2019年1月1日 ~ 2019年1月31日番組出演回数ランキング

松坂慶子

出演回数:50回

安藤サクラ

出演回数:50回

長谷川博己

出演回数:50回

松下奈緒

出演回数:49回

芦田愛菜

出演回数:48回

要潤

出演回数:48回

岸井ゆきの

出演回数:45回

大谷亮平

出演回数:42回

瀬戸康史

出演回数:40回

国分太一

出演回数:37回

堀尾正明

出演回数:37回

清原果耶

出演回数:26回

桐谷健太

出演回数:26回

木村拓哉

出演回数:26回

北川景子

出演回数:24回

船越英一郎

出演回数:24回

松井玲奈

出演回数:23回

岡田圭右

出演回数:23回

設楽統

出演回数:22回

ホラン千秋

出演回数:22回

大橋彩香

出演回数:20回

真矢ミキ

出演回数:20回

宮根誠司

出演回数:19回

正名僕蔵

出演回数:19回

伊野尾慧

出演回数:19回

愛美

出演回数:19回

角谷暁子

出演回数:19回

田中みな実

出演回数:19回

田中麻耶

出演回数:18回

森田正光

出演回数:18回

大塚紗英

出演回数:18回

結城香織

出演回数:18回

石川界人

出演回数:18回

杉本哲太

出演回数:18回

有馬隼人

出演回数:18回

有吉弘行

出演回数:18回

美保純

出演回数:18回

友近

出演回数:18回

アイクぬわら

出演回数:18回

近藤春菜

出演回数:17回

内田敦子

出演回数:17回

伊藤彩沙

出演回数:17回

中西希

出演回数:17回

西本りみ

出演回数:17回

小菅晴香

出演回数:17回

中川絵美里

出演回数:17回

国山ハセン

出演回数:17回

高橋篤史

出演回数:16回

宮瀬茉祐子

出演回数:16回

阿部華也子

出演回数:16回

天達武史

出演回数:16回

斉田季実治

出演回数:16回

大川立樹

出演回数:16回

岸本哲也

出演回数:16回

池谷亨

出演回数:16回

阿部悦子

出演回数:16回

陣内貴美子

出演回数:16回

曽田麻衣子

出演回数:16回

徳光正行

出演回数:16回

堀潤

出演回数:16回

小倉智昭

出演回数:16回

上原光紀

出演回数:16回

伊藤弘美

出演回数:16回

横野レイコ

出演回数:16回

澤部佑

出演回数:16回

今井翔馬

出演回数:16回

井上清華

出演回数:16回

田中良幸

出演回数:16回

木原実

出演回数:16回

戸室穂美

出演回数:16回

寺田ちひろ

出演回数:16回

横山ルリカ

出演回数:16回

加藤浩次

出演回数:16回

竹﨑由佳

出演回数:15回

川野良子

出演回数:15回

高橋克実

出演回数:15回

今田耕司

出演回数:15回

濱田岳

出演回数:15回

徳島えりか

出演回数:15回

諏訪部順一

出演回数:15回

櫻井孝宏

出演回数:14回

小林廣輝

出演回数:14回

坂上忍

出演回数:14回

久保ユリカ

出演回数:14回

冨永みーな

出演回数:14回

西野志海

出演回数:14回

チャン・スンジョ

出演回数:14回

内田有紀

出演回数:14回

いとうあさこ

出演回数:14回

江口拓也

出演回数:14回

ク・ボンスン

出演回数:14回

水瀬いのり

出演回数:14回

薬丸裕英

出演回数:14回

バカリズム

出演回数:14回

蝶野正洋

出演回数:14回

安村直樹

出演回数:14回

パク・シウン

出演回数:14回

阿部優貴子

出演回数:14回

花守ゆみり

出演回数:14回

ハン・スヨン

出演回数:14回
  • 2019年7月のトレンドワード
    連続トップで独走していたトランプ大統領が「梅雨前線」に1位を譲りました。日本国内のニュースでは気象ネタは強力です。「参議院選挙」も回数を伸ばしましたが、話題となる期間が短かったので、政党や立候補者名などの関連ワードが上位となるほどではありませんでした。その他上位では、「WTO」など韓国への「輸出規制」関連ワードが多いです。芸能関連では「宮迫博之」「吉本興業」が連日話題となりましたが、一私企業の内部問題に過ぎない感が否めないので、正直もう少し報道回数を抑えるべきだった気がします。
    2019年7月31日
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日
  • 2019年5月のトレンドワード
    令和になって最初の「国賓」として「トランプ大統領」が5月25~28日、日本に滞在したことが大きく報じられました。今回、安全保障では認識が一致したものの、北朝鮮問題や貿易問題では両国に温度差があった様子ですが、日本側の接待は日米関係に一定の効果をもたらしたようです。ゴルフや高級炉端焼きディナー、令和天皇との晩餐会と「雅子妃殿下」の存在感、「大相撲夏場所」千秋楽の観戦など、終始報道されました。一方、「北方領土」についての問題発言で一躍渦中の人となった衆議院の「丸山議員」も、トレンドワード入りです。5月は全国交通安全運動期間も実施されたのに、保育園児達が巻き込まれた大津の「衝突」事故を始め、「なぜ?」と耳を疑うような痛ましい交通事故が目立つ月でもありました。スポーツでは、「エンゼルス」大谷翔平選手の活躍が目立ちました。
    2019年5月31日
  • 2019年4月のトレンドワード
    2019年4月末日をもって「平成」は終わり、平成天皇の退位と新天皇の即位は、日本国民にとって最大級の関心事となりました。新たな元号「令和」は4月1日「菅官房長官」により発表され、「万葉集」からの命名であることも話題となりました。国内が「皇室」関連で盛り上がる一方、2分で終了したとかしないとか失敗に終わった様子の米韓「首脳会談」、先送りになっている米中「首脳会談」、そして貿易問題や北朝鮮問題について話し合った後、共にゴルフを楽しむ予定の「安倍総理大臣」の日米「首脳会談」と、相変わらず国際ニュースの中心は「トランプ大統領」でした。その裏では、得体の知れない感の濃い露朝「首脳会談」もあり、4月は日本に影響の大きい首脳会談のラッシュだったと言えます。史上初の10連休が終わり、令和元年を迎えた5月以降のトレンドワードが気になるところです。
    2019年4月30日
  • 2019年3月のトレンドワード
    2月末に行われた「米朝首脳会談」および「トランプ大統領」「北朝鮮」は繰り返し報道されました。一方、退位を控えた「天皇陛下」、8年目を迎えた「津波」「東日本大震災」、さらに「ソメイヨシノ」といった日本人共通のワードが上位を占めています。「日産自動車」問題、「アポ電」による強盗殺人事件、ピエール瀧氏の「コカイン」など、世間を騒がせました。「イチロー選手」の引退、「貴景勝」の「大関昇進」などスポーツも話題も盛り上がりました。異色なのはイギリスの「メイ首相」です。欧州連合(EU)からの離脱を巡る報道が上位に上がり、常に国内と東アジア情勢に偏りがちだった日本のニュースで欧州問題に関心が向いたことは新鮮とも言えます。
    2019年3月31日