2019年5月1日 ~ 2019年5月24日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:46回

広瀬すず

出演回数:37回

内村光良

出演回数:34回

国分太一

出演回数:32回

松嶋菜々子

出演回数:31回

藤木直人

出演回数:31回

清原翔

出演回数:30回

福地桃子

出演回数:27回

吉沢亮

出演回数:26回

岡田圭右

出演回数:24回

草刈正雄

出演回数:24回

音尾琢真

出演回数:22回

平尾菜々花

出演回数:22回

高橋克実

出演回数:22回

山田裕貴

出演回数:20回

小林隆

出演回数:20回

伊野尾慧

出演回数:19回

阿部華也子

出演回数:18回

ホラン千秋

出演回数:18回

設楽統

出演回数:18回

井上清華

出演回数:18回

安田顕

出演回数:17回

森田正光

出演回数:17回

薬丸裕英

出演回数:17回

国山ハセン

出演回数:17回

内田敦子

出演回数:16回

大川立樹

出演回数:16回

中西希

出演回数:16回

川野良子

出演回数:16回

真矢ミキ

出演回数:16回

安藤優子

出演回数:16回

大村正樹

出演回数:16回

コ・セウォン

出演回数:16回

陣内貴美子

出演回数:16回

イ・ピルモ

出演回数:16回

寺田ちひろ

出演回数:16回

小菅晴香

出演回数:16回

カンニング竹山

出演回数:16回

篠原菊紀

出演回数:16回

中川絵美里

出演回数:16回

寺川奈津美

出演回数:16回

カン・ソンヨン

出演回数:16回

木原実

出演回数:16回

サンドウィッチマン

出演回数:16回

小林廣輝

出演回数:16回

岡田将生

出演回数:16回

広瀬修一

出演回数:16回

ソン・ソンミ

出演回数:16回

横山ルリカ

出演回数:16回

阿部悦子

出演回数:15回

小倉智昭

出演回数:15回

横野レイコ

出演回数:15回

田中良幸

出演回数:15回

柿原徹也

出演回数:15回

加藤浩次

出演回数:15回

天達武史

出演回数:15回

岸本哲也

出演回数:15回

林修

出演回数:14回

前野智昭

出演回数:14回

阿部優貴子

出演回数:14回

平野有海

出演回数:14回

堀潤

出演回数:14回

いとうあさこ

出演回数:14回

瀧川剛史

出演回数:14回

近藤春菜

出演回数:14回

宮瀬茉祐子

出演回数:14回

蝶野正洋

出演回数:14回

徳島えりか

出演回数:14回

高畑淳子

出演回数:14回

上原光紀

出演回数:14回

高井正智

出演回数:14回

比嘉愛未

出演回数:13回

ジェフ・ガーリン

出演回数:13回

工藤阿須加

出演回数:13回

ジョージ・シーガル

出演回数:13回

大橋彩香

出演回数:13回

所ジョージ

出演回数:13回

斉田季実治

出演回数:13回

ヘイリー・オランティア

出演回数:13回

アイクぬわら

出演回数:13回

トロイ・ジェンティル

出演回数:13回

宮根誠司

出演回数:13回

ワタナベマキ

出演回数:12回

ハン・ギウン

出演回数:12回

ヒョヌ

出演回数:12回

有馬隼人

出演回数:12回

久保井朝美

出演回数:12回

タカアンドトシ

出演回数:12回

キム・ガウン

出演回数:12回

三森すずこ

出演回数:12回

石原洋子

出演回数:12回

細谷佳正

出演回数:12回

ヨ・ジング

出演回数:12回

結城香織

出演回数:12回

郡司恭子

出演回数:12回

小峠英二

出演回数:12回

田口成子

出演回数:12回

チョン・グァンリョル

出演回数:12回
  • 2019年4月のトレンドワード
    2019年4月末日をもって「平成」は終わり、平成天皇の退位と新天皇の即位は、日本国民にとって最大級の関心事となりました。新たな元号「令和」は4月1日「菅官房長官」により発表され、「万葉集」からの命名であることも話題となりました。国内が「皇室」関連で盛り上がる一方、2分で終了したとかしないとか失敗に終わった様子の米韓「首脳会談」、先送りになっている米中「首脳会談」、そして貿易問題や北朝鮮問題について話し合った後、共にゴルフを楽しんだ「安倍総理大臣」の日米「首脳会談」と、相変わらず国際ニュースの中心は「トランプ大統領」でした。その裏では、得体の知れない感の濃い露朝「首脳会談」もあり、4月は日本に影響の大きい首脳会談のラッシュだったと言えます。史上初の10連休が終わり、令和元年を迎えた5月以降のトレンドワードが気になるところです。
    2019年6月30日
  • 2019年3月のトレンドワード
    2月末に行われた「米朝首脳会談」および「トランプ大統領」「北朝鮮」は繰り返し報道されました。一方、退位を控えた「天皇陛下」、8年目を迎えた「津波」「東日本大震災」、さらに「ソメイヨシノ」といった日本人共通のワードが上位を占めています。「日産自動車」問題、「アポ電」による強盗殺人事件、ピエール瀧氏の「コカイン」など、世間を騒がせました。「イチロー選手」の引退、「貴景勝」の「大関昇進」などスポーツも話題も盛り上がりました。異色なのはイギリスの「メイ首相」です。欧州連合(EU)からの離脱を巡る報道が上位に上がり、常に国内と東アジア情勢に偏りがちだった日本のニュースで欧州問題に関心が向いたことは新鮮とも言えます。
    2019年3月31日
  • 2019年2月のトレンドワード
    米朝首脳会談の舞台がベトナムの首都ハノイに決定し、トランプ大統領、金委員長、非核化などこの関連ワードが上位を占めました。国内では、千葉県野田市での両親による女児の虐待死という悲惨な事件が繰り返し報道されました。また、平成最後の年末年始とあって先月から天皇陛下についての報道が急上昇しています。
    2019年2月28日
  • 2019年1月のトレンドワード
    日産自動車とカルロス・ゴーン氏の勢いは続いています。厚生労働省が上位なのは、不正統計調査問題と記録的流行となったインフルエンザが原因と思われます。また、韓国艦艇が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題では、隣国韓国の感情的反発への配慮から従来報道には控えめだった日本のテレビ局もさすがに放送時間を増やしました。残念ながら韓国は決して非を認めない国なので、またしてもうやむやに終わるのでしょうか。大坂なおみ選手が制覇した全豪オープンも注目ワードです。
    2019年1月31日
  • 2018年12月のトレンドワード
    日産自動車とカルロス・ゴーン氏の出現回数が圧倒的でした。特別背任容疑で再逮捕されたことで、勾留期限が延長され年末年始も東京拘置所に留まる羽目になったゴーン氏ですが、いまだ容疑を否認しています。また、2017年6月東名高速道路で起きた「あおり運転」による死亡事故をめぐる裁判で、危険運転致死傷罪に問われていた被告に懲役18年の判決が出ました。この悲しい事件により悪質なあおり運転への取り締まりが強化され、ドライブレコーダー普及の拡大につながりました。
    2018年12月31日