ボクシングW世界戦【字】2階級制覇の田中恒成が新伝説へ!&“因縁”の対決!小國×岩佐

完全生中継!日本史上最短プロ5戦目で世界王者&8戦目で2階級制覇の逸材!田中恒成、全国初見参▼大みそかに怪物王者から大金星!小國の初防衛戦は“因縁の日本人対決”

番組内容

◆WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ[王者]田中恒成(畑中)×[挑戦者]パランポン・CPフレッシュマート(タイ)☆世界も注目!ボクシング界の未来を背負う22歳の逸材、遂に全国デビュー!☆WBA王者・田口良一が会場で見守る中、KO勝利で大みそか統一戦実現へ!来年は世界最速3階級制覇を目指す!☆圧倒的なスピードと強烈な右ストレートに注目!

番組内容2

☆挑戦者は14連勝中と勢いに乗るタイからの刺客!◆IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ[王者]小國以載(角海老)×[挑戦者]岩佐亮佑(セレス)☆去年の大みそか22勝全KO無敗の怪物王者・グスマンからダウンを奪い大金星!☆シンデレラボーイ・小國の初防衛戦は指名試合!最強挑戦者・岩佐との日本人対決!☆高校時代に大敗した“因縁の相手”に勝利しスター街道を突っ走れるか?

番組内容3

☆岩佐は2度目の世界戦、ボクシング人生の全てをこの日に懸ける!

出演者

【解説】飯田覚士、内藤大助(元世界王者)【ゲスト】田口良一(現WBAライトフライ級王者)

出演者2

【実況】赤荻歩、杉山真也(TBSアナウンサー)【レポーター】高田寛之(CBCアナウンサー)、新タ悦男(TBSアナウンサー)【スタジオ】伊藤隆佑、上村彩子(TBSアナウンサー)

スタッフ

【プロデューサー】北村公一郎、宮尾 毅、高嶋 基【番組演出】山田 修

公式ページ

◇番組HP http://www.tbs.co.jp/sports/boxing/match20170913/

公式ページ2

◇TBSボクシング公式Facebookhttps://ja-jp.facebook.com/tbsboxing/

制作

TBSテレビ

おことわり

番組の内容と放送時間は変更になる可能性があります。

  • 7月の番組出演回数ランキング
    梅雨明けの時季であり、かつ、異常な豪雨や雹による災害が相次いだことを受け、気象予報士の出演回数が伸びました。特にめざましテレビアクアとめざまし土曜日のお天気担当、篠原梨菜が目立ちます。昨年のミス東大で、現役東大生でもある彼女に期待大です。俳優の中で、今回注目するのは、NHK「ひよっこ」とNTVの夏ドラマに出演中の竹内涼真。仮面ライダー俳優を務めた後着々と実績を積んで来ました。これから主役級俳優に成長するのでしょうか。一方、22年前ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリに輝いた清純派女優・佐藤仁美がイメージチェンジ、バラエティー番組やドラマで再ブレイクしています。「ひよっこ」でもヒロイン有村架純に敵対する、ちょっと意地悪な先輩を好演、バイプレイヤーとして再び売れっ子に。
    2017年8月3日
  • 6月の番組出演回数ランキング
    ヒロイン有村架純をはじめNHK連続テレビ小説「ひよっこ」出演者が上位を占める中、NHKで共演中の船越英一郎と美保純が、松居一代騒動の影響もあってか揃って上位にランクイン。「ひよっこ」関係では、演者でないもののナレーションを担当する元マラソン選手の増田明美や、歌手、ドラマーながら女優としても注目のシシド・カフカの健闘が目立ちます。
    2017年7月24日
  • 5月のまとめ
    トランプ大統領、 アメリカ軍と北朝鮮の攻防、ムン・ジェイン(文在寅)大統領就任など、日本近隣の不穏な空気は変わらず、ICBMやサイバー攻撃など物騒なワードが日常化しました。一方で大相撲五月場所における横綱・稀勢の里や大関・高安の話題、眞子さまのご婚約は明るいニュースでした。
    2017年6月24日
  • 4月のまとめ
    常に物騒な隣人である北朝鮮が、その危険度を増しています。キム・ジョンナム(金正男)暗殺事件をきっかけに、国際的に危険な国家という認識が高まり、原子力空母カール・ビンソンが朝鮮半島に向かい、トランプ大統領が繰り返すパフォーマンスも相まって、東アジアは一触即発の事態とも言えます。日本は東アジアの一員として賢明な対応を期待されます。
    2017年5月10日
  • 3月のまとめ
    前半はキム・ジョンナム(金正男)暗殺事件報道が多かったものの、以降は森友学園を巡る疑惑騒動に報道時間の多数を独占された印象です。もちろん、重大なニュースではありますが、ここまで繰り返し報道される価値があったか疑問です。東日本大震災から6年ということで、あらためて振り返る報道も目立ちました。WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)「侍ジャパン」や桜の開花についての報道など明るいものもあります。また、北朝鮮のICBM(大陸間弾道ミサイル)実験も注目のニュースでしたが、4月に入りまたしても弾道ミサイル発射を行ったことからさらに緊張を伴った注目を集めること必至です。
    2017年4月6日