2021年4月1日 ~ 2021年4月18日番組出演回数ランキング

檜山靖洋

出演回数:41回

高瀬耕造

出演回数:39回

近藤奈央

出演回数:34回

利根川真也

出演回数:32回

林田理沙

出演回数:24回

森下絵理香

出演回数:24回

浅野里香

出演回数:21回

高井正智

出演回数:20回

原大策

出演回数:20回

堀尾正明

出演回数:18回

諏訪部順一

出演回数:17回

ホラン千秋

出演回数:16回

名倉潤

出演回数:16回

笹谷陽子

出演回数:16回

渡邊渚

出演回数:15回

井上清華

出演回数:15回

遼河はるひ

出演回数:15回

島田一輝

出演回数:15回

三石琴乃

出演回数:15回

佐久間みなみ

出演回数:14回

加藤綾子

出演回数:14回

岩田絵里奈

出演回数:14回

福原直英

出演回数:14回

堀菜保子

出演回数:14回

國井千聖

出演回数:14回

阿部華也子

出演回数:14回

ガチャピン

出演回数:13回

杉咲花

出演回数:13回

三井良浩

出演回数:13回

前田旺志郎

出演回数:13回

片山美紀

出演回数:13回

成田凌

出演回数:13回

榎並大二郎

出演回数:13回

佐々木恭子

出演回数:13回

東野絢香

出演回数:13回

岡田圭右

出演回数:12回

アイクぬわら

出演回数:12回

森田正光

出演回数:12回

松丸亮吾

出演回数:12回

小林廣輝

出演回数:12回

藤本万梨乃

出演回数:12回

新井秀和

出演回数:12回

伊野尾慧

出演回数:12回

木原実

出演回数:12回

和久田麻由子

出演回数:12回

大川立樹

出演回数:12回

國本未華

出演回数:12回

良原安美

出演回数:12回

池田美優

出演回数:12回

德田聡一朗

出演回数:12回

篠原涼子

出演回数:12回

宮根誠司

出演回数:12回

陣内貴美子

出演回数:12回

斉田季実治

出演回数:11回

片渕茜

出演回数:11回

田中正良

出演回数:11回

竹野内豊

出演回数:11回

美輪明宏

出演回数:11回

杉上佐智枝

出演回数:11回

松本妃代

出演回数:11回

スバにぃ

出演回数:11回

曽我廼家寛太郎

出演回数:11回

薬丸裕英

出演回数:11回

田所拓也

出演回数:11回

星田英利

出演回数:11回

くわばたりえ

出演回数:11回

室井滋

出演回数:11回

堀潤

出演回数:11回

石本沙織

出演回数:11回

田中陽南

出演回数:11回

大川良太郎

出演回数:10回

市村紗弥香

出演回数:10回

平野有海

出演回数:10回

桂吉弥

出演回数:10回

米澤かおり

出演回数:10回

内田敦子

出演回数:10回

大塚宣幸

出演回数:10回

澤口実歩

出演回数:10回

渡辺裕太

出演回数:10回

上原光紀

出演回数:10回

中西希

出演回数:10回

谷原章介

出演回数:10回

加藤浩次

出演回数:10回

瀧川剛史

出演回数:10回

設楽統

出演回数:10回

渋谷天笑

出演回数:10回

岩渕梢

出演回数:10回

沢村一樹

出演回数:9回

宇賀神メグ

出演回数:9回

南利幸

出演回数:9回

田口成子

出演回数:9回

所ジョージ

出演回数:9回

《月〜水》相内優香

出演回数:9回

齋藤慎太郎

出演回数:9回

ウー・ジンイェン

出演回数:9回

川﨑理加

出演回数:9回

片瀬那奈

出演回数:9回

川野良子

出演回数:9回

大浜平太郎矢内雄一郎

出演回数:9回
  • 2021年1月のトレンドワード
    ちょうど1年前の1月8日にWHOが新型ウイルスと認定し、1月15日にアメリカ国務省が米国民へコロナウイルスへの注意を呼びかけました。ある意味、2020年はコロナウィルスのせいで「失われた一年」でした。2021年がさらに失われないことを祈るばかりですが、新年早々日本は首都圏1都3県に、さらに続いて7府県に「緊急事態宣言」を再発令ました。「イギリス」由来といわれる「変異ウィルス」への警戒が高まる中、政府・自治体が「マスク」「外出自粛」「テレワーク」を日々叫び続け、規制の矢面に立たされた「飲食店」には「時短要請」がされています。新型コロナ対策の特別措置法改正を控え、飲食店への「罰則」も視野に入っています。一方で、既に諸外国では接種を開始した「ワクチン」への期待と不安も高まっています。また、今さら感を拭えない、WHOの国際的な調査チームによる中国・武漢の実地調査が開始しました。もはや証拠など残っているはずもなく、中国に対する世界の憤懣遣る方なしのままです。
    2021年2月1日
  • 2020年12月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連のワード減少は切なる願いですが、簡単には消えません。感染者数は増加の一方で大晦日には東京都の感染者数が一気に1337人まで増え、帰省もままならず静かで寂しい新年を迎えた人が多かったと思います。希望の光は「ワクチン接種」で先行する欧米の経過が気になるところです。「イギリス」が上位に上がったのは、変異種のウィルスがイギリスで急速に感染拡大したことと、EU脱退に伴うEUとの自由貿易協定問題との両方からでしょう。国内では、関越自動車道で寒波による「大雪」により大規模な渋滞が起こり、50時間に及び上下線合わせて2千台の車が「立往生」しました。政府は2030年代半ばにはガソリン車禁止の方針を示していますが、EV車が50時間「立往生」した場合を考えると、この事態は脱ガソリン政策に大きな課題を与えたと言えます。
    2021年1月1日
  • 2020年11月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連の話題が多数なのはもちろんですが、11月3 日に実施されたアメリカ大統領選関連が目立ちました。コロナ禍にあってアメリカの対中国姿勢が気になる日本でも開票の経過への注目は大きかったようです。「トランプ大統領」と「ツイッター」の検閲を巡る争いや、トランプ大統領が敗北を認めず「法廷闘争」に持ち込むと宣言するなど、大統領選はすっきり終了することはありませんでした。コロナウイルス関連では、第3波の到来への予感が色濃く、GoToキャンペーンを巡る話題も頻繁に取り上げられました。
    2020年12月1日
  • 2020年10月のトレンドワード
    誕生したばかりの菅総理大臣を中心とする新内閣は、各省競うように新しい政策を打ち出しています。日本の総裁選が終わったら、次はアメリカの大統領選挙が大きな話題となっています。日本人にとって、自国の総裁選よりアメリカの大統領選の方が関心が強いかと思えるような取り上げ方です。一方、国内のニュースでは「日本学術会議」がしばらくの間大きな話題となりましたが、野党議員と一部リベラル派の間で騒がれたものの、国民の興味は早くも薄れて来た感があります。
    2020年11月1日
  • 2020年9月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連と並び、安倍総理を継ぐ自由民主党総裁選で、菅官房長官と石破元幹事長を中心とする選挙戦が繰り広げられ、菅政権が誕生しました。また、冬が近づき、ワクチン開発への期待と不安がじわじわと話題に上っています。また、「ドコモ口座」を含むキャッシュレス決済サービスの不正利用が相次ぎ、金融機関側のセキュリティー強化を含めた対策が急がれます。
    2020年10月1日