2018年9月1日 ~ 2018年9月30日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:57回

佐藤健

出演回数:41回

永野芽郁

出演回数:40回

国分太一

出演回数:36回

有田哲平

出演回数:36回

風吹ジュン

出演回数:30回

ホラン千秋

出演回数:26回

田中みな実

出演回数:26回

澤部佑

出演回数:25回

岡田圭右

出演回数:24回

長嶋一茂

出演回数:23回

松雪泰子

出演回数:22回

伊野尾慧

出演回数:22回

杉田智和

出演回数:22回

角谷暁子

出演回数:22回

設楽統

出演回数:22回

中村倫也

出演回数:20回

山崎莉里那

出演回数:20回

船越英一郎

出演回数:19回

天達武史

出演回数:19回

宮澤エマ

出演回数:19回

阿部哲子

出演回数:19回

戸室穂美

出演回数:18回

横野レイコ

出演回数:18回

笑福亭鶴瓶

出演回数:18回

森田正光

出演回数:18回

堀潤

出演回数:18回

田中良幸

出演回数:18回

木原実

出演回数:18回

滝藤賢一

出演回数:18回

池谷亨

出演回数:18回

薬丸裕英

出演回数:18回

岸本哲也

出演回数:18回

徳光正行

出演回数:18回

阿部悦子

出演回数:18回

真矢ミキ

出演回数:18回

堤友香

出演回数:17回

櫻井孝宏

出演回数:17回

上村海成

出演回数:17回

チャン・スンジョ

出演回数:17回

川野良子

出演回数:17回

ク・ボンスン

出演回数:17回

寺田ちひろ

出演回数:17回

田中麻耶

出演回数:17回

結城香織

出演回数:17回

滝沢カレン

出演回数:17回

小西真奈美

出演回数:17回

アイクぬわら

出演回数:17回

国山ハセン

出演回数:17回

パク・シウン

出演回数:17回

加藤浩次

出演回数:17回

篠原菊紀

出演回数:17回

ハン・スヨン

出演回数:17回

陣内貴美子

出演回数:17回

有馬隼人

出演回数:17回

中村悠一

出演回数:17回

藤本真未

出演回数:17回

今井翔馬

出演回数:16回

高橋篤史

出演回数:16回

西野志海

出演回数:16回

上原光紀

出演回数:16回

宮根誠司

出演回数:16回

中西希

出演回数:16回

斉田季実治

出演回数:16回

平野ノラ

出演回数:16回

小倉智昭

出演回数:16回

大浜平太郎

出演回数:15回

佐藤利奈

出演回数:15回

月・火

出演回数:15回

小菅晴香

出演回数:15回

矢内雄一郎

出演回数:15回

ヒロミ

出演回数:15回

出川哲朗

出演回数:15回

佐々木明子

出演回数:15回

寺川奈津美

出演回数:15回

上田まりえ

出演回数:15回

内田敦子

出演回数:15回

水〜金

出演回数:15回

麻生祐未

出演回数:15回

カンニング竹山

出演回数:15回

近藤春菜

出演回数:15回

戸松遥

出演回数:15回

森山るり

出演回数:15回

エリス・ガベル

出演回数:14回

安藤優子

出演回数:14回

諏訪部順一

出演回数:14回

曽田麻衣子

出演回数:14回

東貴博

出演回数:14回

エディ・ケイ・トーマス

出演回数:14回

大村正樹

出演回数:14回

美保純

出演回数:14回

バナナマン

出演回数:14回

伊藤弘美

出演回数:14回

ロバート・パトリック

出演回数:14回

高橋克実

出演回数:14回

いとうあさこ

出演回数:14回

キャサリン・マクフィー

出演回数:14回

鈴村健一

出演回数:14回

久保井朝美

出演回数:14回

横山ルリカ

出演回数:14回
  • 2019年4月のトレンドワード
    2019年4月末日をもって「平成」は終わり、平成天皇の退位と新天皇の即位は、日本国民にとって最大級の関心事となりました。新たな元号「令和」は4月1日「菅官房長官」により発表され、「万葉集」からの命名であることも話題となりました。国内が「皇室」関連で盛り上がる一方、2分で終了したとかしないとか失敗に終わった様子の米韓「首脳会談」、先送りになっている米中「首脳会談」、そして貿易問題や北朝鮮問題について話し合った後、共にゴルフを楽しんだ「安倍総理大臣」の日米「首脳会談」と、相変わらず国際ニュースの中心は「トランプ大統領」でした。その裏では、得体の知れない感の濃い露朝「首脳会談」もあり、4月は日本に影響の大きい首脳会談のラッシュだったと言えます。史上初の10連休が終わり、令和元年を迎えた5月以降のトレンドワードが気になるところです。
    2019年6月30日
  • 2019年3月のトレンドワード
    2月末に行われた「米朝首脳会談」および「トランプ大統領」「北朝鮮」は繰り返し報道されました。一方、退位を控えた「天皇陛下」、8年目を迎えた「津波」「東日本大震災」、さらに「ソメイヨシノ」といった日本人共通のワードが上位を占めています。「日産自動車」問題、「アポ電」による強盗殺人事件、ピエール瀧氏の「コカイン」など、世間を騒がせました。「イチロー選手」の引退、「貴景勝」の「大関昇進」などスポーツも話題も盛り上がりました。異色なのはイギリスの「メイ首相」です。欧州連合(EU)からの離脱を巡る報道が上位に上がり、常に国内と東アジア情勢に偏りがちだった日本のニュースで欧州問題に関心が向いたことは新鮮とも言えます。
    2019年3月31日
  • 2019年2月のトレンドワード
    米朝首脳会談の舞台がベトナムの首都ハノイに決定し、トランプ大統領、金委員長、非核化などこの関連ワードが上位を占めました。国内では、千葉県野田市での両親による女児の虐待死という悲惨な事件が繰り返し報道されました。また、平成最後の年末年始とあって先月から天皇陛下についての報道が急上昇しています。
    2019年2月28日
  • 2019年1月のトレンドワード
    日産自動車とカルロス・ゴーン氏の勢いは続いています。厚生労働省が上位なのは、不正統計調査問題と記録的流行となったインフルエンザが原因と思われます。また、韓国艦艇が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題では、隣国韓国の感情的反発への配慮から従来報道には控えめだった日本のテレビ局もさすがに放送時間を増やしました。残念ながら韓国は決して非を認めない国なので、またしてもうやむやに終わるのでしょうか。大坂なおみ選手が制覇した全豪オープンも注目ワードです。
    2019年1月31日
  • 2018年12月のトレンドワード
    日産自動車とカルロス・ゴーン氏の出現回数が圧倒的でした。特別背任容疑で再逮捕されたことで、勾留期限が延長され年末年始も東京拘置所に留まる羽目になったゴーン氏ですが、いまだ容疑を否認しています。また、2017年6月東名高速道路で起きた「あおり運転」による死亡事故をめぐる裁判で、危険運転致死傷罪に問われていた被告に懲役18年の判決が出ました。この悲しい事件により悪質なあおり運転への取り締まりが強化され、ドライブレコーダー普及の拡大につながりました。
    2018年12月31日