2018年6月1日 ~ 2018年6月30日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:48回

永野芽郁

出演回数:45回

風吹ジュン

出演回数:43回

清野菜名

出演回数:40回

国分太一

出演回数:40回

豊川悦司

出演回数:40回

志尊淳

出演回数:39回

ホラン千秋

出演回数:34回

松雪泰子

出演回数:32回

滝藤賢一

出演回数:29回

岡田圭右

出演回数:28回

井川遥

出演回数:26回

櫻井孝宏

出演回数:24回

比嘉愛未

出演回数:24回

田中みな実

出演回数:24回

設楽統

出演回数:23回

東貴博

出演回数:22回

戸田恵梨香

出演回数:22回

角谷暁子

出演回数:22回

船越英一郎

出演回数:22回

高橋克実

出演回数:21回

佐藤健

出演回数:21回

加藤浩次

出演回数:21回

美保純

出演回数:21回

ビビる大木

出演回数:20回

阿部哲子

出演回数:20回

中村雅俊

出演回数:20回

中村悠一

出演回数:20回

堀潤

出演回数:19回

伊野尾慧

出演回数:19回

田中麻耶

出演回数:18回

森田正光

出演回数:18回

結城香織

出演回数:18回

梶裕貴

出演回数:18回

有馬隼人

出演回数:18回

国山ハセン

出演回数:18回

陣内貴美子

出演回数:17回

浅利陽介

出演回数:17回

天達武史

出演回数:17回

寺田ちひろ

出演回数:17回

新垣結衣

出演回数:17回

岸本哲也

出演回数:17回

徳光正行

出演回数:17回

寺川奈津美

出演回数:17回

茅野愛衣

出演回数:17回

阿部悦子

出演回数:17回

広瀬修一

出演回数:17回

中西希

出演回数:17回

戸室穂美

出演回数:17回

宮根誠司

出演回数:17回

小倉智昭

出演回数:17回

真矢ミキ

出演回数:17回

藤本真未

出演回数:17回

横野レイコ

出演回数:17回

安藤優子

出演回数:17回

小峠英二

出演回数:17回

アイクぬわら

出演回数:17回

内田敦子

出演回数:17回

堤友香

出演回数:17回

田中良幸

出演回数:17回

岡田結実

出演回数:17回

澤部佑

出演回数:17回

大村正樹

出演回数:17回

山下智久

出演回数:17回

小菅晴香

出演回数:17回

池谷亨

出演回数:17回

木原実

出演回数:17回

宮瀬茉祐子

出演回数:17回

中川絵美里

出演回数:17回

近藤春菜

出演回数:17回

佐藤拓也

出演回数:16回

猫田直

出演回数:16回

ソ・ハジュン

出演回数:16回

春日俊彰

出演回数:16回

河井克夫

出演回数:16回

橘田いずみ

出演回数:16回

パク・スンチョン

出演回数:16回

諏訪部順一

出演回数:16回

さまぁ〜ず

出演回数:16回

渡部建

出演回数:16回

タカアンドトシ

出演回数:16回

ヤン・ジンソン

出演回数:16回

チャン・スンジョ

出演回数:16回

阿部華也子

出演回数:15回

上原光紀

出演回数:15回

林修

出演回数:15回

今井翔馬

出演回数:15回

上村彩子

出演回数:15回

曽田麻衣子

出演回数:15回

高橋篤史

出演回数:15回

釘宮理恵

出演回数:15回

伊藤弘美

出演回数:15回

斉田季実治

出演回数:15回

郡司恭子

出演回数:15回

上村海成

出演回数:15回

宮崎まゆみ

出演回数:15回

杉田智和

出演回数:15回

横山ルリカ

出演回数:15回

笑福亭鶴瓶

出演回数:15回

駿河太郎

出演回数:14回
  • 2019年10月のトレンドワード
    過去最強クラスの「台風19号」は、先月の「台風15号」を超えて東日本全域に甚大な被害をもたらしました。その後も記録的「大雨」が「被災地」に追い打ちをかけ、テレビは連日それらの状況を報道しました。流行語大賞の候補に「命を守る行動を」がノミネートされていますが、我々は被災された方々を思い遣る一方、我々一人一人の問題としても天災と向き合う必要があります。また、令和天皇の「即位礼正殿の儀」は台風被害を考慮してパレードを延期することになったものの、海外の元首や王族をはじめとする要人が招かれ、古式に則って執り行われた儀式は海外メディアからも高い関心を集めました。一方、「関西電力」の金品受領問題や、降って湧いたような「東京オリンピック」のマラソン・競歩の札幌開催問題も話題となりました。
    2019年10月31日
  • 2019年9月のトレンドワード
    千葉県を中心に大きな被害を出した「台風15号」により「停電」「断水」などの「ライフライン」や住宅等の損壊が著しく「ブルーシート」だらけで「復旧作業」がはかどらないニュース映像に心痛むばかりでしたが、10月はさらに大きな台風19号が日本に接近しています。被災地の皆様の無事を祈るとともに、最近の台風の大型化と気象変動について考えざるを得ません。国際ニュースでは、韓国で不正を追及されている「チョ・グク法相」も健闘(?)しましたが、今後文政権はどうなるのでしょうか。サウジアラビアの石油施設が攻撃された事件でしょう「サウジアラビア」も上位に上がりました。
    2019年9月30日
  • 2019年8月のトレンドワード
    引き続き韓国との軋轢がニュースを賑わせています。韓国が「GSOMIA」破棄を決定したことで「日韓関係」は悪化の一途、韓国では連日日本への「抗議活動」が盛り上がり、もはや韓国が何を主張しているのかわからない状態です。一方、トランプ大統領との会談もどこ吹く風の「北朝鮮」は「短距離弾道ミサイル」を打ち上げ続け、アメリカと「中国」の貿易摩擦も貿易戦争と称されるほどこじれています。国内では、常磐自動車道で起きた「あおり運転」の話題が上位に上がり、国民の交通安全への関心の高さがうかがわれます。
    2019年8月31日
  • 2019年7月のトレンドワード
    連続トップで独走していたトランプ大統領が「梅雨前線」に1位を譲りました。日本国内のニュースでは気象ネタは強力です。「参議院選挙」も回数を伸ばしましたが、話題となる期間が短かったので、政党や立候補者名などの関連ワードが上位となるほどではありませんでした。その他上位では、「WTO」など韓国への「輸出規制」関連ワードが多いです。芸能関連では「宮迫博之」「吉本興業」が連日話題となりましたが、一私企業の内部問題に過ぎない感が否めないので、正直もう少し報道回数を抑えるべきだった気がします。
    2019年7月31日
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日