2016年10月1日 ~ 2016年10月31日番組出演回数ランキング

名倉潤

出演回数:38回

菅野美穂

出演回数:35回

生瀬勝久

出演回数:35回

蓮佛美沙子

出演回数:35回

芳根京子

出演回数:35回

高良健吾

出演回数:34回

曽我廼家文童

出演回数:32回

百田夏菜子

出演回数:30回

谷村美月

出演回数:30回

土村芳

出演回数:30回

永山絢斗

出演回数:28回

本田博太郎

出演回数:28回

中村玉緒

出演回数:28回

市村正親

出演回数:28回

国分太一

出演回数:25回

山村紅葉

出演回数:25回

渡邉このみ

出演回数:24回

田中要次

出演回数:23回

カンニング竹山

出演回数:21回

平岡祐太

出演回数:21回

岡副麻希

出演回数:19回

土田晃之

出演回数:18回

ビビる大木

出演回数:17回

井戸田潤

出演回数:16回

島崎和歌子

出演回数:16回

東貴博

出演回数:15回

伊野尾慧

出演回数:15回

唐沢寿明

出演回数:15回

高橋茂雄

出演回数:15回

堀尾正明

出演回数:15回

高見侑里

出演回数:14回

設楽統

出演回数:14回

堀潤

出演回数:14回

加藤浩次

出演回数:14回

菊川怜

出演回数:13回

近藤春菜

出演回数:13回

田中みな実

出演回数:13回

小峠英二

出演回数:13回

本田翼

出演回数:12回

ホラン千秋

出演回数:12回

横山ルリカ

出演回数:12回

内田敦子

出演回数:12回

上田眞央

出演回数:12回

ジャングルポケット

出演回数:12回

黒田治

出演回数:12回

川島明

出演回数:12回

森田正光

出演回数:12回

高垣雄海

出演回数:12回

宮瀬茉祐子

出演回数:12回

木原実

出演回数:12回

元井美貴

出演回数:12回

藤原倫己

出演回数:12回

真矢ミキ

出演回数:12回

加藤多佳子

出演回数:12回

阿部華也子

出演回数:12回

斉田季実治

出演回数:12回

小倉智昭

出演回数:12回

星田英利

出演回数:12回

納富有沙

出演回数:12回

柿原徹也

出演回数:12回

天達武史

出演回数:12回

ヌワラ

出演回数:12回

曽田麻衣子

出演回数:12回

市川紗椰

出演回数:12回

村上幸司

出演回数:11回

田口成子

出演回数:11回

小野彩香

出演回数:11回

沢村一樹

出演回数:11回

宮田圭子

出演回数:11回

牧弘美

出演回数:11回

大平雅美

出演回数:11回

おぎやはぎ

出演回数:11回

薬丸裕英

出演回数:11回

高村保裕

出演回数:11回

笑福亭鶴瓶

出演回数:11回

藤井恵

出演回数:11回

佐倉綾音

出演回数:11回

草野満代

出演回数:11回

今田耕司

出演回数:11回

モーリー・ロバートソン

出演回数:11回

小林まさみ

出演回数:11回

伊藤弘美

出演回数:11回

高橋克実

出演回数:11回

坪内千恵子

出演回数:11回

小林恵子

出演回数:11回

料理研究家柳澤英子

出演回数:11回

石原洋子

出演回数:11回

くるみ

出演回数:11回

窪田正孝

出演回数:11回

石原さとみ

出演回数:11回

品川祐

出演回数:10回

岡本行夫

出演回数:10回

安藤優子

出演回数:10回

真矢みき

出演回数:10回

勝間和代

出演回数:10回

バカリズム

出演回数:10回

テリー伊藤

出演回数:10回

柴咲コウ

出演回数:10回

田村淳

出演回数:10回

武井壮

出演回数:10回
  • 2020年5月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」は日本だけでなく世界中の報道を席巻しています。5月は大型連休のせいもあり「外出自粛」「休業要請」「マスク」「検温」「PCR検査」など来る日も来る日も厳しいワードが繰り返され、国民のストレスがピークに達する5月下旬以降、国内では徐々に第1波が収束しつつある実感とともに、今度は「緊急事態宣言」解除による「第2波」への不安が話題となり始めました。「WHO」と中国を批判するトランプ大統領の話題も気になるところです。日本のテレビ報道の傾向として、ひとつの話題に集中しやすく、特に国際的視野が狭い点があり、コロナ対応に追われて国際的立場を損なわないよう誤った選択をしないでほしいと願うところです。
    2020年6月1日
  • 2020年4月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」の「感染拡大」により遂に「緊急事態宣言」が発令されました。海外の報道と比べ、日本では感染者数・死者数ともに欧米よりはるかに抑えられているようですが、日本全国が日々緊張感に包まれています。さらに自粛延長されることで、経済に甚大な損害がもたらされ、我々は長期化する可能性の高いストレスにさらされることとなります。いかに国民の生命・健康と経済活動のバランスをとり、国家の被害をより少なくなるように抑えられるか、ここに至り、中央の政治家でなく、各「自治体」のリーダー達への期待が高まっています。しかし、政治・行政に頼るだけでなく、我々国民一人一人の自覚が何より大切であり、この自粛期間を通じてそれぞれが個と集団について考える機会になれば、と願います。
    2020年5月1日
  • 2020年3月のトレンドワード
    「新型コロナウイルス」とその関連ワードがテレビどころか我々の日常を占拠してしまいました。どこもかしこもコロナの話題で充満しています。当サイトのグラフでの小池都知事のテーマカラー「緑」、トランプ大統領のカラー「薄水色」および中国に偏向し世界の憎まれ役となりそうなWHOは、中国のテーマカラー「灰色」と、グラフの色に多少のメリハリをつけましたが、実質はコロナカラー一色です。地上波はどの局も同じ内容の報道ばかりなので他国、特に東アジア諸国の状況を知る術があまりないので大変気になるところです。
    2020年4月1日
  • 2020年2月のトレンドワード
    昨年12月から話題となった「新型コロナウイルス」は日本のテレビを席巻しました。ニュース番組もワイドショーもコロナ関連ワードのみで成り立っているといっても過言ではありません。一つのテーマがここまで取り上げられるのは極めて異例です。2月は停泊していた「ダイヤモンドプリンセス」など国内への影響の話題がほとんどでしたが、コロナが世界各国に拡大したことを受け、3月は世界情勢の観点からも話題を独占するでしょう。「新型コロナウイルス」により緊張関係にあったアメリカとイランも戦争回避は当然で、米中も日韓も貿易摩擦どころではありません。一時的なものだとしてもそれは救いとなりますし、また、衛生管理というものを世界中が考える機会ともなるでしょう。
    2020年3月1日
  • 2020年1月のトレンドワード
    2020年1月前半は、1月3日「トランプ大統領」の指示でアメリカ軍が「イラン」の英雄である司令官を空爆で殺害したことで、急激に一触即発の様相を呈した「中東情勢」に関するニュースが大きく取り上げられました。「イラン」によるウクライナ旅客機の誤った「撃墜」まで引き起こし、一時は戦争になるかとさえ言われましたが、とりあえず落ち着いたようです。それと交代するように「新型コロナウイルス」問題が沸き起こり、2月になっても報道の大半を占めています。「発熱」「肺炎」「春節」「SARS」「厚生労働省」「WHO」という関連ワードが上位に上がり、今後も勢いを増しそうです。一方、先月の予想通り「ゴーン被告」は「新型コロナウイルス」とほぼ同数の露出でしたが、「新型コロナウイルス」に押されて2月には失速しそうです。
    2020年2月2日