2018年12月1日 ~ 2018年12月31日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:40回

国分太一

出演回数:37回

芦田愛菜

出演回数:35回

安藤サクラ

出演回数:34回

松坂慶子

出演回数:32回

長谷川博己

出演回数:32回

瀬戸康史

出演回数:27回

中尾明慶

出演回数:26回

要潤

出演回数:26回

船越英一郎

出演回数:25回

ホラン千秋

出演回数:24回

美保純

出演回数:24回

岸井ゆきの

出演回数:24回

櫻井孝宏

出演回数:23回

桐谷健太

出演回数:23回

大谷亮平

出演回数:23回

真矢ミキ

出演回数:23回

内村光良

出演回数:23回

松下奈緒

出演回数:22回

岡田圭右

出演回数:21回

友近

出演回数:21回

柄本佑

出演回数:19回

アイクぬわら

出演回数:19回

三宅弘城

出演回数:19回

田中みな実

出演回数:19回

伊野尾慧

出演回数:18回

加藤浩次

出演回数:18回

悠木碧

出演回数:18回

井上清華

出演回数:18回

設楽統

出演回数:18回

宮根誠司

出演回数:18回

横山ルリカ

出演回数:17回

天達武史

出演回数:17回

内田敦子

出演回数:17回

岸本哲也

出演回数:17回

中西希

出演回数:17回

阿部悦子

出演回数:17回

カンニング竹山

出演回数:17回

菅田将暉

出演回数:17回

田中麻耶

出演回数:17回

小林廣輝

出演回数:17回

横野レイコ

出演回数:17回

小菅晴香

出演回数:17回

田中良幸

出演回数:17回

中川絵美里

出演回数:17回

有馬隼人

出演回数:17回

結城香織

出演回数:16回

玉木宏

出演回数:16回

波瑠

出演回数:16回

中村悠一

出演回数:16回

森田正光

出演回数:16回

瑛太

出演回数:16回

近藤春菜

出演回数:16回

パク・シウン

出演回数:15回

国山ハセン

出演回数:15回

ハン・スヨン

出演回数:15回

笑福亭鶴瓶

出演回数:15回

木原実

出演回数:15回

寺田ちひろ

出演回数:15回

竹﨑由佳

出演回数:15回

橋爪功

出演回数:15回

薬丸裕英

出演回数:15回

チャン・スンジョ

出演回数:15回

杉田智和

出演回数:15回

ク・ボンスン

出演回数:15回

陣内貴美子

出演回数:15回

今井翔馬

出演回数:14回

所ジョージ

出演回数:14回

阿部寛

出演回数:14回

伊藤弘美

出演回数:14回

川野良子

出演回数:14回

南原清隆

出演回数:14回

渡部建

出演回数:14回

高橋篤史

出演回数:14回

有田哲平

出演回数:14回

近藤正臣

出演回数:14回

木村昴

出演回数:14回

斉田季実治

出演回数:14回

澤部佑

出演回数:14回

曽田麻衣子

出演回数:14回

西野志海

出演回数:14回

高橋克実

出演回数:14回

阿部華也子

出演回数:14回

大川立樹

出演回数:14回

上原光紀

出演回数:14回

山本匠晃

出演回数:14回

安藤優子

出演回数:13回

徳島えりか

出演回数:13回

塚地武雅

出演回数:13回

宮﨑あおい

出演回数:13回

中垣正太郎

出演回数:13回

佐々木蔵之介

出演回数:13回

広瀬アリス

出演回数:13回

日高里菜

出演回数:13回

田口成子

出演回数:12回

杉上佐智枝

出演回数:12回

滝沢カレン

出演回数:12回

岩渕梢

出演回数:12回

広瀬修一

出演回数:12回

藤野嘉子

出演回数:12回
  • 2019年9月のトレンドワード
    千葉県を中心に大きな被害を出した「台風15号」により「停電」「断水」などの「ライフライン」や住宅等の損壊が著しく「ブルーシート」だらけで「復旧作業」がはかどらないニュース映像に心痛むばかりでしたが、10月はさらに大きな台風19号が日本に接近しています。被災地の皆様の無事を祈るとともに、最近の台風の大型化と気象変動について考えざるを得ません。国際ニュースでは、韓国で不正を追及されている「チョ・グク法相」も健闘(?)しましたが、今後文政権はどうなるのでしょうか。サウジアラビアの石油施設が攻撃された事件でしょう「サウジアラビア」も上位に上がりました。
    2019年9月30日
  • 2019年8月のトレンドワード
    引き続き韓国との軋轢がニュースを賑わせています。韓国が「GSOMIA」破棄を決定したことで「日韓関係」は悪化の一途、韓国では連日日本への「抗議活動」が盛り上がり、もはや韓国が何を主張しているのかわからない状態です。一方、トランプ大統領との会談もどこ吹く風の「北朝鮮」は「短距離弾道ミサイル」を打ち上げ続け、アメリカと「中国」の貿易摩擦も貿易戦争と称されるほどこじれています。国内では、常磐自動車道で起きた「あおり運転」の話題が上位に上がり、国民の交通安全への関心の高さがうかがわれます。
    2019年8月31日
  • 2019年7月のトレンドワード
    連続トップで独走していたトランプ大統領が「梅雨前線」に1位を譲りました。日本国内のニュースでは気象ネタは強力です。「参議院選挙」も回数を伸ばしましたが、話題となる期間が短かったので、政党や立候補者名などの関連ワードが上位となるほどではありませんでした。その他上位では、「WTO」など韓国への「輸出規制」関連ワードが多いです。芸能関連では「宮迫博之」「吉本興業」が連日話題となりましたが、一私企業の内部問題に過ぎない感が否めないので、正直もう少し報道回数を抑えるべきだった気がします。
    2019年7月31日
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日
  • 2019年5月のトレンドワード
    令和になって最初の「国賓」として「トランプ大統領」が5月25~28日、日本に滞在したことが大きく報じられました。今回、安全保障では認識が一致したものの、北朝鮮問題や貿易問題では両国に温度差があった様子ですが、日本側の接待は日米関係に一定の効果をもたらしたようです。ゴルフや高級炉端焼きディナー、令和天皇との晩餐会と「雅子妃殿下」の存在感、「大相撲夏場所」千秋楽の観戦など、終始報道されました。一方、「北方領土」についての問題発言で一躍渦中の人となった衆議院の「丸山議員」も、トレンドワード入りです。5月は全国交通安全運動期間も実施されたのに、保育園児達が巻き込まれた大津の「衝突」事故を始め、「なぜ?」と耳を疑うような痛ましい交通事故が目立つ月でもありました。スポーツでは、「エンゼルス」大谷翔平選手の活躍が目立ちました。
    2019年5月31日