『時任三郎』にヒットした番組数 3147件

【連続テレビ小説】エール(5)「初めてのエール」【解】【字】

2020/04/03 08:00
将来の天才作曲家は、やっぱりすごい。小学5年生で、作曲をスタートして、クラスの人気者になる。その一方で、父三郎(唐沢寿明)の経営する呉服店は大ピンチに陥る!

【連続テレビ小説】エール(4)「初めてのエール」【解】【字】【…

2020/04/02 12:45
5年生になった裕一。クラス替えで藤堂先生(森山直太朗)が担任となって喜ぶ。藤堂先生は音楽教育に熱心で、音楽の授業で北原白秋の詩に曲をつける宿題を出すのだが…

【連続テレビ小説】エール(4)「初めてのエール」【解】【字】

2020/04/02 08:00
5年生になった裕一。クラス替えで藤堂先生(森山直太朗)が担任となって喜ぶ。藤堂先生は音楽教育に熱心で、音楽の授業で北原白秋の詩に曲をつける宿題を出すのだが…

【連続テレビ小説】エール(3)「初めてのエール」【解】【字】

2020/04/01 08:00
運動はからっきしだめな裕一が、運動会に出場。当時の運動会は町の一大イベント。家族や、怖い伯父の茂兵衛も見に来るが、裕一はどんな活躍を見せることができるのか!?

おはよう!時代劇 暴れん坊将軍4 #16【字】【再】

2020/03/31 04:00
「泣くな妹よ、母ありせば」松平健ほか▽ある日、もぐさ売りの幼い兄妹と出会った吉宗。この兄妹は相州丹沢から両国の水茶屋・川端屋で働く母親に会いに出てきたと話すが…

おはよう!時代劇 暴れん坊将軍4 #15【字】【再】

2020/03/30 04:00
「女賞金稼ぎ、江戸を斬る」松平健ほか▽小間物屋・弥助が浪人に斬殺された。弥助はヤクザの勘造一家に借金があったという。数日後、一家の借金取り立ての現場を見た吉宗は…

ジャンクSPORTSスーパースターが大集結!!ニッポンを明るく…

2020/03/29 19:00
石川遼・渋野日向子・井上尚弥・瀬戸大也…スターが続々登場!▽大谷翔平&本田圭佑を徹底解剖!秘蔵映像一挙公開▽小野伸二&アンシネと天才キッズが真剣勝負!

もうすぐ!連続テレビ小説「エール」【字】【再】

2020/03/29 17:10
いよいよ連続テレビ小説「エール」の放送がスタート。ドラマの魅力をたっぷりご紹介します。福島、豊橋のご当地でのロケの様子や、キャストインタビューをご紹介します。

10分でわかる!エール【字】

2020/03/28 18:35
3月30日から始まる連続テレビ小説「エール」の魅力をまるごと紹介! メイキング映像、ストーリー、出演者を紹介! 放送開始まで待てない人は、ぜひご覧ください!!

10分でわかる!エール【字】

2020/03/27 15:50
3月30日から始まる連続テレビ小説「エール」の魅力をまるごと紹介! メイキング映像、ストーリー、出演者を紹介! 放送開始まで待てない人は、ぜひご覧ください!!

おはよう!時代劇 暴れん坊将軍4 #11【字】【再】

2020/03/24 04:00
「女泣かせの憎いあいつ!」松平健ほか▽抜け荷の疑いのある唐物問屋・船渡屋を探っていた同心が侍に殺された。大岡忠相は美濃高岡藩の侍が下手人ではないかと疑いをかける。

おはよう!時代劇 暴れん坊将軍4 #9【字】【再】

2020/03/20 04:00
「天下御免のくいしん坊侍」松平健ほか▽め組の連中が近所のめし屋の看板娘・おかんに岡惚れし、吉宗たちを呆れさせる中、おかんの母親・お勝が辰五郎のもとにやってきて…

大相撲春場所 十日目▽思い出の土俵【二】【字】

2020/03/17 15:55
(4:10)「幕内取組」 【解説】正面(幕内)…北の富士勝昭,向正面(幕内)…錣山(元寺尾),【アナウンサー】正面(幕内)…藤井康生ほか

ポツンと一軒家 人生をかけた開拓物語【字】

2020/03/15 19:58
衛星写真で発見!“何でこんな所に?”という場所に、ポツンと建つ一軒家を日本全国大捜索!

魔進戦隊キラメイジャー【デ】【字】

2020/03/15 09:30
ひとが輝くとき、そこに奇跡が生まれる…。輝き、それは魔進戦隊キラメイジャーの証!世界を闇にそめようとするヨドン軍から、人々の笑顔を、希望を、輝きを、地球を守れ!

チコちゃんに叱られる!▽ノーベル賞!リチウムイオン電池▽柿の種の…

2020/03/14 08:15
身近で素朴な疑問を掘り下げると不思議で奥深い世界が見えてきます。家族で一緒にわいわい考えられる情報バラエティ。答えられないと5歳のチコちゃんに叱られちゃいます。

ごごナマ おいしい金曜日「ベストセレクション みそとかぶ」【字】

2020/03/13 13:05
ごごナマ・ベストセレクション。今回は「私も作ってみたい!」と大絶賛だった「みそまる」と「かぶ」を取り上げます。

NEWS23 内定取り消しも いつまで続く?コロナ・ショック …

2020/03/12 23:00
休校いつまで?行き場のない子供たち▼姫路で新たに4人 院内感染をどう防ぐ?▼トム・ハンクスも…欧米で猛威▼夜の街から人波が消えた

Live News it!【トム・ハンクスも感染 「パンデミッ…

2020/03/12 16:25
センバツ野球まで中止“夢の甲子園”が幻に…ディズニーも休園延長!国内感染急増の恐れ

あさイチ「震災9年 アッキーの東北旅」【字】

2020/03/11 08:15
東日本大震災から9年。いま東北はどうなっているのか。台風の影響は?観光は?産業は?人々の思いは?篠山輝信さんが、岩手・宮城・福島の現状を見つめる。
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日
  • 2019年12月のトレンドワード
    令和元年の最後の月、ニュースを騒がせたワードは「年末年始」「おおみそか」「初雪」といった季節関係が上位を占めました。日本では比較的平穏な年末だったということでしょうか。カジノを含むIR事業を巡る汚職事件についての報道や、いよいよ迫って来た感の強い「オリンピック」も上がっています。元「農林水産省」事務次官の公判、アフガニスタンで武装勢力に殺害された「中村哲」医師など、心の痛む出来事も続きました。12月の最終週に限定して集計するとカルロス・ゴーン氏の国外逃亡関連が上位を占めますので、1月のトレンドワードではゴーン氏の躍進?が予想されます。
    2020年1月6日
  • 2019年11月のトレンドワード
    天皇陛下の即位後最初の行事であり、皇位継承に伴う一代一度の行事でもある、大嘗祭関連の報道が集中したことにより、「天皇陛下」がトップを飾ります。皇室絡みのニュースは日本人ならではのものでしょう。被災地の傷が癒えない「台風19号」も頻出です。また、女優の「沢尻エリカ」が「違法薬物」所持で逮捕されたニュースも日々テレビを賑わせました。海外のワードでは、「GSOMIA」「韓国」「北朝鮮」は根強い人気(?)です。日本人としては些かウンザリしていますが…。「デモ」「抗議活動」は、「中国」の支配に抵抗する香港についての報道によるものが大半を占めていると思われます。日本は、昏迷状態にある東アジアの一国として、その役割を再確認する必要があると考えます。
    2019年12月2日
  • 2019年10月のトレンドワード
    過去最強クラスの「台風19号」は、先月の「台風15号」を超えて東日本全域に甚大な被害をもたらしました。その後も記録的「大雨」が「被災地」に追い打ちをかけ、テレビは連日それらの状況を報道しました。流行語大賞の候補に「命を守る行動を」がノミネートされていますが、我々は被災された方々を思い遣る一方、我々一人一人の問題としても天災と向き合う必要があります。また、令和天皇の「即位礼正殿の儀」は台風被害を考慮してパレードを延期することになったものの、海外の元首や王族をはじめとする要人が招かれ、古式に則って執り行われた儀式は海外メディアからも高い関心を集めました。一方、「関西電力」の金品受領問題や、降って湧いたような「東京オリンピック」のマラソン・競歩の札幌開催問題も話題となりました。
    2019年10月31日