2019年6月1日 ~ 2019年6月30日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:60回

内村光良

出演回数:45回

広瀬すず

出演回数:45回

国分太一

出演回数:44回

岡田将生

出演回数:36回

貫地谷しほり

出演回数:33回

川島明

出演回数:32回

伊原六花

出演回数:32回

小手伸也

出演回数:30回

井浦新

出演回数:29回

山口智子

出演回数:27回

山田裕貴

出演回数:27回

渡辺麻友

出演回数:25回

田村健太郎

出演回数:22回

真矢ミキ

出演回数:21回

比嘉愛未

出演回数:20回

小林廣輝

出演回数:20回

アイクぬわら

出演回数:20回

設楽統

出演回数:20回

高橋克実

出演回数:20回

ホラン千秋

出演回数:20回

時任三郎

出演回数:19回

梅舟惟永

出演回数:19回

旅人

出演回数:19回

大村正樹

出演回数:19回

加藤浩次

出演回数:19回

サンドウィッチマン

出演回数:19回

松丸亮吾

出演回数:19回

伊野尾慧

出演回数:19回

坂上忍

出演回数:18回

岩井勇気

出演回数:18回

工藤阿須加

出演回数:18回

柿原徹也

出演回数:18回

新井秀和

出演回数:18回

井上清華

出演回数:18回

木下ほうか

出演回数:17回

宮根誠司

出演回数:17回

上原光紀

出演回数:17回

高井正智

出演回数:17回

国山ハセン

出演回数:17回

薬丸裕英

出演回数:17回

有吉弘行

出演回数:17回

良原安美

出演回数:17回

角谷暁子

出演回数:17回

平野有海

出演回数:17回

瀧川剛史

出演回数:17回

森田正光

出演回数:17回

広瀬修一

出演回数:16回

木原実

出演回数:16回

小菅晴香

出演回数:16回

コ・セウォン

出演回数:16回

小林薫

出演回数:16回

中川絵美里

出演回数:16回

イ・ピルモ

出演回数:16回

安藤優子

出演回数:16回

近藤春菜

出演回数:16回

近藤芳正

出演回数:16回

岡田圭右

出演回数:16回

鈴木杏樹

出演回数:16回

内田敦子

出演回数:16回

カン・ソンヨン

出演回数:16回

陣内貴美子

出演回数:16回

中西希

出演回数:16回

ソン・ソンミ

出演回数:16回

寺田ちひろ

出演回数:16回

梅沢富美男

出演回数:16回

阿部華也子

出演回数:16回

寺川奈津美

出演回数:16回

宮瀬茉祐子

出演回数:15回

蝶野正洋

出演回数:15回

篠原菊紀

出演回数:15回

大橋彩香

出演回数:15回

中川大志

出演回数:15回

大塚寧々

出演回数:15回

堀潤

出演回数:15回

戸室穂美

出演回数:15回

川野良子

出演回数:15回

筧利夫

出演回数:15回

安田顕

出演回数:15回

阿部優貴子

出演回数:15回

泉谷しげる

出演回数:15回

吉岡秀隆

出演回数:15回

前野智昭

出演回数:14回

岡田結実

出演回数:14回

アン・ギルガン

出演回数:14回

柴咲コウ

出演回数:14回

岩渕梢

出演回数:14回

チャン・グンソク

出演回数:14回

中垣正太郎

出演回数:14回

杉上佐智枝

出演回数:14回

イム・ジヨン

出演回数:14回

東貴博

出演回数:14回

渡辺裕太

出演回数:14回

横山ルリカ

出演回数:14回

カンニング竹山

出演回数:14回

有馬隼人

出演回数:14回

チェ・ミンス

出演回数:14回

大川立樹

出演回数:14回

結城香織

出演回数:14回

ハン・ギウン

出演回数:14回
  • 2019年10月のトレンドワード
    過去最強クラスの「台風19号」は、先月の「台風15号」を超えて東日本全域に甚大な被害をもたらしました。その後も記録的「大雨」が「被災地」に追い打ちをかけ、テレビは連日それらの状況を報道しました。流行語大賞の候補に「命を守る行動を」がノミネートされていますが、我々は被災された方々を思い遣る一方、我々一人一人の問題としても天災と向き合う必要があります。また、令和天皇の「即位礼正殿の儀」は台風被害を考慮してパレードを延期することになったものの、海外の元首や王族をはじめとする要人が招かれ、古式に則って執り行われた儀式は海外メディアからも高い関心を集めました。一方、「関西電力」の金品受領問題や、降って湧いたような「東京オリンピック」のマラソン・競歩の札幌開催問題も話題となりました。
    2019年10月31日
  • 2019年9月のトレンドワード
    千葉県を中心に大きな被害を出した「台風15号」により「停電」「断水」などの「ライフライン」や住宅等の損壊が著しく「ブルーシート」だらけで「復旧作業」がはかどらないニュース映像に心痛むばかりでしたが、10月はさらに大きな台風19号が日本に接近しています。被災地の皆様の無事を祈るとともに、最近の台風の大型化と気象変動について考えざるを得ません。国際ニュースでは、韓国で不正を追及されている「チョ・グク法相」も健闘(?)しましたが、今後文政権はどうなるのでしょうか。サウジアラビアの石油施設が攻撃された事件でしょう「サウジアラビア」も上位に上がりました。
    2019年9月30日
  • 2019年8月のトレンドワード
    引き続き韓国との軋轢がニュースを賑わせています。韓国が「GSOMIA」破棄を決定したことで「日韓関係」は悪化の一途、韓国では連日日本への「抗議活動」が盛り上がり、もはや韓国が何を主張しているのかわからない状態です。一方、トランプ大統領との会談もどこ吹く風の「北朝鮮」は「短距離弾道ミサイル」を打ち上げ続け、アメリカと「中国」の貿易摩擦も貿易戦争と称されるほどこじれています。国内では、常磐自動車道で起きた「あおり運転」の話題が上位に上がり、国民の交通安全への関心の高さがうかがわれます。
    2019年8月31日
  • 2019年7月のトレンドワード
    連続トップで独走していたトランプ大統領が「梅雨前線」に1位を譲りました。日本国内のニュースでは気象ネタは強力です。「参議院選挙」も回数を伸ばしましたが、話題となる期間が短かったので、政党や立候補者名などの関連ワードが上位となるほどではありませんでした。その他上位では、「WTO」など韓国への「輸出規制」関連ワードが多いです。芸能関連では「宮迫博之」「吉本興業」が連日話題となりましたが、一私企業の内部問題に過ぎない感が否めないので、正直もう少し報道回数を抑えるべきだった気がします。
    2019年7月31日
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日