2018年10月1日 ~ 2018年10月31日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:46回

安藤サクラ

出演回数:41回

長谷川博己

出演回数:40回

松坂慶子

出演回数:40回

国分太一

出演回数:39回

要潤

出演回数:39回

松下奈緒

出演回数:38回

橋本マナミ

出演回数:37回

内田有紀

出演回数:33回

大谷亮平

出演回数:32回

松井玲奈

出演回数:31回

桐谷健太

出演回数:31回

浜野謙太

出演回数:30回

呉城久美

出演回数:29回

船越英一郎

出演回数:28回

藤山扇治郎

出演回数:27回

美保純

出演回数:26回

ホラン千秋

出演回数:24回

坂上忍

出演回数:23回

芦田愛菜

出演回数:23回

岸井ゆきの

出演回数:23回

岡田圭右

出演回数:22回

橋爪功

出演回数:22回

設楽統

出演回数:22回

瀬戸康史

出演回数:21回

田中みな実

出演回数:21回

櫻井孝宏

出演回数:20回

真矢ミキ

出演回数:20回

佐藤拓也

出演回数:20回

笑福亭鶴瓶

出演回数:19回

木原実

出演回数:19回

薬丸裕英

出演回数:19回

戸室穂美

出演回数:18回

田中麻耶

出演回数:18回

夏木マリ

出演回数:18回

寺田ちひろ

出演回数:18回

徳井義実

出演回数:18回

ムロツヨシ

出演回数:18回

池谷亨

出演回数:18回

有馬隼人

出演回数:18回

結城香織

出演回数:18回

ユン・ソナ

出演回数:17回

今井翔馬

出演回数:17回

ユン・ヒソク

出演回数:17回

指原莉乃

出演回数:17回

皆川玲奈

出演回数:17回

森田正光

出演回数:17回

堤友香

出演回数:17回

上原光紀

出演回数:17回

堀潤

出演回数:17回

ソ・ドヨン

出演回数:17回

宮瀬茉祐子

出演回数:17回

徳光正行

出演回数:17回

パク・タミ

出演回数:17回

宮根誠司

出演回数:17回

国山ハセン

出演回数:17回

藤本真未

出演回数:17回

有田哲平

出演回数:17回

高橋篤史

出演回数:17回

宇内梨沙

出演回数:17回

斉田季実治

出演回数:17回

竹﨑由佳

出演回数:16回

伊野尾慧

出演回数:16回

中川絵美里

出演回数:16回

篠原菊紀

出演回数:16回

角谷暁子

出演回数:16回

高橋一生

出演回数:16回

井上清華

出演回数:16回

アイクぬわら

出演回数:16回

中西希

出演回数:16回

川野良子

出演回数:16回

SHELLY

出演回数:16回

大久保佳代子

出演回数:15回

ハン・スヨン

出演回数:15回

M・A・O

出演回数:15回

中垣正太郎

出演回数:15回

チャン・スンジョ

出演回数:15回

ク・ボンスン

出演回数:15回

加藤浩次

出演回数:15回

悠木碧

出演回数:15回

中村悠一

出演回数:15回

パク・シウン

出演回数:15回

香坂みゆき

出演回数:14回

阿部悦子

出演回数:14回

蝶野正洋

出演回数:14回

小倉智昭

出演回数:14回

高橋克実

出演回数:14回

横野レイコ

出演回数:14回

田中良幸

出演回数:14回

小野文惠

出演回数:14回

山内乃理子

出演回数:14回

博多大吉

出演回数:14回

山寺宏一

出演回数:14回

阿部優貴子

出演回数:14回

友近

出演回数:14回

小野賢章

出演回数:14回

天達武史

出演回数:14回

岸本哲也

出演回数:14回

大村正樹

出演回数:13回

曽田麻衣子

出演回数:13回
  • 2019年4月のトレンドワード
    2019年4月末日をもって「平成」は終わり、平成天皇の退位と新天皇の即位は、日本国民にとって最大級の関心事となりました。新たな元号「令和」は4月1日「菅官房長官」により発表され、「万葉集」からの命名であることも話題となりました。国内が「皇室」関連で盛り上がる一方、2分で終了したとかしないとか失敗に終わった様子の米韓「首脳会談」、先送りになっている米中「首脳会談」、そして貿易問題や北朝鮮問題について話し合った後、共にゴルフを楽しんだ「安倍総理大臣」の日米「首脳会談」と、相変わらず国際ニュースの中心は「トランプ大統領」でした。その裏では、得体の知れない感の濃い露朝「首脳会談」もあり、4月は日本に影響の大きい首脳会談のラッシュだったと言えます。史上初の10連休が終わり、令和元年を迎えた5月以降のトレンドワードが気になるところです。
    2019年6月30日
  • 2019年3月のトレンドワード
    2月末に行われた「米朝首脳会談」および「トランプ大統領」「北朝鮮」は繰り返し報道されました。一方、退位を控えた「天皇陛下」、8年目を迎えた「津波」「東日本大震災」、さらに「ソメイヨシノ」といった日本人共通のワードが上位を占めています。「日産自動車」問題、「アポ電」による強盗殺人事件、ピエール瀧氏の「コカイン」など、世間を騒がせました。「イチロー選手」の引退、「貴景勝」の「大関昇進」などスポーツも話題も盛り上がりました。異色なのはイギリスの「メイ首相」です。欧州連合(EU)からの離脱を巡る報道が上位に上がり、常に国内と東アジア情勢に偏りがちだった日本のニュースで欧州問題に関心が向いたことは新鮮とも言えます。
    2019年3月31日
  • 2019年2月のトレンドワード
    米朝首脳会談の舞台がベトナムの首都ハノイに決定し、トランプ大統領、金委員長、非核化などこの関連ワードが上位を占めました。国内では、千葉県野田市での両親による女児の虐待死という悲惨な事件が繰り返し報道されました。また、平成最後の年末年始とあって先月から天皇陛下についての報道が急上昇しています。
    2019年2月28日
  • 2019年1月のトレンドワード
    日産自動車とカルロス・ゴーン氏の勢いは続いています。厚生労働省が上位なのは、不正統計調査問題と記録的流行となったインフルエンザが原因と思われます。また、韓国艦艇が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題では、隣国韓国の感情的反発への配慮から従来報道には控えめだった日本のテレビ局もさすがに放送時間を増やしました。残念ながら韓国は決して非を認めない国なので、またしてもうやむやに終わるのでしょうか。大坂なおみ選手が制覇した全豪オープンも注目ワードです。
    2019年1月31日
  • 2018年12月のトレンドワード
    日産自動車とカルロス・ゴーン氏の出現回数が圧倒的でした。特別背任容疑で再逮捕されたことで、勾留期限が延長され年末年始も東京拘置所に留まる羽目になったゴーン氏ですが、いまだ容疑を否認しています。また、2017年6月東名高速道路で起きた「あおり運転」による死亡事故をめぐる裁判で、危険運転致死傷罪に問われていた被告に懲役18年の判決が出ました。この悲しい事件により悪質なあおり運転への取り締まりが強化され、ドライブレコーダー普及の拡大につながりました。
    2018年12月31日