ネプリーグ【中条あやみ&志尊淳ら若者VS竜雷太ら70歳超え軍!年の差対決!】【字】【デ】

平成生まれの俳優軍団vs昭和の名俳優による世代間対決!竜雷太&西岡德馬&大和田伸也が孫世代の中条あやみ&志尊淳ら若い者には負けんぞと意気込む!

出演者

【映画『覆面系ノイズ』チーム】原田泰造 中条あやみ 志尊淳 真野恵里菜 磯村勇斗 杉野遥亮 林修 【オーバー70歳チーム】名倉潤 竜雷太 西岡德馬 大和田伸也 堀内健 【解説】村瀬哲史

番組内容

1st「音読ルーム」映画「覆面系ノイズ」チームは、最年少・20歳の中条あやみが撮影期間を共に過ごした仲間と「チームワークで勝ちにいきます!」と気合十分!志尊淳や磯村勇斗など全員20代の若手俳優たちは、教科書問題を見事正解することができるのか⁉一方、小学校時代は60年以上も前になるオーバー70歳チームは、「(答えが)わかっても出てくるまで時間がかかるんだよ〜」と弱音!

番組内容2

しかし、今回最年長77歳で初参戦の竜雷太が、脅威の瞬発力で一同を驚嘆させる!2nd「漢字テストツアーズ」竜は「(漢字を)書くのは自信がないな〜」と不安を漏らしながらも素早い筆運びで次々に正解を重ねていく!名作『太陽にほえろ』のゴリさんを彷彿とさせる決めポーズも飛び出し一同大興奮!対する中条は「一人で全問正解します!」と意気込むが果たして何問正解することができるのか⁉

番組内容3

まさかの結末に原田泰造が大絶叫⁉3rd「パーセントバルーン」若者軍が「新入社員の実態」に関する問題に挑戦!驚きの答えにベテラン軍あんぐり!

スタッフ

【チーフプロデューサー】小仲正重 【プロデューサー】北口富紀子 【総合演出】福浦与一(IVSテレビ) 【演出】中村秀樹(IVSテレビ) 【制作】フジテレビ第二制作室

  • 2018年5月のトレンドワード
    お騒がせのトランプ大統領が、シンガポールで開催予定だった米朝首脳会談の中止を発表(6月1日になって、結局当初の予定通り開催すると表明)しました。日本にとっては北朝鮮の非核化がかかっている重大な局面です。日本のニュースは国内の殺人事件やゴシップ系に偏りがちではありますが、ここはさすがに「米朝首脳会談」絡みのワードが頻出しました。その他の二本柱は野球とアメフト。と言っても、アメフトは日大アメフト部選手の関西学院大学選手に対する違反行為から炎上した日大経営陣にまで及ぶのゴシップ系の騒動ですが。対して野球は、エンゼルスでの大谷翔平選手の活躍絡みの明るいワードです。
    2018年6月1日
  • 3月の番組出演回数ランキング
    NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」出演者の圧勝です。3月は番組編成期で特番が多く、他の帯番組の放送数が減ったことも原因の一つですが、それにしても強い!ヒロインの葵わかなは意外なことにあまりCM出演がありませんが、「わろてんか」景気で一気に増えそうですね。3月で最終回を迎えましたが、4月からスタートした「半分、青い。」も同様に上位独占するのでしょうか?出演者ランキングから基本的に局アナは除いていますが、その分目立つのはお天気キャスター。タレント性充分の個性的なキャラクターが増えています。また、お笑いタレントの活躍も目を引きます。
    2018年4月1日
  • 2018年4月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードランキングでは、やはりトランプ大統領がトップを維持しています。安倍政権にとって新たな逆風、財務省事務次官のセクハラ問題が国内トップの話題でしたが、国際的には米朝および朝鮮半島南北の首脳会談実現を控えて、緊張、期待、それぞれの思惑が錯綜し、日本もセクハラどころでないはずですが、野党側はどう考えているのでしょうか。スポーツではアメリカのエンゼルスに移籍した大谷選手の二刀流が大きく取り上げられています。政治スキャンダルと比べるととても清々しい話題です。
    2018年4月1日
  • 2018年3月のトレンドワード
    2018年3月のトレンドワードをランキングしてみました。なんだかんだ言ってトランプ大統領は強いです。「満開」や「東日本大震災」など季節柄頻出するワード以外では、森友学園絡みと北朝鮮問題が2本柱となっています。相撲スキャンダルも奮闘(?)しましたが、森友学園問題の決裁文書改ざんを巡る証人喚問の放送が長時間に渡ったこともあり、関連ワードが上位に並んでいます。もちろん、北朝鮮を巡る米中韓の動きも、日本国民の大きな関心事となりました。
    2018年3月1日
  • ユーキャン新語・流行語大賞とテレビトレンドワードの関係
    2015年は「トリプルスリー」と「爆買い」、2016年は「神ってる」が選ばれたユーキャンの流行語大賞。今年は30の言葉がノミネートされました。公式サイトはこちら。http://singo.jiyu.co.jp/
    この中で主な単語の関東地区のテレビ番組での今年1月から10月までの露出回数を調べてみました。意外と多いのが「睡眠負債」で1759回、その他「共謀罪」1051回、「うつヌケ」1013回、「炎上」924回、「AIスピーカー」758回、「藤井フィーバー」413回、「忖度」444回と続きます。果たして流行語へのテレビの影響はどれほどのものなのでしょうか?
    テレビ番組の健康志向を反映して、「睡眠負債」が伸びたとも言えるのでしょうか?ニュース報道で取り上げられた回数も影響していそうです。本当の意味で「流行語」というワードではないようにも思えますが、世相を反映しているのは間違いないでしょう。テレビなどメディアで頻出し、人々の間で盛り上がり頻繁に飛び交うようになる言葉が流行語というイメージですが、そういう意味では「忖度」「炎上」あたりが王道のように感じます。最終結果が楽しみですね。
    2017年11月24日