2019年11月1日 ~ 2019年11月30日番組出演回数ランキング

戸田恵梨香

出演回数:49回

中條誠子

出演回数:37回

北村一輝

出演回数:30回

富田靖子

出演回数:28回

イッセー尾形

出演回数:22回

杉上佐智枝

出演回数:21回

大島優子

出演回数:20回

林遣都

出演回数:19回

安藤優子

出演回数:19回

大村正樹

出演回数:18回

伊野尾慧

出演回数:18回

高橋克実

出演回数:18回

寺川奈津美

出演回数:18回

堀潤

出演回数:18回

広瀬修一

出演回数:18回

宮瀬茉祐子

出演回数:18回

カズレーザー

出演回数:18回

桜庭ななみ

出演回数:18回

松丸亮吾

出演回数:17回

堀尾正明

出演回数:17回

松下洸平

出演回数:17回

国分太一

出演回数:17回

ホラン千秋

出演回数:17回

井上清華

出演回数:17回

設楽統

出演回数:16回

有田哲平

出演回数:16回

岡田圭右

出演回数:16回

阿部華也子

出演回数:16回

鈴木啓太

出演回数:15回

アン・ネサン

出演回数:15回

堀池亮介

出演回数:15回

有馬隼人

出演回数:15回

チ・スウォン

出演回数:15回

滝沢カレン

出演回数:15回

住田萌乃

出演回数:15回

久保井朝美

出演回数:15回

天達武史

出演回数:15回

リュ・ヒョヨン

出演回数:15回

石黒賢

出演回数:15回

ナ・ジョンチャン

出演回数:15回

大川立樹

出演回数:15回

オ・ヨンシル

出演回数:15回

アシスタント

出演回数:15回

田中麻耶

出演回数:15回

本田大輔

出演回数:15回

薬丸裕英

出演回数:15回

小倉智昭

出演回数:15回

ユ・ヘリ

出演回数:15回

キム・ジハン

出演回数:15回

古市憲寿

出演回数:15回

ソン・スンウ

出演回数:15回

上田晋也

出演回数:14回

森田正光

出演回数:14回

夙川アトム

出演回数:14回

良原安美

出演回数:14回

福田麻由子

出演回数:14回

藤本万梨乃

出演回数:14回

旅人

出演回数:14回

横山ルリカ

出演回数:14回

小林廣輝

出演回数:14回

三谷昌登

出演回数:14回

井上あさひ

出演回数:14回

マギー

出演回数:14回

内田敦子

出演回数:13回

瀧川剛史

出演回数:13回

宮根誠司

出演回数:13回

国山ハセン

出演回数:13回

中川絵美里

出演回数:13回

池谷亨

出演回数:13回

斉田季実治

出演回数:13回

立川志らく

出演回数:13回

上原光紀

出演回数:13回

加藤浩次

出演回数:13回

アイクぬわら

出演回数:13回

小菅晴香

出演回数:13回

財前直見

出演回数:13回

中西希

出演回数:13回

田中章

出演回数:13回

藤井恵

出演回数:12回

若林有子

出演回数:12回

いとうあさこ

出演回数:12回

前野智昭

出演回数:12回

須黒清華

出演回数:12回

小林まさみ

出演回数:12回

芸能デスク

出演回数:12回

比嘉愛未

出演回数:12回

石原洋子

出演回数:12回

美保純

出演回数:12回

上路雪江ほか

出演回数:12回

山下智久

出演回数:12回

田口成子

出演回数:12回

お天気キャスター

出演回数:12回

浅利陽介

出演回数:12回

安藤咲良

出演回数:12回

上島亜紀

出演回数:12回

近藤春菜

出演回数:12回

現地レポート

出演回数:12回

新垣結衣

出演回数:12回

高野貴裕

出演回数:12回

杉本哲太

出演回数:12回
  • 2020年7月のトレンドワード
    7月は、「新型コロナウイルス」と「球磨川」の「氾濫」による災害報道との2本立てでした。例年になく梅雨が長引いたこともあり、天候による被害は多岐に及びました。「コロナ」も「土砂災害」も人間の力で抗えない災厄である一方、東京都のコロナウイルス「感染拡大」について、「東京アラート」などと実効性のない対策程度しか行えなかったことは、他にできることがあったのではないかと残念な思いもあります。良くも悪くも「小池都知事」はニュースに登場し、政府肝いりのGoToトラベルキャンペーンが東京除外となるなど、東京都民には肩身の狭い7月となりました。
    2020年8月1日
  • 2020年6月のトレンドワード
    テレビのニュースは、引き続き「新型コロナウイルス」関連ワードに占拠されていますが、アメリカの白人警察官による黒人男性の死亡事件に端を欲する「ジョージ・フロイド抗議運動 」関連も多く取り上げられました。ただ、やはり「緊急事態宣言」解除後の「第2波」と「歌舞伎町」を中心とした「接待」を伴う「飲食店」でのクラスター関連が特に目立った印象です。「北朝鮮」がランクインしたのは、しばらく公の場に登場しなかった金正恩がメディアの前に戻って来たことによるものでしょう。
    2020年7月1日
  • 2020年5月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」は日本だけでなく世界中の報道を席巻しています。5月は大型連休のせいもあり「外出自粛」「休業要請」「マスク」「検温」「PCR検査」など来る日も来る日も厳しいワードが繰り返され、国民のストレスがピークに達する5月下旬以降、国内では徐々に第1波が収束しつつある実感とともに、今度は「緊急事態宣言」解除による「第2波」への不安が話題となり始めました。「WHO」と中国を批判するトランプ大統領の話題も気になるところです。日本のテレビ報道の傾向として、ひとつの話題に集中しやすく、特に国際的視野が狭い点があり、コロナ対応に追われて国際的立場を損なわないよう誤った選択をしないでほしいと願うところです。
    2020年6月1日
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日