2019年5月1日 ~ 2019年5月31日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:57回

広瀬すず

出演回数:47回

内村光良

出演回数:46回

国分太一

出演回数:38回

松嶋菜々子

出演回数:36回

清原翔

出演回数:35回

藤木直人

出演回数:35回

草刈正雄

出演回数:31回

山田裕貴

出演回数:29回

吉沢亮

出演回数:29回

福地桃子

出演回数:29回

岡田圭右

出演回数:28回

岡田将生

出演回数:26回

高橋克実

出演回数:25回

平尾菜々花

出演回数:24回

井上清華

出演回数:23回

音尾琢真

出演回数:23回

伊野尾慧

出演回数:23回

中川絵美里

出演回数:22回

内田敦子

出演回数:22回

比嘉愛未

出演回数:22回

中西希

出演回数:22回

阿部華也子

出演回数:22回

ホラン千秋

出演回数:22回

小菅晴香

出演回数:22回

木原実

出演回数:21回

サンドウィッチマン

出演回数:21回

国山ハセン

出演回数:21回

工藤阿須加

出演回数:21回

陣内貴美子

出演回数:21回

森田正光

出演回数:21回

小林隆

出演回数:21回

寺田ちひろ

出演回数:21回

設楽統

出演回数:21回

加藤浩次

出演回数:20回

篠原菊紀

出演回数:20回

上原光紀

出演回数:20回

高井正智

出演回数:20回

小林廣輝

出演回数:20回

横山ルリカ

出演回数:20回

大川立樹

出演回数:20回

川野良子

出演回数:20回

真矢ミキ

出演回数:20回

安田顕

出演回数:20回

平野有海

出演回数:20回

瀧川剛史

出演回数:20回

薬丸裕英

出演回数:19回

カンニング竹山

出演回数:19回

カン・ソンヨン

出演回数:19回

ソン・ソンミ

出演回数:19回

水谷果穂

出演回数:19回

斉田季実治

出演回数:19回

コ・セウォン

出演回数:19回

イ・ピルモ

出演回数:19回

柿原徹也

出演回数:19回

天達武史

出演回数:18回

寺川奈津美

出演回数:18回

岸本哲也

出演回数:18回

広瀬修一

出演回数:18回

阿部悦子

出演回数:18回

林修

出演回数:18回

前野智昭

出演回数:18回

小倉智昭

出演回数:18回

安藤優子

出演回数:18回

横野レイコ

出演回数:18回

堀潤

出演回数:18回

大村正樹

出演回数:18回

田中良幸

出演回数:18回

近藤春菜

出演回数:18回

宮瀬茉祐子

出演回数:18回

宮根誠司

出演回数:17回

タカアンドトシ

出演回数:17回

徳島えりか

出演回数:17回

渡辺裕太

出演回数:16回

藤井恵

出演回数:16回

高畑淳子

出演回数:16回

小林まさみ

出演回数:16回

近藤芳正

出演回数:16回

ワタナベマキ

出演回数:16回

玉木宏

出演回数:16回

石原洋子

出演回数:16回

細谷佳正

出演回数:16回

所ジョージ

出演回数:16回

阿部優貴子

出演回数:16回

小峠英二

出演回数:16回

田口成子

出演回数:16回

杉上佐智枝

出演回数:16回

山口智子

出演回数:16回

蝶野正洋

出演回数:16回

小手伸也

出演回数:15回

新井秀和

出演回数:15回

櫻井孝宏

出演回数:15回

久保井朝美

出演回数:15回

角谷暁子

出演回数:15回

大橋彩香

出演回数:15回

霜降り明星

出演回数:15回

アイクぬわら

出演回数:15回

坂上忍

出演回数:15回

いとうあさこ

出演回数:15回

大久保佳代子

出演回数:14回
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日
  • 2019年12月のトレンドワード
    令和元年の最後の月、ニュースを騒がせたワードは「年末年始」「おおみそか」「初雪」といった季節関係が上位を占めました。日本では比較的平穏な年末だったということでしょうか。カジノを含むIR事業を巡る汚職事件についての報道や、いよいよ迫って来た感の強い「オリンピック」も上がっています。元「農林水産省」事務次官の公判、アフガニスタンで武装勢力に殺害された「中村哲」医師など、心の痛む出来事も続きました。12月の最終週に限定して集計するとカルロス・ゴーン氏の国外逃亡関連が上位を占めますので、1月のトレンドワードではゴーン氏の躍進?が予想されます。
    2020年1月6日
  • 2019年11月のトレンドワード
    天皇陛下の即位後最初の行事であり、皇位継承に伴う一代一度の行事でもある、大嘗祭関連の報道が集中したことにより、「天皇陛下」がトップを飾ります。皇室絡みのニュースは日本人ならではのものでしょう。被災地の傷が癒えない「台風19号」も頻出です。また、女優の「沢尻エリカ」が「違法薬物」所持で逮捕されたニュースも日々テレビを賑わせました。海外のワードでは、「GSOMIA」「韓国」「北朝鮮」は根強い人気(?)です。日本人としては些かウンザリしていますが…。「デモ」「抗議活動」は、「中国」の支配に抵抗する香港についての報道によるものが大半を占めていると思われます。日本は、昏迷状態にある東アジアの一国として、その役割を再確認する必要があると考えます。
    2019年12月2日
  • 2019年10月のトレンドワード
    過去最強クラスの「台風19号」は、先月の「台風15号」を超えて東日本全域に甚大な被害をもたらしました。その後も記録的「大雨」が「被災地」に追い打ちをかけ、テレビは連日それらの状況を報道しました。流行語大賞の候補に「命を守る行動を」がノミネートされていますが、我々は被災された方々を思い遣る一方、我々一人一人の問題としても天災と向き合う必要があります。また、令和天皇の「即位礼正殿の儀」は台風被害を考慮してパレードを延期することになったものの、海外の元首や王族をはじめとする要人が招かれ、古式に則って執り行われた儀式は海外メディアからも高い関心を集めました。一方、「関西電力」の金品受領問題や、降って湧いたような「東京オリンピック」のマラソン・競歩の札幌開催問題も話題となりました。
    2019年10月31日