2019年7月1日 ~ 2019年7月31日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:50回

広瀬すず

出演回数:45回

内村光良

出演回数:43回

国分太一

出演回数:43回

岡田将生

出演回数:41回

川島明

出演回数:33回

中川大志

出演回数:33回

渡辺麻友

出演回数:32回

山口智子

出演回数:30回

藤木直人

出演回数:29回

和久田麻由子

出演回数:26回

田村健太郎

出演回数:26回

貫地谷しほり

出演回数:26回

設楽統

出演回数:24回

岸本哲也

出演回数:22回

安藤優子

出演回数:22回

阿部悦子

出演回数:22回

大村正樹

出演回数:22回

染谷将太

出演回数:22回

ホラン千秋

出演回数:22回

横野レイコ

出演回数:22回

高橋克実

出演回数:22回

田中良幸

出演回数:22回

寺川奈津美

出演回数:22回

広瀬修一

出演回数:22回

天達武史

出演回数:22回

山田裕貴

出演回数:22回

宮瀬茉祐子

出演回数:21回

真矢ミキ

出演回数:21回

堀潤

出演回数:21回

薬丸裕英

出演回数:21回

高瀬耕造

出演回数:21回

岩野吉樹

出演回数:21回

松嶋菜々子

出演回数:21回

阿部華也子

出演回数:21回

山神明理

出演回数:21回

良原安美

出演回数:20回

カン・ソンヨン

出演回数:20回

木原実

出演回数:20回

徳島えりか

出演回数:20回

田中麻耶

出演回数:20回

檜山靖洋

出演回数:20回

ソン・ソンミ

出演回数:20回

寺田ちひろ

出演回数:20回

森田正光

出演回数:20回

有馬隼人

出演回数:20回

松丸亮吾

出演回数:20回

コ・セウォン

出演回数:20回

陣内貴美子

出演回数:20回

旅人

出演回数:20回

イ・ピルモ

出演回数:20回

宮根誠司

出演回数:20回

井上清華

出演回数:20回

国山ハセン

出演回数:20回

内田敦子

出演回数:19回

草刈正雄

出演回数:19回

斉田季実治

出演回数:19回

戸室穂美

出演回数:19回

中西希

出演回数:19回

池谷亨

出演回数:19回

小菅晴香

出演回数:19回

北乃きい

出演回数:19回

加藤浩次

出演回数:19回

中川絵美里

出演回数:19回

近藤春菜

出演回数:19回

岡田圭右

出演回数:19回

藤本沙紀

出演回数:18回

伊野尾慧

出演回数:18回

松丸友紀

出演回数:18回

井浦新

出演回数:18回

清原翔

出演回数:18回

岩渕梢

出演回数:18回

結城香織

出演回数:18回

瀧川剛史

出演回数:17回

ビビる大木

出演回数:17回

渡辺裕太

出演回数:17回

小倉智昭

出演回数:17回

上原光紀

出演回数:17回

上野樹里

出演回数:17回

蝶野正洋

出演回数:17回

阿部優貴子

出演回数:17回

浜野謙太

出演回数:17回

平野有海

出演回数:17回

久保井朝美

出演回数:16回

川野良子

出演回数:16回

高井正智

出演回数:16回

篠原菊紀

出演回数:16回

小林廣輝

出演回数:16回

角谷暁子

出演回数:16回

岩井勇気

出演回数:16回

小林隆

出演回数:15回

ハン・ギウン

出演回数:15回

ヒョヌ

出演回数:15回

キム・ガウン

出演回数:15回

ヨ・ジング

出演回数:15回

タカアンドトシ

出演回数:15回

大川立樹

出演回数:15回

後呂有紗

出演回数:15回

チョン・グァンリョル

出演回数:15回

アイクぬわら

出演回数:15回
  • 2020年5月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」は日本だけでなく世界中の報道を席巻しています。5月は大型連休のせいもあり「外出自粛」「休業要請」「マスク」「検温」「PCR検査」など来る日も来る日も厳しいワードが繰り返され、国民のストレスがピークに達する5月下旬以降、国内では徐々に第1波が収束しつつある実感とともに、今度は「緊急事態宣言」解除による「第2波」への不安が話題となり始めました。「WHO」と中国を批判するトランプ大統領の話題も気になるところです。日本のテレビ報道の傾向として、ひとつの話題に集中しやすく、特に国際的視野が狭い点があり、コロナ対応に追われて国際的立場を損なわないよう誤った選択をしないでほしいと願うところです。
    2020年6月1日
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日