”な女の子「未空イナホ」はある日、おもちゃ屋で不思議な腕時計を手に入れる。それこそが新型妖怪ウォッチだったのだ!そして、妖怪「USAピョン」との出会いにより、イナホの日常は一変することとなる……。

番組内容その3

新型妖怪ウォッチを手に入れたケータとイナホの前に現れる個性的な妖怪たち!おなじみの妖怪に加えて、どうやら最近は海外からも妖怪が来ているみたい⁉妖怪ウォッチ セカンドシーズン的な展開、いよいよスタート‼

データ放送

番組放送中にリモコンの<d>ボタンを押すと、登場キャラクター紹介や妖怪大辞典などの情報が見られます!

出演者

 天野景太(ケータ):戸松遥 ウィスパー:関智一 ジバニャン:小桜エツコ 未空イナホ:悠木碧 USAピョン:重本ことり 木霊文花(フミちゃん):遠藤綾 熊島五郎太(クマ):奈良徹 今田干治(カンチ):佐藤智恵

原作脚本

【クリエイティブプロデューサー/企画・シナリオ原案】日野晃博【原作】レベルファイブ【シリーズ構成】加藤陽一

監督・演出

【監督】ウシロシンジ【キャラクターデザイン】須田正己【総作画監督】山田俊也

音楽

【オープニングテーマ】「ゴールド…なんちゃって!」 キング・クリームソーダ【エンディングテーマ】「ハロクリダンス」 妖ベックス連合軍

制作

【製作】テレビ東京、電通、OLM

ホームページ

http://ani.tv/youkai-watch/

  • 6月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」出演者が強いのは当然(毎日放映される!)ですが、最近ヒロインだけでなく、ベテラン俳優がNHK連ドラで新境地を開拓するケースが目立ちます。「半分、青い。」で言えば、ヒロインの師匠である少女漫画家役の豊川悦司、ヒロインの祖母でナレーションも務める風吹ジュンといった、魅力的な脇役が話題を集めました。NHK連ドラは、若手の登竜門だけでなく、ベテラン俳優の新鮮な一面を発見する舞台となっています。その他、6月のランキングでは、ますだおかだの岡田圭右や、声優の櫻井孝宏が健闘しています。
    2018年7月15日
  • 2018年6月のトレンドワード
    2018年は歴史的に梅雨入りが早く、6月はまさに梅雨と大雨の報道の月となりました。また、トランプ大統領、金正恩労働党委員長の「米朝首脳会談」にも注目が集まりました。
    さらに、サッカーワールドカップ開催にあたり、日本代表が決勝戦進出を果たすなど日本中が盛り上がりました。試合は深夜でしたが、朝から晩までテレビはサッカーの話題で持ちきりでした。
    紀州のドンファンなどかなり大きな事件もあったのですが、結果だけ見ると6月は、梅雨、米朝首脳会談、ワールドカップの3つの話題にテレビニュースが独占された印象です。
    2018年7月1日
  • 2018年5月のトレンドワード
    お騒がせのトランプ大統領が、シンガポールで開催予定だった米朝首脳会談の中止を発表(6月1日になって、結局当初の予定通り開催すると表明)しました。日本にとっては北朝鮮の非核化がかかっている重大な局面です。日本のニュースは国内の殺人事件やゴシップ系に偏りがちではありますが、ここはさすがに「米朝首脳会談」絡みのワードが頻出しました。その他の二本柱は野球とアメフト。と言っても、アメフトは日大アメフト部選手の関西学院大学選手に対する違反行為から炎上した日大経営陣にまで及ぶのゴシップ系の騒動ですが。対して野球は、エンゼルスでの大谷翔平選手の活躍絡みの明るいワードです。
    2018年6月1日
  • 3月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」出演者の圧勝です。3月は番組編成期で特番が多く、他の帯番組の放送数が減ったことも原因の一つですが、それにしても強い!ヒロインの葵わかなは意外なことにあまりCM出演がありませんが、「わろてんか」景気で一気に増えそうですね。3月で最終回を迎えましたが、4月からスタートした「半分、青い。」も同様に上位独占するのでしょうか?出演者ランキングから基本的に局アナは除いていますが、その分目立つのはお天気キャスター。タレント性充分の個性的なキャラクターが増えています。また、お笑いタレントの活躍も目を引きます。
    2018年4月1日
  • 2018年4月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードランキングでは、やはりトランプ大統領がトップを維持しています。安倍政権にとって新たな逆風、財務省事務次官のセクハラ問題が国内トップの話題でしたが、国際的には米朝および朝鮮半島南北の首脳会談実現を控えて、緊張、期待、それぞれの思惑が錯綜し、日本もセクハラどころでないはずですが、野党側はどう考えているのでしょうか。スポーツではアメリカのエンゼルスに移籍した大谷選手の二刀流が大きく取り上げられています。政治スキャンダルと比べるととても清々しい話題です。
    2018年4月1日