2020年7月1日 ~ 2020年7月31日番組出演回数ランキング

檜山靖洋

出演回数:52回

高瀬耕造

出演回数:48回

津田健次郎

出演回数:39回

山神明理

出演回数:36回

岩野吉樹

出演回数:32回

窪田正孝

出演回数:29回

松井玲奈

出演回数:27回

唐沢寿明

出演回数:27回

井上清華

出演回数:24回

菊池桃子

出演回数:24回

岡田圭右

出演回数:24回

カズレーザー

出演回数:23回

国分太一

出演回数:23回

伊野尾慧

出演回数:23回

木原実

出演回数:23回

風間杜夫

出演回数:22回

設楽統

出演回数:22回

陣内貴美子

出演回数:22回

宮根誠司

出演回数:21回

加藤浩次

出演回数:21回

薬師丸ひろ子

出演回数:21回

松丸亮吾

出演回数:21回

武本大樹

出演回数:21回

二階堂ふみ

出演回数:21回

斉田季実治

出演回数:20回

石黒賢

出演回数:20回

川野良子

出演回数:19回

阿部華也子

出演回数:19回

杉上佐智枝

出演回数:19回

藤本万梨乃

出演回数:19回

中山果奈

出演回数:19回

古市憲寿

出演回数:19回

近藤春菜

出演回数:19回

ホラン千秋

出演回数:19回

横山ルリカ

出演回数:19回

中西希

出演回数:18回

イ・ウニョン

出演回数:18回

高橋克実

出演回数:18回

チェ・ミョンギル

出演回数:18回

小菅晴香

出演回数:18回

片渕茜

出演回数:18回

ハン・サンジン

出演回数:18回

アイクぬわら

出演回数:18回

田中偉登

出演回数:18回

ユ・ソジンほか

出演回数:18回

西山喜久恵

出演回数:18回

和久田麻由子

出演回数:18回

パク・ハナ

出演回数:18回

ワン・ビンナ

出演回数:18回

渡辺裕太

出演回数:17回

堀尾正明

出演回数:17回

森七菜

出演回数:17回

寺川奈津美

出演回数:17回

堀潤

出演回数:17回

広瀬修一

出演回数:17回

宮瀬茉祐子

出演回数:17回

篠原菊紀

出演回数:17回

立川志らく

出演回数:17回

滝沢カレン

出演回数:17回

佐久本宝

出演回数:17回

薬丸裕英

出演回数:17回

安藤優子

出演回数:17回

大村正樹

出演回数:17回

ぺこぱ

出演回数:17回

菅原大吉

出演回数:16回

シム・ヒョンタク

出演回数:16回

相島一之

出演回数:16回

新井秀和

出演回数:16回

鈴木啓太

出演回数:16回

美保純

出演回数:16回

キム・スミ

出演回数:16回

石橋亜紗

出演回数:16回

堀池亮介

出演回数:16回

ソ・ヒョリム

出演回数:16回

安藤咲良

出演回数:16回

小倉智昭

出演回数:16回

チェ・スヨン

出演回数:16回

キム・ミスク

出演回数:16回

イ・イルファ

出演回数:16回

南利幸

出演回数:16回

大川立樹

出演回数:16回

パク・チヌ

出演回数:16回

小手伸也

出演回数:16回

オン・ジュワン

出演回数:16回

イ・ジェリョン

出演回数:16回

内田敦子

出演回数:16回

伊藤洋平

出演回数:16回

天達武史

出演回数:16回

キム・ガプス

出演回数:16回

矢内雄一郎

出演回数:15回

伊藤大海

出演回数:15回

磯村勇斗

出演回数:15回

森田正光

出演回数:15回

宇賀神メグ

出演回数:15回

柳澤秀夫

出演回数:15回

良原安美

出演回数:15回

伊藤健太郎

出演回数:15回

中川絵美里

出演回数:15回

石井大裕

出演回数:15回
  • 2020年7月のトレンドワード
    7月は、「新型コロナウイルス」と「球磨川」の「氾濫」による災害報道との2本立てでした。例年になく梅雨が長引いたこともあり、天候による被害は多岐に及びました。「コロナ」も「土砂災害」も人間の力で抗えない災厄である一方、東京都のコロナウイルス「感染拡大」について、「東京アラート」などと実効性のない対策程度しか行えなかったことは、他にできることがあったのではないかと残念な思いもあります。良くも悪くも「小池都知事」はニュースに登場し、政府肝いりのGoToトラベルキャンペーンが東京除外となるなど、東京都民には肩身の狭い7月となりました。
    2020年8月1日
  • 2020年6月のトレンドワード
    テレビのニュースは、引き続き「新型コロナウイルス」関連ワードに占拠されていますが、アメリカの白人警察官による黒人男性の死亡事件に端を欲する「ジョージ・フロイド抗議運動 」関連も多く取り上げられました。ただ、やはり「緊急事態宣言」解除後の「第2波」と「歌舞伎町」を中心とした「接待」を伴う「飲食店」でのクラスター関連が特に目立った印象です。「北朝鮮」がランクインしたのは、しばらく公の場に登場しなかった金正恩がメディアの前に戻って来たことによるものでしょう。
    2020年7月1日
  • 2020年5月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」は日本だけでなく世界中の報道を席巻しています。5月は大型連休のせいもあり「外出自粛」「休業要請」「マスク」「検温」「PCR検査」など来る日も来る日も厳しいワードが繰り返され、国民のストレスがピークに達する5月下旬以降、国内では徐々に第1波が収束しつつある実感とともに、今度は「緊急事態宣言」解除による「第2波」への不安が話題となり始めました。「WHO」と中国を批判するトランプ大統領の話題も気になるところです。日本のテレビ報道の傾向として、ひとつの話題に集中しやすく、特に国際的視野が狭い点があり、コロナ対応に追われて国際的立場を損なわないよう誤った選択をしないでほしいと願うところです。
    2020年6月1日
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日