2020年10月1日 ~ 2020年10月31日番組出演回数ランキング

檜山靖洋

出演回数:53回

高瀬耕造

出演回数:53回

窪田正孝

出演回数:47回

二階堂ふみ

出演回数:44回

岩野吉樹

出演回数:35回

山神明理

出演回数:35回

津田健次郎

出演回数:32回

岡田圭右

出演回数:26回

柳澤秀夫

出演回数:25回

松井玲奈

出演回数:25回

杉上佐智枝

出演回数:24回

カズレーザー

出演回数:23回

ホラン千秋

出演回数:23回

加藤綾子

出演回数:23回

阿部華也子

出演回数:22回

佐久間みなみ

出演回数:22回

片渕茜

出演回数:21回

薬丸裕英

出演回数:21回

川野良子

出演回数:21回

伊野尾慧

出演回数:21回

根本真陽

出演回数:20回

松丸亮吾

出演回数:20回

設楽統

出演回数:20回

篠原梨菜

出演回数:20回

榎並大二郎

出演回数:20回

中村蒼

出演回数:20回

三井良浩

出演回数:19回

佐々木恭子

出演回数:19回

良原安美

出演回数:19回

早坂隆信

出演回数:19回

石本沙織

出演回数:19回

日比麻音子

出演回数:19回

宮根誠司

出演回数:19回

渡邊渚

出演回数:19回

ガチャピン

出演回数:19回

横山ルリカ

出演回数:18回

藤岡弘

出演回数:18回

森七菜

出演回数:18回

小菅晴香

出演回数:18回

井上清華

出演回数:18回

國本未華

出演回数:18回

德田聡一朗

出演回数:18回

和久田麻由子

出演回数:18回

仲里依紗

出演回数:18回

古市憲寿

出演回数:18回

中西希

出演回数:18回

森田正光

出演回数:18回

藤本万梨乃

出演回数:18回

篠原菊紀

出演回数:18回

小林廣輝

出演回数:18回

斉田季実治

出演回数:18回

天達武史

出演回数:17回

増田雅昭

出演回数:17回

上原光紀

出演回数:17回

角谷暁子

出演回数:17回

宇賀神メグ

出演回数:17回

瀧川剛史

出演回数:17回

松木安太郎

出演回数:17回

大川立樹

出演回数:17回

沢松奈生子アナウンサー

出演回数:17回

大浜平太郎

出演回数:17回

元村有希子

出演回数:17回

小倉智昭

出演回数:17回

西野志海

出演回数:17回

矢内雄一郎

出演回数:17回

堤伸輔

出演回数:17回

岡部大

出演回数:17回

藤森祥平

出演回数:17回

石黒賢

出演回数:17回

浜田敬子

出演回数:17回

堀池亮介

出演回数:17回

野村彩也子天気

出演回数:17回

佐々木明子

出演回数:17回

夏目三久曜日レギュラー

出演回数:17回

深田恭子

出演回数:17回

チョ・ジェユン

出演回数:16回

小林まさみ

出演回数:16回

信太昌之

出演回数:16回

野間口徹

出演回数:16回

ヨム・ジョンア

出演回数:16回

上島亜紀

出演回数:16回

薬師丸ひろ子

出演回数:16回

イ・テラン

出演回数:16回

澤口実歩

出演回数:16回

石橋亜紗

出演回数:16回

ユン・セア

出演回数:16回

石原洋子

出演回数:16回

瀬戸康史

出演回数:16回

オ・ナラ

出演回数:16回

田口成子

出演回数:16回

陣内貴美子

出演回数:16回

キム・ソヒョン

出演回数:16回

チョン・ジュノ

出演回数:16回

チェ・ウォニョン

出演回数:16回

武本大樹

出演回数:16回

キム・ビョンチョル

出演回数:16回

藤井恵

出演回数:16回

近藤春菜

出演回数:15回

シム・ヒョンタク

出演回数:15回
  • 2020年12月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連のワード減少は切なる願いですが、簡単には消えません。感染者数は増加の一方で大晦日には東京都の感染者数が一気に1337人まで増え、帰省もままならず静かで寂しい新年を迎えた人が多かったと思います。希望の光は「ワクチン接種」で先行する欧米の経過が気になるところです。「イギリス」が上位に上がったのは、変異種のウィルスがイギリスで急速に感染拡大したことと、EU脱退に伴うEUとの自由貿易協定問題との両方からでしょう。国内では、関越自動車道で寒波による「大雪」により大規模な渋滞が起こり、50時間に及び上下線合わせて2千台の車が「立往生」しました。政府は2030年代半ばにはガソリン車禁止の方針を示していますが、EV車が50時間「立往生」した場合を考えると、この事態は脱ガソリン政策に大きな課題を与えたと言えます。
    2021年1月1日
  • 2020年11月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連の話題が多数なのはもちろんですが、11月3 日に実施されたアメリカ大統領選関連が目立ちました。コロナ禍にあってアメリカの対中国姿勢が気になる日本でも開票の経過への注目は大きかったようです。「トランプ大統領」と「ツイッター」の検閲を巡る争いや、トランプ大統領が敗北を認めず「法廷闘争」に持ち込むと宣言するなど、大統領選はすっきり終了することはありませんでした。コロナウイルス関連では、第3波の到来への予感が色濃く、GoToキャンペーンを巡る話題も頻繁に取り上げられました。
    2020年12月1日
  • 2020年10月のトレンドワード
    誕生したばかりの菅総理大臣を中心とする新内閣は、各省競うように新しい政策を打ち出しています。日本の総裁選が終わったら、次はアメリカの大統領選挙が大きな話題となっています。日本人にとって、自国の総裁選よりアメリカの大統領選の方が関心が強いかと思えるような取り上げ方です。一方、国内のニュースでは「日本学術会議」がしばらくの間大きな話題となりましたが、野党議員と一部リベラル派の間で騒がれたものの、国民の興味は早くも薄れて来た感があります。
    2020年11月1日
  • 2020年9月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連と並び、安倍総理を継ぐ自由民主党総裁選で、菅官房長官と石破元幹事長を中心とする選挙戦が繰り広げられ、菅政権が誕生しました。また、冬が近づき、ワクチン開発への期待と不安がじわじわと話題に上っています。また、「ドコモ口座」を含むキャッシュレス決済サービスの不正利用が相次ぎ、金融機関側のセキュリティー強化を含めた対策が急がれます。
    2020年10月1日
  • 2020年8月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連ワードに埋め尽くされた8月でした。下旬になって、安倍総理が持病悪化を理由に突然辞任の意向を明らかにしたことで、次期総裁選に関する話題も上昇しました。
    2020年9月1日