A-Studio【大森南朋】バンド生活を満喫!?北野武&綾野剛が取材に登場!【解】【字】

熱中!?大森南朋のバンド生活 北野武&綾野剛に取材▽鶴瓶が徹底取材!今一番観たいスターたちの素顔を引き出す、プレミアムなトーク番組です!

番組内容

確かな演技力で映画・ドラマに欠かせない存在…オトナの男の色気漂う俳優・大森南朋がおよそ7年ぶり2度目のAスタ登場!実は俳優デビュー前はバンドマンとして活動していたという大森。バンド“月に吠える。”を2014年に結成、今年4月にはメジャーデビューを果たし、ミュージシャンとしても活躍している。前回、父の麿赤兒と兄の大森立嗣監督らを取材した鶴瓶は今回、大森の全てを知る(!?)バンドメンバーに取材を敢行!

番組内容2

オバケが怖い(!?)という大森の丑三つ時の説教タイム!?いつも嘘をつくライブ!?「学生のノリ」でバンド活動を満喫する大森南朋・45歳の素顔…!話題の映画『アウトレイジ最終章』の北野武監督にも取材…念願だったというアウトレイジ・シリーズ出演の喜びと敬愛する“キタノ映画”への想い!さらに、この秋注目のドラマ『コウノドリ』で共演の綾野剛も登場!気になる俳優・大森南朋の素顔に迫る30分、お見逃しなく!

出演者

【MC】笑福亭鶴瓶【アシスタント】emma【ゲスト】大森南朋

スタッフ

【ディレクター】小林 剛板垣忠彦佐藤英輔高柳健人【総合演出】工藤浩之

スタッフ2

【プロデューサー】酒井祐輔服部英司高柳健人小西 寛

公式ページ

◇番組HP http://www.tbs.co.jp/A-Studio/

公式ページ2

◇ツイッター@a_studio_tbshttps://twitter.com/a_studio_tbs

制作

TBSテレビ

おしらせ

大森南朋さん出演の金曜ドラマ『コウノドリ』は10月13日(金)よる10時スタート!初回15分拡大です!どうぞお楽しみに!

おことわり

番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

  • ユーキャン新語・流行語大賞とテレビトレンドワードの関係
    2015年は「トリプルスリー」と「爆買い」、2016年は「神ってる」が選ばれたユーキャンの流行語大賞。今年は30の言葉がノミネートされました。公式サイトはこちら。http://singo.jiyu.co.jp/
    この中で主な単語の関東地区のテレビ番組での今年1月から10月までの露出回数を調べてみました。意外と多いのが「睡眠負債」で1759回、その他「共謀罪」1051回、「うつヌケ」1013回、「炎上」924回、「AIスピーカー」758回、「藤井フィーバー」413回、「忖度」444回と続きます。果たして流行語へのテレビの影響はどれほどのものなのでしょうか?
    テレビ番組の健康志向を反映して、「睡眠負債」が伸びたとも言えるのでしょうか?ニュース報道で取り上げられた回数も影響していそうです。本当の意味で「流行語」というワードではないようにも思えますが、世相を反映しているのは間違いないでしょう。テレビなどメディアで頻出し、人々の間で盛り上がり頻繁に飛び交うようになる言葉が流行語というイメージですが、そういう意味では「忖度」「炎上」あたりが王道のように感じます。最終結果が楽しみですね。
    2017年11月24日
  • 7月の番組出演回数ランキング
    梅雨明けの時季であり、かつ、異常な豪雨や雹による災害が相次いだことを受け、気象予報士の出演回数が伸びました。特にめざましテレビアクアとめざまし土曜日のお天気担当、篠原梨菜が目立ちます。昨年のミス東大で、現役東大生でもある彼女に期待大です。俳優の中で、今回注目するのは、NHK「ひよっこ」とNTVの夏ドラマに出演中の竹内涼真。仮面ライダー俳優を務めた後着々と実績を積んで来ました。これから主役級俳優に成長するのでしょうか。一方、22年前ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリに輝いた清純派女優・佐藤仁美がイメージチェンジ、バラエティー番組やドラマで再ブレイクしています。「ひよっこ」でもヒロイン有村架純に敵対する、ちょっと意地悪な先輩を好演、バイプレイヤーとして再び売れっ子に。
    2017年8月3日
  • 6月の番組出演回数ランキング
    ヒロイン有村架純をはじめNHK連続テレビ小説「ひよっこ」出演者が上位を占める中、NHKで共演中の船越英一郎と美保純が、松居一代騒動の影響もあってか揃って上位にランクイン。「ひよっこ」関係では、演者でないもののナレーションを担当する元マラソン選手の増田明美や、歌手、ドラマーながら女優としても注目のシシド・カフカの健闘が目立ちます。
    2017年7月24日
  • 5月のまとめ
    トランプ大統領、 アメリカ軍と北朝鮮の攻防、ムン・ジェイン(文在寅)大統領就任など、日本近隣の不穏な空気は変わらず、ICBMやサイバー攻撃など物騒なワードが日常化しました。一方で大相撲五月場所における横綱・稀勢の里や大関・高安の話題、眞子さまのご婚約は明るいニュースでした。
    2017年6月24日
  • 4月のまとめ
    常に物騒な隣人である北朝鮮が、その危険度を増しています。キム・ジョンナム(金正男)暗殺事件をきっかけに、国際的に危険な国家という認識が高まり、原子力空母カール・ビンソンが朝鮮半島に向かい、トランプ大統領が繰り返すパフォーマンスも相まって、東アジアは一触即発の事態とも言えます。日本は東アジアの一員として賢明な対応を期待されます。
    2017年5月10日