2022年7月1日 ~ 2022年7月31日番組出演回数ランキング

檜山靖洋

出演回数:37回

三條雅幸

出演回数:37回

近藤奈央

出演回数:36回

上原光紀

出演回数:34回

井上裕貴

出演回数:34回

副島萌生

出演回数:33回

堀菜保子

出演回数:31回

首藤奈知子

出演回数:23回

原大策

出演回数:22回

岩田絵里奈

出演回数:19回

黒島結菜

出演回数:16回

船木正人

出演回数:16回

佐藤あゆみ

出演回数:16回

森田茉里恵

出演回数:16回

川口春奈

出演回数:16回

加藤浩次

出演回数:15回

堀尾正明

出演回数:14回

林田理沙

出演回数:13回

神子田章博

出演回数:13回

瀧川剛史

出演回数:13回

上白石萌歌

出演回数:13回

浅野里香

出演回数:13回

今井翔馬

出演回数:13回

晴山紋音

出演回数:13回

井上二郎

出演回数:13回

米澤かおり

出演回数:12回

青井実

出演回数:12回

片岡鶴太郎

出演回数:12回

柄本佑

出演回数:12回

中西希

出演回数:12回

市村紗弥香

出演回数:12回

斉田季実治

出演回数:12回

田中正良

出演回数:12回

片山美紀

出演回数:11回

油井秀樹

出演回数:11回

坂下恵理

出演回数:11回

森下絵理香

出演回数:11回

澤口実歩

出演回数:11回

原田美枝子

出演回数:11回

竜星涼

出演回数:11回

牛田茉友

出演回数:11回

杉上佐智枝

出演回数:11回

山内泉

出演回数:11回

宮根誠司

出演回数:11回

武田真一

出演回数:11回

南利幸

出演回数:11回

内田敦子

出演回数:11回

二宮直輝

出演回数:11回

杉原凜

出演回数:11回

渡辺裕太

出演回数:11回

角谷直也

出演回数:11回

仲間由紀恵

出演回数:11回

一柳亜矢子

出演回数:11回

大町怜央

出演回数:10回

風吹ジュン

出演回数:10回

西阪太志

出演回数:10回

ヒロミ

出演回数:9回

鈴木杏

出演回数:9回

山路和弘

出演回数:9回

要潤

出演回数:9回

谷尻萌

出演回数:9回

川島明

出演回数:9回

笹谷陽子

出演回数:9回

木原実

出演回数:9回

阿部サダヲ

出演回数:9回

刈川くるみ

出演回数:9回

渡邊渚

出演回数:8回

うじきつよし

出演回数:8回

酒井美帆

出演回数:8回

ジョン・カビラ

出演回数:8回

布施谷博人

出演回数:8回

國井千聖

出演回数:7回

ワタナベマキ

出演回数:7回

中井貴一

出演回数:7回

有吉弘行

出演回数:7回

山形純菜

出演回数:7回

林佑香

出演回数:7回

菅又亮輔

出演回数:7回

大橋拓

出演回数:7回

井上清華

出演回数:7回

小林まさみ

出演回数:7回

小峠英二

出演回数:7回

近藤幸子

出演回数:7回

中川栞

出演回数:7回

小山内鈴奈

出演回数:7回

今井亮

出演回数:7回

安藤隆

出演回数:7回

伊藤遼

出演回数:7回

遼河はるひ

出演回数:7回

三石琴乃

出演回数:7回

岡山天音

出演回数:7回

森昭一郎

出演回数:7回

田口成子

出演回数:7回

萩原聖人

出演回数:6回

鈴木麻里子

出演回数:6回

橋本環奈

出演回数:6回

田中直樹

出演回数:6回

加藤綾子

出演回数:6回

片渕茜

出演回数:6回
  • 2022年4~6月のまとめ
    2022年4月から6月の1クールのトレンドワードを集計しました。ウクライナ関連ワードがコロナ関連ワードをはるかに超えるという結果でしたが、これは喜べません。「ロシア」「プーチン大統領」だけでなく「北朝鮮」「中国」も「ウクライナ」の延長線上にあるワードです。私達が平和で安心して暮らせると信じていた環境が脅かされています。私達は、「ウクライナ」を通して他国の侵略という現実を身近に感じています。今あらためて民主主義や国家という概念を考える機会になってもいます。
    一方、コロナ禍からの脱却について、他国から大いに出遅れている日本の経済は「日本円」が急降下して、「日銀」までトレンドワード入りしました。ドル高円安ばかり報道されますが、当然、東南アジアをはじめとする国々でも円安となり、日本経済の長期的悪化が懸念されます。唯一明るいトレンドワードは「エンゼルス」の大谷翔平の活躍だけでした。
    2022年4月1日
  • 2022年2月のトレンドワード
    コロナ関連ワードばかりで息が詰まりそうな2年間でしたが、コロナよりはるかに深刻なロシアによるウクライナ侵攻が世界の報道の中心となりました。このような事態となったことに憤りも悲しみも感じますが、「ウクライナ情勢」はただ1つの国の問題ではなく、民主主義を標榜するすべての国家、人類の問題です。我々は、「プーチン大統領」とは「ロシア軍」とは何か、何のためにウクライナ侵攻をするのか、そして我々に何ができるか、何をすべきか、真剣に考えなければいけません。ウクライナに起きていることは他の国にも起こりうることで、「プーチン大統領」のしていることは他の独裁政権国家でも行いうることです。コロナワクチンの副反応について一喜一憂するよりも、国際社会の一員として現在の状況を直視してください。そして、正しいと思うことに声を上げ、行動できる人間であってください。一日も早く「ロシア軍」が撤退し「ウクライナ情勢」が平和を取り戻し、これらのワードがトレンドから消えることを願いますが、我々は今後も目を逸らすことなく時代と向き合って行きましょう。
    2022年3月1日
  • 2021年10~12月のトレンドワード
    3ヶ月間、当然のことながらコロナ関連ワードが多数でした。北京で開催される冬季オリンピックの話題は、年末までの時点ではほとんど出て来なかったようです。「オミクロン株」が話題に出現したのはこの期間で、3回目の「ワクチン接種」、「ファイザー」、「マスク」なども上位にあります。「イギリス」は、コロナによる行動制限緩和によるワードですが、その後も各国で続々と緩和・解除される中、いまだまん延防止等重点措置すら解除できない日本の立ち遅れが懸念されます。目新しい話題は「値上がり」で、原油価格と天然ガスの高騰に起因する電気・ガス料金や小麦粉製品などさまざまなカテゴリーの食品について、多岐にわたって値上げが進んでいることによります。いずれにせよ、2021年下四半期の日本には、楽しい話題がほとんどなかったことになります。
    2022年1月1日
  • 2021年7~9月のトレンドワード
    コロナの影響で毎月のトレンドワードが似たり寄ったりの状況のため、7~9月の1クールでまとめてみました。東京オリンピック関連が激増するかと思いきや、やはりコロナ関連が主流のままです。コロナ関連では「デルタ株」「抗体カクテル療法」がニューフェイスでしょうか。「ワクチン接種」が進んでいることで、感染者数、死者数は減少傾向顕著、ついに緊急事態宣言解除となりました。また、7月は熱海の土石流による甚大な被害を起こした「土砂崩れ」の報道も短期間でしたが相当な時間報道されました。アメリカ軍が完全撤退、イスラム主義勢力タリバンが実権を握った「アフガニスタン」、ホームラン王争いが目を離せない「エンゼルス」大谷翔平もニュースを賑わわせました。
    2021年10月1日
  • 2021年6月のトレンドワード
    「東京オリンピック」「パラリンピック」が目前となったのに、有観客か無観客かすら決定できない優柔不断さ。「パブリックビューイング」の運用でさえ二転三転。組織委員会、東京都知事、総理大臣、五輪相と意見も統一していないのに「まん延防止等重点措置」での「飲食店」いじめは完全統一。「変異ウィルス」への不安が高まる中若い人への接種を進めるため「職域接種」が開始されましたが、国民感情的にはオリンピックを好意的に受け止めがたい状況のままです。一方、イギリスで開催された「G7サミット」では民主主義国のリーダーたる各国首脳がパンデミックからの復興を集中的に話し合いました。人類がコロナウイルスを抑え込み、以前の日常に戻るのはいつになるのでしょうか。
    2021年7月1日