2019年12月1日 ~ 2019年12月15日番組出演回数ランキング

北村一輝

出演回数:19回

戸田恵梨香

出演回数:19回

福田麻由子

出演回数:15回

富田靖子

出演回数:15回

松下洸平

出演回数:15回

中條誠子

出演回数:13回

旅人

出演回数:11回

林遣都

出演回数:9回

堀尾正明

出演回数:9回

アシスタント

出演回数:9回

大島優子

出演回数:9回

井上清華

出演回数:8回

伊野尾慧

出演回数:8回

角谷暁子

出演回数:8回

岡田圭右

出演回数:8回

松下奈緒

出演回数:8回

野際陽子

出演回数:8回

阿部華也子

出演回数:8回

マギー

出演回数:8回

向井理

出演回数:8回

瀧川剛史

出演回数:7回

佐藤隆太

出演回数:7回

大浜平太郎

出演回数:7回

若林有子

出演回数:7回

安藤優子

出演回数:7回

月・火

出演回数:7回

小倉智昭

出演回数:7回

芸能デスク

出演回数:7回

小川彩佳

出演回数:7回

堀潤

出演回数:7回

国山ハセン

出演回数:7回

大村正樹

出演回数:7回

西野志海

出演回数:7回

上原光紀

出演回数:7回

宮瀬茉祐子

出演回数:7回

立川志らく

出演回数:7回

高井正智

出演回数:7回

池谷亨

出演回数:7回

藤本万梨乃

出演回数:7回

上路雪江ほか

出演回数:7回

木・金

出演回数:7回

高橋克実

出演回数:7回

ナレーター

出演回数:7回

佐々木明子

出演回数:7回

お天気キャスター

出演回数:7回

石井大裕

出演回数:7回

寺川奈津美

出演回数:7回

水〜金

出演回数:7回

現地レポート

出演回数:7回

横山ルリカ

出演回数:7回

星浩村瀬健介

出演回数:7回

高野貴裕

出演回数:7回

広瀬修一

出演回数:7回

矢内雄一郎

出演回数:7回

杉上佐智枝

出演回数:7回

美保純

出演回数:7回

平野有海

出演回数:7回

小野文惠

出演回数:7回

根本美緒

出演回数:7回

桜庭ななみ

出演回数:7回

月〜水

出演回数:7回

久保井朝美

出演回数:6回

篠原菊紀

出演回数:6回

堀池亮介

出演回数:6回

藤井恵

出演回数:6回

新木優子

出演回数:6回

所ジョージ

出演回数:6回

斉田季実治

出演回数:6回

古市憲寿

出演回数:6回

小林まさみ

出演回数:6回

小野賢章

出演回数:6回

小林正寿

出演回数:6回

石黒賢

出演回数:6回

上島亜紀

出演回数:6回

船越英一郎

出演回数:6回

宮根誠司

出演回数:6回

大川立樹

出演回数:6回

川島海荷

出演回数:6回

川野良子

出演回数:6回

石原洋子

出演回数:6回

徳島えりか

出演回数:6回

天達武史

出演回数:6回

田口成子

出演回数:6回

国分太一

出演回数:6回

岩井勇気

出演回数:6回

カズレーザー

出演回数:6回

加藤浩次

出演回数:6回

前野智昭

出演回数:6回

鈴木啓太

出演回数:6回

近藤春菜

出演回数:6回

小林裕介

出演回数:5回

松本春姫

出演回数:5回

小池栄子

出演回数:5回

中西希

出演回数:5回

井上あさひ

出演回数:5回

薬丸裕英

出演回数:5回

リュ・ヒョヨン

出演回数:5回

陣内貴美子

出演回数:5回

アイクぬわら

出演回数:5回

垣花正

出演回数:5回
  • 2019年10月のトレンドワード
    過去最強クラスの「台風19号」は、先月の「台風15号」を超えて東日本全域に甚大な被害をもたらしました。その後も記録的「大雨」が「被災地」に追い打ちをかけ、テレビは連日それらの状況を報道しました。流行語大賞の候補に「命を守る行動を」がノミネートされていますが、我々は被災された方々を思い遣る一方、我々一人一人の問題としても天災と向き合う必要があります。また、令和天皇の「即位礼正殿の儀」は台風被害を考慮してパレードを延期することになったものの、海外の元首や王族をはじめとする要人が招かれ、古式に則って執り行われた儀式は海外メディアからも高い関心を集めました。一方、「関西電力」の金品受領問題や、降って湧いたような「東京オリンピック」のマラソン・競歩の札幌開催問題も話題となりました。
    2019年10月31日
  • 2019年9月のトレンドワード
    千葉県を中心に大きな被害を出した「台風15号」により「停電」「断水」などの「ライフライン」や住宅等の損壊が著しく「ブルーシート」だらけで「復旧作業」がはかどらないニュース映像に心痛むばかりでしたが、10月はさらに大きな台風19号が日本に接近しています。被災地の皆様の無事を祈るとともに、最近の台風の大型化と気象変動について考えざるを得ません。国際ニュースでは、韓国で不正を追及されている「チョ・グク法相」も健闘(?)しましたが、今後文政権はどうなるのでしょうか。サウジアラビアの石油施設が攻撃された事件でしょう「サウジアラビア」も上位に上がりました。
    2019年9月30日
  • 2019年8月のトレンドワード
    引き続き韓国との軋轢がニュースを賑わせています。韓国が「GSOMIA」破棄を決定したことで「日韓関係」は悪化の一途、韓国では連日日本への「抗議活動」が盛り上がり、もはや韓国が何を主張しているのかわからない状態です。一方、トランプ大統領との会談もどこ吹く風の「北朝鮮」は「短距離弾道ミサイル」を打ち上げ続け、アメリカと「中国」の貿易摩擦も貿易戦争と称されるほどこじれています。国内では、常磐自動車道で起きた「あおり運転」の話題が上位に上がり、国民の交通安全への関心の高さがうかがわれます。
    2019年8月31日
  • 2019年7月のトレンドワード
    連続トップで独走していたトランプ大統領が「梅雨前線」に1位を譲りました。日本国内のニュースでは気象ネタは強力です。「参議院選挙」も回数を伸ばしましたが、話題となる期間が短かったので、政党や立候補者名などの関連ワードが上位となるほどではありませんでした。その他上位では、「WTO」など韓国への「輸出規制」関連ワードが多いです。芸能関連では「宮迫博之」「吉本興業」が連日話題となりましたが、一私企業の内部問題に過ぎない感が否めないので、正直もう少し報道回数を抑えるべきだった気がします。
    2019年7月31日
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日