2018年5月1日 ~ 2018年5月31日番組出演回数ランキング

堀尾正明

出演回数:53回

永野芽郁

出演回数:47回

風吹ジュン

出演回数:46回

佐藤健

出演回数:45回

豊川悦司

出演回数:42回

国分太一

出演回数:39回

清野菜名

出演回数:36回

松雪泰子

出演回数:35回

滝藤賢一

出演回数:34回

志尊淳

出演回数:33回

井川遥

出演回数:32回

中村雅俊

出演回数:31回

岡田圭右

出演回数:29回

中村倫也

出演回数:29回

杉本哲太

出演回数:24回

ホラン千秋

出演回数:23回

増田和也

出演回数:23回

櫻井孝宏

出演回数:23回

諏訪部順一

出演回数:22回

ビビる大木

出演回数:22回

美保純

出演回数:22回

竹﨑由佳

出演回数:21回

船越英一郎

出演回数:21回

田中みな実

出演回数:20回

安藤優子

出演回数:19回

小菅晴香

出演回数:19回

奈緒

出演回数:19回

大村正樹

出演回数:19回

中川絵美里

出演回数:19回

澤部佑

出演回数:19回

宮根誠司

出演回数:19回

藤本真未

出演回数:19回

阿部哲子

出演回数:19回

高橋克実

出演回数:19回

内田敦子

出演回数:19回

寺川奈津美

出演回数:19回

中西希

出演回数:19回

広瀬修一

出演回数:19回

田中良幸

出演回数:18回

中村悠一

出演回数:18回

林修

出演回数:18回

池谷亨

出演回数:18回

角谷暁子

出演回数:18回

真矢ミキ

出演回数:18回

天達武史

出演回数:18回

原田知世

出演回数:18回

岸本哲也

出演回数:18回

所ジョージ

出演回数:18回

阿部悦子

出演回数:18回

松岡禎丞

出演回数:18回

戸室穂美

出演回数:18回

斉田季実治

出演回数:18回

小倉智昭

出演回数:18回

設楽統

出演回数:18回

滝川クリステル

出演回数:18回

薬丸裕英

出演回数:18回

横野レイコ

出演回数:18回

加藤浩次

出演回数:18回

猫田直

出演回数:17回

ヤン・ジンソン

出演回数:17回

チャン・スンジョ

出演回数:17回

上原光紀

出演回数:17回

有馬隼人

出演回数:17回

鈴木亮平

出演回数:17回

徳永えり

出演回数:17回

今井翔馬

出演回数:17回

渡辺裕太

出演回数:17回

アイクぬわら

出演回数:17回

ソ・ハジュン

出演回数:17回

柳原可奈子

出演回数:17回

ガブリエル・マクト

出演回数:17回

河井克夫

出演回数:17回

パク・スンチョン

出演回数:17回

高橋篤史

出演回数:17回

上村海成

出演回数:17回

近藤春菜

出演回数:17回

岡田結実

出演回数:17回

田中麻耶

出演回数:17回

小山慶一郎

出演回数:17回

結城香織

出演回数:17回

伊野尾慧

出演回数:17回

篠原菊紀

出演回数:16回

宮崎まゆみ

出演回数:16回

森田正光

出演回数:16回

ジーナ・トーレス

出演回数:16回

濱田マリ

出演回数:16回

植草朋樹

出演回数:16回

竹内映二

出演回数:16回

木原実

出演回数:16回

笑福亭鶴瓶

出演回数:16回

寺田ちひろ

出演回数:16回

徳光正行

出演回数:16回

国山ハセン

出演回数:16回

リック・ホフマン

出演回数:16回

川野良子

出演回数:16回

メーガン・マークル

出演回数:16回

須黒清華

出演回数:16回

陣内貴美子

出演回数:16回

沢城みゆき

出演回数:15回
  • 2019年8月のトレンドワード
    引き続き韓国との軋轢がニュースを賑わせています。韓国が「GSOMIA」破棄を決定したことで「日韓関係」は悪化の一途、韓国では連日日本への「抗議活動」が盛り上がり、もはや韓国が何を主張しているのかわからない状態です。一方、トランプ大統領との会談もどこ吹く風の「北朝鮮」は「短距離弾道ミサイル」を打ち上げ続け、アメリカと「中国」の貿易摩擦も貿易戦争と称されるほどこじれています。国内では、常磐自動車道で起きた「あおり運転」の話題が上位に上がり、国民の交通安全への関心の高さがうかがわれます。
    2019年8月31日
  • 2019年7月のトレンドワード
    連続トップで独走していたトランプ大統領が「梅雨前線」に1位を譲りました。日本国内のニュースでは気象ネタは強力です。「参議院選挙」も回数を伸ばしましたが、話題となる期間が短かったので、政党や立候補者名などの関連ワードが上位となるほどではありませんでした。その他上位では、「WTO」など韓国への「輸出規制」関連ワードが多いです。芸能関連では「宮迫博之」「吉本興業」が連日話題となりましたが、一私企業の内部問題に過ぎない感が否めないので、正直もう少し報道回数を抑えるべきだった気がします。
    2019年7月31日
  • 2019年6月のトレンドワード
    6月といえば「梅雨」、令和最初の梅雨は少々ひねくれもので、沖縄、九州南部、東日本から東北南部まで梅雨入りした後、九州南部以外の西日本はなかなか梅雨入りせず、結局平年より20日前後も遅い梅雨入りとなりました。さらに、停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は豪雨に見舞われました。日照時間は極端に短く、7月半ばになっても梅雨明けの気配がありません。一方、6月28日から6月29日に大阪で開催された「G20」も話題に。また、「トランプ大統領」が「イラン」に対する大規模な追加制裁を科すと宣言したことも大きな注目を集めました。
    2019年6月30日
  • 2019年5月のトレンドワード
    令和になって最初の「国賓」として「トランプ大統領」が5月25~28日、日本に滞在したことが大きく報じられました。今回、安全保障では認識が一致したものの、北朝鮮問題や貿易問題では両国に温度差があった様子ですが、日本側の接待は日米関係に一定の効果をもたらしたようです。ゴルフや高級炉端焼きディナー、令和天皇との晩餐会と「雅子妃殿下」の存在感、「大相撲夏場所」千秋楽の観戦など、終始報道されました。一方、「北方領土」についての問題発言で一躍渦中の人となった衆議院の「丸山議員」も、トレンドワード入りです。5月は全国交通安全運動期間も実施されたのに、保育園児達が巻き込まれた大津の「衝突」事故を始め、「なぜ?」と耳を疑うような痛ましい交通事故が目立つ月でもありました。スポーツでは、「エンゼルス」大谷翔平選手の活躍が目立ちました。
    2019年5月31日
  • 2019年4月のトレンドワード
    2019年4月末日をもって「平成」は終わり、平成天皇の退位と新天皇の即位は、日本国民にとって最大級の関心事となりました。新たな元号「令和」は4月1日「菅官房長官」により発表され、「万葉集」からの命名であることも話題となりました。国内が「皇室」関連で盛り上がる一方、2分で終了したとかしないとか失敗に終わった様子の米韓「首脳会談」、先送りになっている米中「首脳会談」、そして貿易問題や北朝鮮問題について話し合った後、共にゴルフを楽しむ予定の「安倍総理大臣」の日米「首脳会談」と、相変わらず国際ニュースの中心は「トランプ大統領」でした。その裏では、得体の知れない感の濃い露朝「首脳会談」もあり、4月は日本に影響の大きい首脳会談のラッシュだったと言えます。史上初の10連休が終わり、令和元年を迎えた5月以降のトレンドワードが気になるところです。
    2019年4月30日