2019年2月1日 ~ 2019年2月28日番組出演回数ランキング

瀬戸康史

出演回数:60回

安藤サクラ

出演回数:54回

長谷川博己

出演回数:54回

松下奈緒

出演回数:54回

松坂慶子

出演回数:54回

岸井ゆきの

出演回数:53回

芦田愛菜

出演回数:53回

要潤

出演回数:53回

深川麻衣

出演回数:50回

国分太一

出演回数:48回

中尾明慶

出演回数:45回

堀尾正明

出演回数:44回

桐谷健太

出演回数:43回

大谷亮平

出演回数:41回

加藤雅也

出演回数:37回

牧瀬里穂

出演回数:37回

ホラン千秋

出演回数:34回

松井玲奈

出演回数:33回

櫻井孝宏

出演回数:27回

田中みな実

出演回数:27回

設楽統

出演回数:25回

アイクぬわら

出演回数:22回

上原光紀

出演回数:22回

伊野尾慧

出演回数:22回

今井翔馬

出演回数:22回

高橋篤史

出演回数:22回

斉田季実治

出演回数:22回

真矢ミキ

出演回数:22回

角谷暁子

出演回数:21回

水瀬いのり

出演回数:21回

小倉智昭

出演回数:21回

高橋克実

出演回数:21回

横野レイコ

出演回数:20回

大村正樹

出演回数:20回

田中良幸

出演回数:20回

堀潤

出演回数:20回

森田正光

出演回数:20回

宮瀬茉祐子

出演回数:20回

天達武史

出演回数:20回

徳光正行

出演回数:20回

佐藤拓也

出演回数:20回

陣内貴美子

出演回数:20回

岸本哲也

出演回数:20回

坂上忍

出演回数:20回

橘田いずみ

出演回数:20回

小林廣輝

出演回数:20回

広瀬修一

出演回数:20回

国山ハセン

出演回数:20回

阿部悦子

出演回数:20回

笑福亭鶴瓶

出演回数:20回

木原実

出演回数:20回

風吹ジュン

出演回数:19回

有馬隼人

出演回数:19回

宮根誠司

出演回数:19回

安藤優子

出演回数:19回

寺田ちひろ

出演回数:19回

船越英一郎

出演回数:19回

いとうあさこ

出演回数:19回

結城香織

出演回数:19回

戸松遥

出演回数:19回

大川立樹

出演回数:18回

薬丸裕英

出演回数:18回

中川絵美里

出演回数:18回

曽田麻衣子

出演回数:18回

川野良子

出演回数:18回

伊藤弘美

出演回数:18回

DAIGO

出演回数:18回

中西希

出演回数:18回

花江夏樹

出演回数:18回

井上清華

出演回数:18回

内田真礼

出演回数:18回

石川界人

出演回数:18回

横山ルリカ

出演回数:18回

加藤浩次

出演回数:18回

内田敦子

出演回数:18回

阿部華也子

出演回数:18回

小菅晴香

出演回数:18回

武田真一

出演回数:18回

諏訪部順一

出演回数:17回

戸室穂美

出演回数:17回

工藤阿須加

出演回数:17回

小峠英二

出演回数:17回

渡部建

出演回数:17回

池谷亨

出演回数:17回

岡田圭右

出演回数:17回

澤部佑

出演回数:17回

蝶野正洋

出演回数:16回

阿部優貴子

出演回数:16回

くっきー

出演回数:16回

千原ジュニア

出演回数:16回

中村悠一

出演回数:16回

西野志海

出演回数:16回

近藤春菜

出演回数:16回

大塚芳忠

出演回数:16回

徳島えりか

出演回数:16回

三宅弘城

出演回数:16回

日笠陽子

出演回数:16回

美保純

出演回数:16回

陣内智則

出演回数:16回

友近

出演回数:15回
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日
  • 2019年12月のトレンドワード
    令和元年の最後の月、ニュースを騒がせたワードは「年末年始」「おおみそか」「初雪」といった季節関係が上位を占めました。日本では比較的平穏な年末だったということでしょうか。カジノを含むIR事業を巡る汚職事件についての報道や、いよいよ迫って来た感の強い「オリンピック」も上がっています。元「農林水産省」事務次官の公判、アフガニスタンで武装勢力に殺害された「中村哲」医師など、心の痛む出来事も続きました。12月の最終週に限定して集計するとカルロス・ゴーン氏の国外逃亡関連が上位を占めますので、1月のトレンドワードではゴーン氏の躍進?が予想されます。
    2020年1月6日
  • 2019年11月のトレンドワード
    天皇陛下の即位後最初の行事であり、皇位継承に伴う一代一度の行事でもある、大嘗祭関連の報道が集中したことにより、「天皇陛下」がトップを飾ります。皇室絡みのニュースは日本人ならではのものでしょう。被災地の傷が癒えない「台風19号」も頻出です。また、女優の「沢尻エリカ」が「違法薬物」所持で逮捕されたニュースも日々テレビを賑わせました。海外のワードでは、「GSOMIA」「韓国」「北朝鮮」は根強い人気(?)です。日本人としては些かウンザリしていますが…。「デモ」「抗議活動」は、「中国」の支配に抵抗する香港についての報道によるものが大半を占めていると思われます。日本は、昏迷状態にある東アジアの一国として、その役割を再確認する必要があると考えます。
    2019年12月2日
  • 2019年10月のトレンドワード
    過去最強クラスの「台風19号」は、先月の「台風15号」を超えて東日本全域に甚大な被害をもたらしました。その後も記録的「大雨」が「被災地」に追い打ちをかけ、テレビは連日それらの状況を報道しました。流行語大賞の候補に「命を守る行動を」がノミネートされていますが、我々は被災された方々を思い遣る一方、我々一人一人の問題としても天災と向き合う必要があります。また、令和天皇の「即位礼正殿の儀」は台風被害を考慮してパレードを延期することになったものの、海外の元首や王族をはじめとする要人が招かれ、古式に則って執り行われた儀式は海外メディアからも高い関心を集めました。一方、「関西電力」の金品受領問題や、降って湧いたような「東京オリンピック」のマラソン・競歩の札幌開催問題も話題となりました。
    2019年10月31日