2020年9月1日 ~ 2020年9月30日番組出演回数ランキング

檜山靖洋

出演回数:48回

高瀬耕造

出演回数:46回

二階堂ふみ

出演回数:34回

津田健次郎

出演回数:34回

窪田正孝

出演回数:33回

山崎育三郎

出演回数:28回

森七菜

出演回数:26回

山神明理

出演回数:24回

岩野吉樹

出演回数:24回

ホラン千秋

出演回数:23回

岡田圭右

出演回数:23回

松丸亮吾

出演回数:23回

石黒賢

出演回数:21回

国分太一

出演回数:21回

中村蒼

出演回数:20回

伊野尾慧

出演回数:20回

カズレーザー

出演回数:20回

藤本万梨乃

出演回数:19回

横山ルリカ

出演回数:19回

西山喜久恵

出演回数:19回

阿部華也子

出演回数:19回

薬丸裕英

出演回数:18回

小林廣輝

出演回数:18回

松井玲奈

出演回数:18回

宮瀬茉祐子

出演回数:18回

井上清華

出演回数:18回

森田正光

出演回数:18回

良原安美

出演回数:18回

堀潤

出演回数:18回

古市憲寿

出演回数:17回

キム・ミスク

出演回数:17回

木原実

出演回数:17回

イ・イルファ

出演回数:17回

パク・チヌ

出演回数:17回

オン・ジュワン

出演回数:17回

イ・ジェリョン

出演回数:17回

キム・ガプス

出演回数:17回

設楽統

出演回数:17回

豊原謙二郎

出演回数:17回

シム・ヒョンタク

出演回数:17回

陣内貴美子

出演回数:17回

立川志らく

出演回数:17回

杉上佐智枝

出演回数:17回

キム・スミ

出演回数:17回

ソ・ヒョリム

出演回数:17回

チェ・スヨン

出演回数:17回

キム・ジニョプ

出演回数:16回

寺川奈津美

出演回数:16回

広瀬修一

出演回数:16回

ぺこぱ

出演回数:16回

片渕茜

出演回数:16回

大川立樹

出演回数:16回

岡部大

出演回数:16回

天達武史

出演回数:16回

イ・シヨン

出演回数:16回

安藤優子

出演回数:16回

斉田季実治

出演回数:16回

近藤春菜

出演回数:16回

ユン・ジュヒほか

出演回数:16回

大村正樹

出演回数:16回

堀池亮介

出演回数:16回

小倉智昭

出演回数:16回

チ・ヒョヌ

出演回数:16回

高橋克実

出演回数:16回

渡辺裕太

出演回数:15回

瀧川剛史

出演回数:15回

元村有希子

出演回数:15回

水川あさみ

出演回数:15回

堀尾正明

出演回数:15回

中山果奈

出演回数:15回

川野良子

出演回数:15回

平野有海

出演回数:15回

チョコレートプラネット

出演回数:15回

伊藤洋平

出演回数:15回

鈴木啓太

出演回数:15回

林修

出演回数:15回

加藤浩次

出演回数:15回

篠原菊紀

出演回数:14回

堤伸輔

出演回数:14回

仲里依紗

出演回数:14回

松木安太郎

出演回数:14回

宮根誠司

出演回数:14回

安藤咲良

出演回数:14回

佐々木明子

出演回数:14回

浜田敬子

出演回数:14回

野間口徹

出演回数:14回

小菅晴香

出演回数:14回

有吉弘行

出演回数:14回

篠原梨菜

出演回数:14回

市來玲奈

出演回数:14回

角谷暁子

出演回数:14回

増田雅昭

出演回数:14回

藤森祥平

出演回数:14回

大浜平太郎

出演回数:14回

宇賀神メグ

出演回数:14回

柳澤秀夫

出演回数:14回

香坂みゆき

出演回数:14回

西野志海

出演回数:14回

沢松奈生子アナウンサー

出演回数:14回
  • 2020年12月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連のワード減少は切なる願いですが、簡単には消えません。感染者数は増加の一方で大晦日には東京都の感染者数が一気に1337人まで増え、帰省もままならず静かで寂しい新年を迎えた人が多かったと思います。希望の光は「ワクチン接種」で先行する欧米の経過が気になるところです。「イギリス」が上位に上がったのは、変異種のウィルスがイギリスで急速に感染拡大したことと、EU脱退に伴うEUとの自由貿易協定問題との両方からでしょう。国内では、関越自動車道で寒波による「大雪」により大規模な渋滞が起こり、50時間に及び上下線合わせて2千台の車が「立往生」しました。政府は2030年代半ばにはガソリン車禁止の方針を示していますが、EV車が50時間「立往生」した場合を考えると、この事態は脱ガソリン政策に大きな課題を与えたと言えます。
    2021年1月1日
  • 2020年11月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連の話題が多数なのはもちろんですが、11月3 日に実施されたアメリカ大統領選関連が目立ちました。コロナ禍にあってアメリカの対中国姿勢が気になる日本でも開票の経過への注目は大きかったようです。「トランプ大統領」と「ツイッター」の検閲を巡る争いや、トランプ大統領が敗北を認めず「法廷闘争」に持ち込むと宣言するなど、大統領選はすっきり終了することはありませんでした。コロナウイルス関連では、第3波の到来への予感が色濃く、GoToキャンペーンを巡る話題も頻繁に取り上げられました。
    2020年12月1日
  • 2020年10月のトレンドワード
    誕生したばかりの菅総理大臣を中心とする新内閣は、各省競うように新しい政策を打ち出しています。日本の総裁選が終わったら、次はアメリカの大統領選挙が大きな話題となっています。日本人にとって、自国の総裁選よりアメリカの大統領選の方が関心が強いかと思えるような取り上げ方です。一方、国内のニュースでは「日本学術会議」がしばらくの間大きな話題となりましたが、野党議員と一部リベラル派の間で騒がれたものの、国民の興味は早くも薄れて来た感があります。
    2020年11月1日
  • 2020年9月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連と並び、安倍総理を継ぐ自由民主党総裁選で、菅官房長官と石破元幹事長を中心とする選挙戦が繰り広げられ、菅政権が誕生しました。また、冬が近づき、ワクチン開発への期待と不安がじわじわと話題に上っています。また、「ドコモ口座」を含むキャッシュレス決済サービスの不正利用が相次ぎ、金融機関側のセキュリティー強化を含めた対策が急がれます。
    2020年10月1日
  • 2020年8月のトレンドワード
    新型コロナウイルス関連ワードに埋め尽くされた8月でした。下旬になって、安倍総理が持病悪化を理由に突然辞任の意向を明らかにしたことで、次期総裁選に関する話題も上昇しました。
    2020年9月1日