2020年1月1日 ~ 2020年1月31日番組出演回数ランキング

戸田恵梨香

出演回数:20回

マギー

出演回数:20回

林遣都

出演回数:18回

福田麻由子

出演回数:16回

中條誠子

出演回数:16回

黒島結菜

出演回数:16回

松下洸平

出演回数:16回

富田靖子

出演回数:15回

堀尾正明

出演回数:15回

岡田圭右

出演回数:14回

大島優子

出演回数:13回

カズレーザー

出演回数:13回

広瀬アリス

出演回数:12回

井上清華

出演回数:12回

財前直見

出演回数:12回

小峠英二

出演回数:12回

国分太一

出演回数:12回

田村睦心

出演回数:11回

宮根誠司

出演回数:11回

立川志らく

出演回数:11回

沢村一樹

出演回数:11回

松下奈緒

出演回数:11回

古市憲寿

出演回数:11回

堀潤

出演回数:11回

杉上佐智枝

出演回数:11回

鈴木啓太

出演回数:10回

堀池亮介

出演回数:10回

伊野尾慧

出演回数:10回

天達武史

出演回数:10回

石黒賢

出演回数:10回

サンドウィッチマン

出演回数:10回

設楽統

出演回数:10回

松丸友紀

出演回数:10回

飯田基祐

出演回数:10回

大川立樹

出演回数:10回

アシスタント

出演回数:10回

向井理

出演回数:10回

小倉智昭

出演回数:10回

小野友樹

出演回数:10回

宮瀬茉祐子

出演回数:10回

瀧川剛史

出演回数:9回

長嶋一茂

出演回数:9回

木村佳乃

出演回数:9回

藤本万梨乃

出演回数:9回

中村育二

出演回数:9回

横山ルリカ

出演回数:9回

上原光紀

出演回数:9回

阿部華也子

出演回数:9回

増田雅昭

出演回数:8回

高橋克実

出演回数:8回

藤森祥平

出演回数:8回

平野有海

出演回数:8回

徳島えりか

出演回数:8回

本田翼

出演回数:8回

浜田敬子

出演回数:8回

寺川奈津美

出演回数:8回

薬丸裕英

出演回数:8回

桜庭ななみ

出演回数:8回

ホラン千秋

出演回数:8回

日比麻音子天気

出演回数:8回

広瀬修一

出演回数:8回

坂上忍

出演回数:8回

熊崎風斗

出演回数:8回

川野良子

出演回数:8回

増田俊樹

出演回数:8回

夏目三久曜日レギュラー

出演回数:8回

東貴博

出演回数:8回

宇賀神メグ

出演回数:8回

松丸亮吾

出演回数:8回

安藤優子

出演回数:8回

松木安太郎

出演回数:8回

高井正智

出演回数:8回

沢松奈生子アナウンサー

出演回数:8回

大村正樹

出演回数:8回

住田裕子

出演回数:8回

篠原菊紀

出演回数:8回

石塚英彦

出演回数:8回

篠原梨菜

出演回数:8回

山里亮太

出演回数:7回

根本美緒

出演回数:7回

アン・ネサン

出演回数:7回

江口拓也

出演回数:7回

南原清隆

出演回数:7回

若林有子

出演回数:7回

チ・スウォン

出演回数:7回

金子貴俊

出演回数:7回

正門良規

出演回数:7回

陣内貴美子

出演回数:7回

芸能デスク

出演回数:7回

有吉弘行

出演回数:7回

ハリセンボン

出演回数:7回

国山ハセン

出演回数:7回

いとうあさこ

出演回数:7回

田中麻耶

出演回数:7回

リュ・ヒョヨン

出演回数:7回

東野幸治

出演回数:7回

有田哲平

出演回数:7回

後呂有紗

出演回数:7回

蓬莱大介

出演回数:7回

長谷川博己

出演回数:7回
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日
  • 2019年12月のトレンドワード
    令和元年の最後の月、ニュースを騒がせたワードは「年末年始」「おおみそか」「初雪」といった季節関係が上位を占めました。日本では比較的平穏な年末だったということでしょうか。カジノを含むIR事業を巡る汚職事件についての報道や、いよいよ迫って来た感の強い「オリンピック」も上がっています。元「農林水産省」事務次官の公判、アフガニスタンで武装勢力に殺害された「中村哲」医師など、心の痛む出来事も続きました。12月の最終週に限定して集計するとカルロス・ゴーン氏の国外逃亡関連が上位を占めますので、1月のトレンドワードではゴーン氏の躍進?が予想されます。
    2020年1月6日
  • 2019年11月のトレンドワード
    天皇陛下の即位後最初の行事であり、皇位継承に伴う一代一度の行事でもある、大嘗祭関連の報道が集中したことにより、「天皇陛下」がトップを飾ります。皇室絡みのニュースは日本人ならではのものでしょう。被災地の傷が癒えない「台風19号」も頻出です。また、女優の「沢尻エリカ」が「違法薬物」所持で逮捕されたニュースも日々テレビを賑わせました。海外のワードでは、「GSOMIA」「韓国」「北朝鮮」は根強い人気(?)です。日本人としては些かウンザリしていますが…。「デモ」「抗議活動」は、「中国」の支配に抵抗する香港についての報道によるものが大半を占めていると思われます。日本は、昏迷状態にある東アジアの一国として、その役割を再確認する必要があると考えます。
    2019年12月2日
  • 2019年10月のトレンドワード
    過去最強クラスの「台風19号」は、先月の「台風15号」を超えて東日本全域に甚大な被害をもたらしました。その後も記録的「大雨」が「被災地」に追い打ちをかけ、テレビは連日それらの状況を報道しました。流行語大賞の候補に「命を守る行動を」がノミネートされていますが、我々は被災された方々を思い遣る一方、我々一人一人の問題としても天災と向き合う必要があります。また、令和天皇の「即位礼正殿の儀」は台風被害を考慮してパレードを延期することになったものの、海外の元首や王族をはじめとする要人が招かれ、古式に則って執り行われた儀式は海外メディアからも高い関心を集めました。一方、「関西電力」の金品受領問題や、降って湧いたような「東京オリンピック」のマラソン・競歩の札幌開催問題も話題となりました。
    2019年10月31日