ネプリーグ【中条あやみ&志尊淳ら若者VS竜雷太ら70歳超え軍!年の差対決!】【字】【デ】

平成生まれの俳優軍団vs昭和の名俳優による世代間対決!竜雷太&西岡德馬&大和田伸也が孫世代の中条あやみ&志尊淳ら若い者には負けんぞと意気込む!

出演者

【映画『覆面系ノイズ』チーム】原田泰造 中条あやみ 志尊淳 真野恵里菜 磯村勇斗 杉野遥亮 林修 【オーバー70歳チーム】名倉潤 竜雷太 西岡德馬 大和田伸也 堀内健 【解説】村瀬哲史

番組内容

1st「音読ルーム」映画「覆面系ノイズ」チームは、最年少・20歳の中条あやみが撮影期間を共に過ごした仲間と「チームワークで勝ちにいきます!」と気合十分!志尊淳や磯村勇斗など全員20代の若手俳優たちは、教科書問題を見事正解することができるのか⁉一方、小学校時代は60年以上も前になるオーバー70歳チームは、「(答えが)わかっても出てくるまで時間がかかるんだよ〜」と弱音!

番組内容2

しかし、今回最年長77歳で初参戦の竜雷太が、脅威の瞬発力で一同を驚嘆させる!2nd「漢字テストツアーズ」竜は「(漢字を)書くのは自信がないな〜」と不安を漏らしながらも素早い筆運びで次々に正解を重ねていく!名作『太陽にほえろ』のゴリさんを彷彿とさせる決めポーズも飛び出し一同大興奮!対する中条は「一人で全問正解します!」と意気込むが果たして何問正解することができるのか⁉

番組内容3

まさかの結末に原田泰造が大絶叫⁉3rd「パーセントバルーン」若者軍が「新入社員の実態」に関する問題に挑戦!驚きの答えにベテラン軍あんぐり!

スタッフ

【チーフプロデューサー】小仲正重 【プロデューサー】北口富紀子 【総合演出】福浦与一(IVSテレビ) 【演出】中村秀樹(IVSテレビ) 【制作】フジテレビ第二制作室

  • ユーキャン新語・流行語大賞とテレビトレンドワードの関係
    2015年は「トリプルスリー」と「爆買い」、2016年は「神ってる」が選ばれたユーキャンの流行語大賞。今年は30の言葉がノミネートされました。公式サイトはこちら。http://singo.jiyu.co.jp/
    この中で主な単語の関東地区のテレビ番組での今年1月から10月までの露出回数を調べてみました。意外と多いのが「睡眠負債」で1759回、その他「共謀罪」1051回、「うつヌケ」1013回、「炎上」924回、「AIスピーカー」758回、「藤井フィーバー」413回、「忖度」444回と続きます。果たして流行語へのテレビの影響はどれほどのものなのでしょうか?
    テレビ番組の健康志向を反映して、「睡眠負債」が伸びたとも言えるのでしょうか?ニュース報道で取り上げられた回数も影響していそうです。本当の意味で「流行語」というワードではないようにも思えますが、世相を反映しているのは間違いないでしょう。テレビなどメディアで頻出し、人々の間で盛り上がり頻繁に飛び交うようになる言葉が流行語というイメージですが、そういう意味では「忖度」「炎上」あたりが王道のように感じます。最終結果が楽しみですね。
    2017年11月24日
  • 7月の番組出演回数ランキング
    梅雨明けの時季であり、かつ、異常な豪雨や雹による災害が相次いだことを受け、気象予報士の出演回数が伸びました。特にめざましテレビアクアとめざまし土曜日のお天気担当、篠原梨菜が目立ちます。昨年のミス東大で、現役東大生でもある彼女に期待大です。俳優の中で、今回注目するのは、NHK「ひよっこ」とNTVの夏ドラマに出演中の竹内涼真。仮面ライダー俳優を務めた後着々と実績を積んで来ました。これから主役級俳優に成長するのでしょうか。一方、22年前ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリに輝いた清純派女優・佐藤仁美がイメージチェンジ、バラエティー番組やドラマで再ブレイクしています。「ひよっこ」でもヒロイン有村架純に敵対する、ちょっと意地悪な先輩を好演、バイプレイヤーとして再び売れっ子に。
    2017年8月3日
  • 6月の番組出演回数ランキング
    ヒロイン有村架純をはじめNHK連続テレビ小説「ひよっこ」出演者が上位を占める中、NHKで共演中の船越英一郎と美保純が、松居一代騒動の影響もあってか揃って上位にランクイン。「ひよっこ」関係では、演者でないもののナレーションを担当する元マラソン選手の増田明美や、歌手、ドラマーながら女優としても注目のシシド・カフカの健闘が目立ちます。
    2017年7月24日
  • 5月のまとめ
    トランプ大統領、 アメリカ軍と北朝鮮の攻防、ムン・ジェイン(文在寅)大統領就任など、日本近隣の不穏な空気は変わらず、ICBMやサイバー攻撃など物騒なワードが日常化しました。一方で大相撲五月場所における横綱・稀勢の里や大関・高安の話題、眞子さまのご婚約は明るいニュースでした。
    2017年6月24日
  • 4月のまとめ
    常に物騒な隣人である北朝鮮が、その危険度を増しています。キム・ジョンナム(金正男)暗殺事件をきっかけに、国際的に危険な国家という認識が高まり、原子力空母カール・ビンソンが朝鮮半島に向かい、トランプ大統領が繰り返すパフォーマンスも相まって、東アジアは一触即発の事態とも言えます。日本は東アジアの一員として賢明な対応を期待されます。
    2017年5月10日