2019年7月1日 ~ 2019年7月16日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:27回

国分太一

出演回数:25回

広瀬すず

出演回数:25回

内村光良

出演回数:25回

藤木直人

出演回数:23回

岡田将生

出演回数:22回

川島明

出演回数:19回

貫地谷しほり

出演回数:17回

松嶋菜々子

出演回数:16回

上野樹里

出演回数:16回

山口智子

出演回数:16回

北乃きい

出演回数:16回

清原翔

出演回数:16回

中川大志

出演回数:15回

和久田麻由子

出演回数:15回

戸次重幸

出演回数:14回

渡辺麻友

出演回数:14回

草刈正雄

出演回数:14回

山神明理

出演回数:13回

小林隆

出演回数:13回

徳島えりか

出演回数:13回

檜山靖洋

出演回数:13回

平尾菜々花

出演回数:13回

高瀬耕造

出演回数:13回

岩野吉樹

出演回数:13回

阿部華也子

出演回数:12回

井上清華

出演回数:12回

田村健太郎

出演回数:12回

柄本明

出演回数:12回

音尾琢真

出演回数:12回

真矢ミキ

出演回数:12回

設楽統

出演回数:12回

ホラン千秋

出演回数:12回

薬丸裕英

出演回数:12回

広瀬修一

出演回数:11回

旅人

出演回数:11回

近藤春菜

出演回数:11回

国山ハセン

出演回数:11回

天達武史

出演回数:11回

内田敦子

出演回数:11回

斉田季実治

出演回数:11回

良原安美

出演回数:11回

宮瀬茉祐子

出演回数:11回

岸本哲也

出演回数:11回

安藤優子

出演回数:11回

中西希

出演回数:11回

ビビる大木

出演回数:11回

木原実

出演回数:11回

阿部悦子

出演回数:11回

大村正樹

出演回数:11回

板尾創路

出演回数:11回

寺田ちひろ

出演回数:11回

小倉智昭

出演回数:11回

森田正光

出演回数:11回

堀潤

出演回数:11回

横野レイコ

出演回数:11回

高橋克実

出演回数:11回

小菅晴香

出演回数:11回

田中良幸

出演回数:11回

寺川奈津美

出演回数:11回

中川絵美里

出演回数:11回

陣内貴美子

出演回数:11回

加藤浩次

出演回数:11回

岩渕梢

出演回数:10回

岩井勇気

出演回数:10回

イ・ピルモ

出演回数:10回

宮根誠司

出演回数:10回

カンニング竹山

出演回数:10回

清原果耶

出演回数:10回

カン・ソンヨン

出演回数:10回

戸室穂美

出演回数:10回

伊野尾慧

出演回数:10回

ソン・ソンミ

出演回数:10回

安達祐実

出演回数:10回

染谷将太

出演回数:10回

小泉孝太郎

出演回数:10回

池谷亨

出演回数:10回

コ・セウォン

出演回数:10回

松丸亮吾

出演回数:10回

浜野謙太

出演回数:9回

阿部優貴子

出演回数:9回

結城香織

出演回数:9回

平野有海

出演回数:9回

深田恭子

出演回数:9回

須黒清華

出演回数:9回

瀧川剛史

出演回数:9回

渡辺裕太

出演回数:9回

松丸友紀

出演回数:9回

田中麻耶

出演回数:9回

大川立樹

出演回数:9回

上原光紀

出演回数:9回

アイクぬわら

出演回数:9回

井浦新

出演回数:9回

中尾明慶

出演回数:9回

高井正智

出演回数:9回

蝶野正洋

出演回数:9回

中村ゆり

出演回数:9回

風間俊介

出演回数:9回

小林廣輝

出演回数:9回

横山ルリカ

出演回数:9回
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日
  • 2019年5月のトレンドワード
    令和になって最初の「国賓」として「トランプ大統領」が5月25~28日、日本に滞在したことが大きく報じられました。今回、安全保障では認識が一致したものの、北朝鮮問題や貿易問題では両国に温度差があった様子ですが、日本側の接待は日米関係に一定の効果をもたらしたようです。ゴルフや高級炉端焼きディナー、令和天皇との晩餐会と「雅子妃殿下」の存在感、「大相撲夏場所」千秋楽の観戦など、終始報道されました。一方、「北方領土」についての問題発言で一躍渦中の人となった衆議院の「丸山議員」も、トレンドワード入りです。5月は全国交通安全運動期間も実施されたのに、保育園児達が巻き込まれた大津の「衝突」事故を始め、「なぜ?」と耳を疑うような痛ましい交通事故が目立つ月でもありました。スポーツでは、「エンゼルス」大谷翔平選手の活躍が目立ちました。
    2019年5月31日
  • 2019年4月のトレンドワード
    2019年4月末日をもって「平成」は終わり、平成天皇の退位と新天皇の即位は、日本国民にとって最大級の関心事となりました。新たな元号「令和」は4月1日「菅官房長官」により発表され、「万葉集」からの命名であることも話題となりました。国内が「皇室」関連で盛り上がる一方、2分で終了したとかしないとか失敗に終わった様子の米韓「首脳会談」、先送りになっている米中「首脳会談」、そして貿易問題や北朝鮮問題について話し合った後、共にゴルフを楽しむ予定の「安倍総理大臣」の日米「首脳会談」と、相変わらず国際ニュースの中心は「トランプ大統領」でした。その裏では、得体の知れない感の濃い露朝「首脳会談」もあり、4月は日本に影響の大きい首脳会談のラッシュだったと言えます。史上初の10連休が終わり、令和元年を迎えた5月以降のトレンドワードが気になるところです。
    2019年4月30日
  • 2019年3月のトレンドワード
    2月末に行われた「米朝首脳会談」および「トランプ大統領」「北朝鮮」は繰り返し報道されました。一方、退位を控えた「天皇陛下」、8年目を迎えた「津波」「東日本大震災」、さらに「ソメイヨシノ」といった日本人共通のワードが上位を占めています。「日産自動車」問題、「アポ電」による強盗殺人事件、ピエール瀧氏の「コカイン」など、世間を騒がせました。「イチロー選手」の引退、「貴景勝」の「大関昇進」などスポーツも話題も盛り上がりました。異色なのはイギリスの「メイ首相」です。欧州連合(EU)からの離脱を巡る報道が上位に上がり、常に国内と東アジア情勢に偏りがちだった日本のニュースで欧州問題に関心が向いたことは新鮮とも言えます。
    2019年3月31日
  • 2019年2月のトレンドワード
    米朝首脳会談の舞台がベトナムの首都ハノイに決定し、トランプ大統領、金委員長、非核化などこの関連ワードが上位を占めました。国内では、千葉県野田市での両親による女児の虐待死という悲惨な事件が繰り返し報道されました。また、平成最後の年末年始とあって先月から天皇陛下についての報道が急上昇しています。
    2019年2月28日